ここで各キャラクターのパスを再確認。
そしてキャストオフ(笑)のために与えられた経験点についても決めることとなった。
【火乃太】 【因縁】氷龍将ハイゼンガーからの好敵手
【火乃太】 【感情】ゲームへの愛
【火乃太】 【因縁】イグニスからの軽蔑
【火乃太】 【感情】イグニスへの畏怖
【火乃太】 【感情】フェアへの恐怖
【火乃太】 【感情】アルフへの信頼
【火乃太】 以上。パス6つ
【イグニス】 【因縁】ジェイコブ会長からの希望
【イグニス】 【感情】“翼”への疑問
【イグニス】 【因縁】フェアウェルからの利用
【イグニス】 【感情】博士への懐旧
【イグニス】 【感情】ヒノタへの有為
【イグニス】 【因縁】アルフからの信頼
【イグニス】 で現在6
【フェア】 【感情】任務への猜疑
【フェア】 【因縁】アルフレートからの庇護
【フェア】 【因縁】栂尾からの悲しみ
【フェア】 【因縁】エニアからの利用
【フェア】 【感情】アルフレートへの憧憬
【フェア】 【感情】イグニスの所有
【フェア】 【感情】ジョージへの恐怖
【フェア】 以上七。
【アルフレート】 【因縁】イリア・ルゥ・レグニツァからの友情
【アルフレート】
【因縁】火乃太からの依存
【アルフレート】
【因縁】ジョージ・ストレイト・ジャケットからの敵意
【アルフレート】
【因縁】任務からの疲れ
【アルフレート】 【感情】フェアへの義務感
【アルフレート】
【感情】イグニスへの信頼
【アルフレート】
【感情】火乃太への期待
【アルフレート】 以上7。
【フェア】 あ、経験点の使い道も書いておいてねー
【イグニス】 おお、決めて無かった!
【フェア】 ちなみに私は乳ポロリいやさ【アーマーパージ】
【火乃太】 えーと、こないだも言ったけど《マスコット》
【アルフレート】 あ、言うの忘れてた。マルチワークを戻した。
【フェア】 後はイグニスだねい。戦闘前には決めてねー
【イグニス】 うむー
【火乃太】 うーん。いや、シナリオ中で取ることもできるから、まだ決めなくても大丈夫だよw
【イグニス】 そ、それもそうか!
【イグニス】 何か事故があったときに備えて星読み特技を取れるようにしておこうー
【GM】 ■前回までのあらすじ■
【GM】
【GM】 KNIGHT RIDER!
【GM】 陰謀と破壊、犯罪の渦巻く現代に蘇る正義の騎士!
【GM】 もとい!
【GM】
【GM】
【GM】
―――迫り来る機械調和軍。果たして、彼らは暗黒の塔に辿り着けるのか。
【GM】
復活のジョージ。突きつけられた『英雄』の存在。『翼』の意味は?
【GM】 異界戦記カオスフレア『The ACE』後編
【GM】
――ふっかつのじゅもんを いれてください
【GM】
【GM】
【GM】 さて、ここからミドル5なんだが
【GM】 情報収集に入りつつ、まあ、皆の交流を2、3シーンかけて行いたいと思う
【GM】 なにか希望はあるかい?(笑)
【アルフレート】 温泉!温泉!
【火乃太】 じゃあまたヘタレたいでーす。
【イグニス】 メカっぽいワークするー
【GM】 ふむ
【フェア】 まず戦闘があってから温泉がいいなぁ
【GM】 戦闘はまだちょっと先だなあw
【アルフレート】 ついたて越しにフェアと会話したくはあるな。
【GM】 まあ、フレーバー温泉で良いよ
【GM】 別段、温泉に入るのにアイテムを使う必要はないしw
【アルフレート】 お題「英雄について」
【イグニス】 そいつはクレーバーだな!
【フェア】 あとはイグニスと絡んでみるか
【イグニス】 わあい!
【フェア】 「ボクに当たる石だけ打ち落とさなかったね。役立たず」とかw
【GM】 んじゃあ、温泉シーンと行こうか
【GM】
【GM】
【GM】
【GM】
【GM】
【GM】
【GM】 ■ミドル5:其れは舞い散る星のように■
【GM】 シーンプレイヤー:イグニス、フェア
【GM】 登場難易度:9
【GM】
【GM】
【GM】 あんな出来事があった後――ではあったのだが
【GM】 君達は今宵の宿を、ドムドーラから少し離れた森の中
【GM】 其処に湧き出していた温泉の傍にとり、こうしてお湯へと浸かっている
【GM】 空を、星を、宇宙を見れば、其処には舞い散るような星の海
【GM】 君――イグニスにとっては、初めて見る光景だろう
【GM】 君が生まれた世界は、君が生まれた頃から、空は機械達のものだったから
【GM】
【GM】
【GM】 あ、いちおう男女別にしたほうが良いよなw
【GM】 というところでイグニスからだ
【火乃太】 じゃあ「シーン登場=のぞき」しかないじゃないかw
【GM】 いや、ツイタテ越しに会話する、で良いじゃない
【アルフレート】 しばらく様子見ようぜ少年(笑
【火乃太】 イグニスは温泉に入る意味があるのか?w
【イグニス】 さあ?
【フェア】「……(ぶくぶく)」お湯に口まで漬かって泡を吹く
【フェア】「認められなかった……んだよね」
【イグニス】「状況が状況ですから」
【イグニス】「何事についても、それを受け入れられる余裕がないときもあります」
【フェア】 (今じゃあ英雄もインスタントで使い捨ての時代さ。便利だろ? だが、たいして役にたちゃしない)
【フェア】 (現実を良く見ろよ、お嬢さん――あんたが、ここで死んだ人間を、ついさっき踏みつけたんだぜ?)
【フェア】 あの『英雄』の言葉が頭から離れない。
【イグニス】 思わず星を掴み取ろうと手で天を掻く
【イグニス】距離感を取り戻して頭を振る「――ッ、ゆ、湯気のせいです。センサーが欺瞞されてしまいます」
【フェア】「星が近いね。でも、手を伸ばしたって届かないんだ」>イグニス
【フェア】「綺麗だけど……掴める物じゃないのかな」
【イグニス】「はい、いいえ。手を伸ばすだけでは掴めません」
【フェア】「分かってる……いや、やっぱり分かってないのかなぁ」
【フェア】「ああ、さっきはありがとね。守ろうとしてくれて。役には立たなかったけどさ」ぷう、と頬を膨らませてイグニスに
【イグニス】「――はい、申し訳ありません」
【イグニス】 かく、と首を落として、小さな声を出す。人のような、やっぱり何だかこう、違う感じ。
【フェア】「気にはしなくていいよ。君の役目は『翼』の鍵となることだけなんだから。それ以上は今のところ期待してない」
【フェア】 (酷いです
【フェア】「……っていうか、結構人間くさいこと言うね、イグニス。正直もっと機械的な反応かと思ったのに」
【フェア】 ざばー、と顔を浮上させ、イグニスへと向き直る
【イグニス】「何か、おかしいところでも? 機械ですとも」
【フェア】「『申し訳ない』なんて機械なら言わないでしょー?そんな機械ボクは知らないね」
【フェア】 ずりずりと水面に顔だけ出した状態でイグニスへとにじり寄るボクw
【イグニス】「そう、なんですか。私は、私の他の兵器は敵しか知りませんから」
【イグニス】 す、と空を見上げ、にじりよられるに気づかない
【フェア】「うん。まあ、それは心を持ってるナニかの言うことだと思うよ」
【フェア】「それよりねぇ……」
【イグニス】「心。擬似的な反応を登録し倒したプログラムなら内臓されています。そのせいでしょう」
【フェア】 背後へと回り込んだフェアが目を光らせて立ち上がる(KEEPOUT!
KEEPOUT!)
【イグニス】「――?」
【イグニス】 何事か、と振り返りかけてッ
【フェア】「こんなところまで人間らしいのはどうにも納得行かないんだけどッ!?」
【フェア】 ぐわし、とまああんなところやこんなところを鷲掴みにする黒髪少女w
【イグニス】「――――ッ!?」
【フェア】「ええい、意味があるのか!?こんなところまで人間臭くすることに兵器として意味があるのかーッ!?」
【イグニス】 死角を取られ対応しきれぬセンサーとりあえず白黒させて、振り祓おうともがくー
【イグニス】「や、な、やあぁっ!? こ、れは、対人機能をトレースする上で――」>意味
【火乃太】 (矢も盾もたまらず登場判定するも)ぶ! ファンブル!w
【フェア】 惜しかったネw
【火乃太】 ええい、ここは《マスコット》で振り直しだ!w
【火乃太】 (振りなおした結果は13)
【火乃太】 よし!w
【火乃太】 ちょっと時間をもらうぞw
【アルフレート】 俺も振っとくか(笑
【アルフレート】 (アルフレートは12を振った)
【火乃太】 ――火乃太の部屋――
【火乃太】 火乃太は再び眠りについたバロンを頭に乗せ、ランダとなにやら話している。
【火乃太】「ふむふむ。要するに世界移動ってのはテレポートみたいなものなのね」
【火乃太】 【ランダ】「まあぶっちゃけるとそういうことじゃな」
【火乃太】「じゃあさ、ここから好きな場所に飛んでいきたい、とかできるの?」
【火乃太】 【ランダ】「出来なくはないが、そう細かい座標は特定できんな。そういう能力に長けた者もおるが、お前はそういうタイプではない」
【火乃太】「ほほー……面白そうだなあ。なあ、じゃあちょっと……そうだな、イグニスが今いる場所に、テレポートできるか?」
【火乃太】 【ランダ】「人の話を聞いておるのか!? まあよい……それほど危険はあるまい」
【火乃太】「え゛!? 危険!? あ、ちょっと待っ……」
【火乃太】 【ランダ】「ゆくぞ! 口を閉じておれよ!」
【火乃太】「あひぃぃぃいいいい!!?」
【火乃太】 空間にぽっかりと空いた穴に吸い込まれる――もとい、落ちる火乃太。
【火乃太】 (ひゅるるるるるるるる……どっぽおおおんん!!!)
【火乃太】「あいたたたた……酷い目にあった…………ん? お湯?(きょろきょろ)」
【フェア】「……?」もつれ合う格好のまま落下物へと目を転じれば
【アルフレート】「……なんか女湯が騒がしいなぁ」
【火乃太】「ぶふぅ!?」 イグニスとフェアを見て鼻血をw
【フェア】「…………( ̄ー ̄)」>火乃太
【イグニス】ヒノタを認識した瞬間「……敵性戦力の奇襲です」遠隔操作オプションを呼び寄せる
【火乃太】「あ、いや、ほら、これは不幸な事故でして……その、僕のことは気にしないで続きをいたしてください。ささ」
【火乃太】 どうぞどうぞ、と手を振ってw
【アルフレート】「ん、レーザー警報。敵襲か?」<オプション起動
【火乃太】 【ランダ】「まあ多少の危険はつきものじゃ、とは言うたよな」
【火乃太】「ちょ!? 危険ってこのこと!?」
【フェア】 ぼしゅう、と手刀に纏い付く蒼い光(【精霊剣】の演出)
【イグニス】「――チャージ、チャージ、チャージ」オプションに収束してゆく光子の粒
【火乃太】「あ、ああああ、お待ちになってお二方!?」
【火乃太】 【ランダ】「あー、こりゃ弁解の余地はなさそうじゃのう」
【火乃太】「ランダさん!? もしかしてわかってやってらっしゃる!?」
【火乃太】 【ランダ】「……(にやり」
【火乃太】「おにー! あくまー! ひとでなしー!?」
【火乃太】 【ランダ】「いや、魔女だし(にやにや」
【フェア】 さあイグニスご一緒にw
【イグニス】 はいな、せーので!
【フェア】 せーの、
【フェア】「我流剣技、蒼破刃――――ッ!!」
【イグニス】「――ゴー、フルファイアッ!」演出《全弾発射》!
【火乃太】「き〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜や〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!???」
【フェア】 衝撃波と粒子砲が温泉を水蒸気爆発へと導いた
【アルフレート】 どかーんきらーん、しゅぼーんどどどどずーん。
【火乃太】「(……ああ、お父さん、お母さん……火乃太は今日、ちょっぴり大人になりました……)」←鼻血と涙をきらきらふりまいてスローモーションで吹っ飛び中
【GM】 ……と、言うところで情報収集、いこうか?w
【火乃太】 OKw
【イグニス】「悪は滅びました」
【イグニス】 ゆこう!
【フェア】「死して屍、拾うもの無し」行くかぁw
【アルフレート】「良いこのみんなは戦闘もとい銭湯では静かにな」(カメラ目線で
お約束過ぎる火乃太にフレアが飛ぶ飛ぶ(笑)。
三役の一人ボケツッコミが冴え渡る一面でありましたとさ。
【アルフレート】 畜生フェア可愛いなぁ(笑
【観客3】これが犬ファイトという奴ですか?
【火乃太】 誰が上手いことを言えとw
【火乃太】 ていうかキャットファイトだろうw
【アルフレート】 ダメだもう俺こいつ嫁にしてぇ(笑
【火乃太】 のび太ならお風呂場にどこでもドアはしなくては!!!
【アルフレート】 バカじゃないのか(笑
【火乃太】 しょうがないじゃないかw
【GM】 【ジョージ】【塔】【空中要塞】【翼】かな
【アルフレート】 ジョージを調べよう。パスの修正は?
【GM】 +2 目標値は20
【アルフレート】 フレア軒並み投げて手札がもう二枚なんだよな。まぁいいか(笑
【アルフレート】(ころころり、と振ると20)
【アルフレート】 ピッタリだった。
【GM】 w
【イグニス】 おおー
【GM】
【GM】
【GM】 【ジョージ・ストレイト・ジャケット】
【GM】 ネフィリム史上最強の獣鬼兵部隊に所属していた男。
【GM】 右手にマウントした20mm機関砲を自由自在に操る戦闘スタイルから恐れられていた。
【GM】 グレズ軍地下要塞攻撃作戦にて行方不明。状況から死亡と判断される。
【GM】 恐らくは、その際に機械調和化されたメタボーグである。
【GM】 ……なお、最終戦争中は戦闘機乗りであり、
【GM】 『アフラビニア人民連邦最大の敵』『彷徨う迷光(ストイレイライト)』など、数々の異名を持つ、最大のエースパイロットであった。
【GM】
【GM】 以上
【アルフレート】 なんで改造なんぞされちまったんだ戦友(笑
【GM】 グレズの目的は殺戮じゃなくて機械調和だもの
【GM】 戦闘能力なくなれば勝手に改造しますよ?w
【イグニス】 邪悪そのものだな!
【火乃太】 『塔』はフェア、『翼』はイグニス、残る『空中要塞』は火乃太かな?
【フェア】 あい、では「塔」について振ります
【GM】 ういす
【フェア】(ころころりん。出た目は11)
【GM】 目標値は15
【火乃太】 パスが使えるんじゃない?
【フェア】 うわ、H3があるのにw
【火乃太】 任務への〜ってやつ
【GM】 あ、うんそうだ
【GM】 +2される
【フェア】 じゃあH3を燃やして16にしまっす
【GM】
【GM】 ■塔■
【GM】 何百年前からか、彼の地に聳え立つ巨大な塔。
【GM】 当初は信仰の対象でもあったようだが、幻獣が徘徊するにいたって『暗黒の塔』と呼ばれるようになる。
【GM】 最上部には『翼』と呼ばれる遺物が眠っている為、それを求める冒険者も多い。
【GM】 が、60階の殆どに仕掛けられたトラップの前に、帰ってきた者はいない。
【GM】 現在、機械調和が行われ、メタビーストが徘徊するようになっている。
【GM】 ……なお、恐らくは遥か未来から転移してきたものではないかといわれている。
【GM】
【GM】 以上
【イグニス】 よしじゃあ次、翼ー
【アルフレート】 未来、か・・・。
【イグニス】 未来、だな・・・
【GM】 翼の目標値はっと
【GM】 えー、19だね パス持ってれば達成値+2
【イグニス】 うむ、9スタートー
【イグニス】(ころころ。惜しくも15)
【アルフレート】 が、がんばれ!
【イグニス】 ああう、ええとC4きって19!
【GM】
【GM】
【GM】 ■翼■
【GM】 何処かの孤界で製作された、対グレズ迎撃用戦闘機。
【GM】 ブラスターとザッパーと呼ばれる二挺の火器がついており、それを同時に扱えるものでなければ操作はできない。
【GM】 なお、起動するためには『鍵』と『管制用AI』の二つが必要である。
【GM】 現在、塔の最上層に眠っているとされる。
【GM】
【GM】 以上。
【GM】
【GM】
【火乃太】 ソルバルウかよw<翼
【観客3】バルセロナに25億で売れる、とくるかと思ったらw
【アルフレート】 うむ。っていうか翼はソルバルウか。
【イグニス】 なるほどー
【フェア】 ああ!上向きのやつと下向きの奴!従兄弟の家でやった!
【フェア】 そいえばヤマモト・ヨーコもゲームマニアだからってブラスターとザッパーだったなー
【アルフレート】 メガクラッシュがあったのは覚えてるな。
【フェア】 あとはヴェイパーシールドとフォースフィールドだったかな
【フェア】 これを弾幕よけながら破壊すれば良いわけだw
【フェア】 インデペンデンスデイw
【イグニス】 うむ!
【火乃太】 ふひ。では『空中要塞』か。パスはなんかある?
【GM】 グレズ関係へのパスをとってれば+2だけど
【火乃太】 ないなw
【GM】 あ、目標値は20なw
【火乃太】 てか俺のシナリオパス「ゲームへの愛」じゃぜ?w
【アルフレート】 ひどいはなしだ。
【イグニス】 が、がんばれっ
【火乃太】 ほんとになw
【火乃太】(ころんころん。13である)
【火乃太】 13かあ。さっきs7わたしちまったからなあ。
【火乃太】 じゃあ財産点7点つかって20に。
【イグニス】 やたー!
【フェア】 うーん、クズカードの方を返しておくべきだったかw
【GM】
【GM】
【GM】 ■空中要塞■
【GM】 グレズによって開発された超弩級空中要塞。
【GM】 内部には護衛機械の自動製造プラントを装備。また、さまざまな対空兵器を装備しており、接近するのは不可能と思われる。
【GM】 現在、ネフィリムおよびオリジンの残存航空勢力が集結しているのを察知。対抗するべく、切り札となるだろう『翼』を破壊しようとしている。
【GM】 また、グレズ機械の特徴として廃棄ダクトが動力炉に直通しているため、其処へ攻撃を行えば勝利する可能性はある。
【GM】
【GM】 そしてもう一つ
【GM】 大量の対空兵器の中には、それを管制するべき四つの砲台がある
【GM】 これを破壊すれば、ひょっとすれば、恐らくは、機能が一時的に停止するかもしれない
【GM】 以上
【火乃太】 【ランダ】「……といったところじゃ」
【火乃太】「ほお……って、なんだか俺の懐が軽いのですが」
【火乃太】 【ランダ】「ああ、パットフットの商人にな。フォーリナーの世界の貨幣だ、といったら喜んで情報を……」
【火乃太】「うひぃぃん(泣」
【火乃太】
【GM】 というわけで、情報収集は以上だが、何かあるかい?
【GM】 何もなければ、次のシーン行くぜー
【イグニス】 うぃさー
【アルフレート】 おっけー。
【火乃太】 OK。
【GM】
【GM】
【GM】
【GM】 パスとフレアー
【火乃太】 とりたてて新しいパスはないなあ。
【火乃太】 フェアへの恐怖はかわらんだろうしw
【フェア】 【イグニスへの興味】に変更
【イグニス】 フェアへの警戒ー(ぇー
【火乃太】 あー、イグニスへのエッチな好奇心に変えようか(ヤメレ
【フェア】 そっちには情け容赦なくグレートソードを抜き放ちますがそれでもよければw
【フェア】 アルフおじさんなら雰囲気によってはw
【アルフレート】 若いっていいなぁ、お前ら(笑
【イグニス】 エローい!
【火乃太】 だって大人の階段をちょっとだけ登っちゃったしね!w
【火乃太】 まあイグニスへの興味、に変えておきましょう。
【GM】 じゃあ、次はヒノタと……この流れなら、イグニスか?
【アルフレート】 だねぇ。俺もフェアと話したいし、ちょうどいい。
【フェア】 じゃあ次の夜はダブルデートで(何
【火乃太】 今夜は俺とお前でダブルデートだからな
【GM】 OK
【GM】
【GM】
【GM】 ■ミドル6:一緒に旅すると噂とかされるから■
【GM】 シーンプレイヤー:ヒノタ 自動登場:イグニス
【GM】 登場難易度:9
【GM】
【GM】
【GM】 ――翌日。君達は、だいぶ近くに見えるようになった暗黒の塔を目指して歩き出した。
【GM】 しかし、君の脳裏には塔や翼のことよりも、違うことが思い浮かぶ。共に歩いているイグニスの事だ――。
【GM】
【GM】
【火乃太】「ねぇえ〜まだぁあ〜?」
【火乃太】「(……イグニスって……おっぱ……いやいやじゃなくて、そういえば、なんなんだろう?)」
【観客4】おっぱいって『オッパイ』って書くより『おっぱい』って書くほうが柔らかそうだよねw
【フェア】 どうでもいいことですがまったくもってその通りですねw
【イグニス】「もう目と鼻の先です、もう少しくらい我慢してください」前をどんどん進みながら
【火乃太】「(あ……ちょっと鼻血……(照)」
【火乃太】「あ〜、あの〜、イグニス……さん?」
【イグニス】「――なにか?」
【火乃太】「ほ、本日はお日柄もよく!(裏声」
【GM】 ちなみに、遠くから雨雲がw
【火乃太】 【バロン】「――馬鹿者」
【イグニス】「まあ、ある意味では決戦日和ではあります」遠雷を聞きつつ
【火乃太】「あ、いや、そのぅ……イグニスってさ、あれだ、戦闘機のAI? そういうやつなんだって?」
【イグニス】「……はい、“翼”の航空、火器制御を担う演算プログラム、ペインエディター。奴らにとびきり痛い目を見せてやるのが役目です」
【火乃太】「はぁ……はは、痛い目、ね……昨日俺も痛い目に遭いました……いや、そーじゃなくて」
【イグニス】「……?」言わんとするところを測りかねる
【火乃太】「いや、なんかこー、意外だなあ、と。あのときイグニス、ちょっと怒ってたでしょ?」
【イグニス】「あれは――奇襲と誤認しただけです。怒ってなどいません」
【火乃太】「ああ、いや、その裸見たのは申し訳ないです。これこのとおり!(行進しながら器用に土下座」
【イグニス】「止めてください、機械でもそんなことしません!」>行進土下座
【フェア】 ええい、物理的に不可能なことをやってのけおってw
【フェア】 うーむ、可愛いぞイグニス
【火乃太】「あー、そ、そうなんだ……ええと、うーん。でもさ、イグニスが人の姿をしてるからさ、やっぱり俺はそう思っちゃうんだけど……」
【火乃太】「あ、ほら、それそれ」ぴっ、とイグニスをさし
【イグニス】「う、うう?」指差され!
【火乃太】「本当にただの機械なら、俺が土下座したってなんとも思わないでしょ」
【火乃太】「やっぱりイグニスにも、恥ずかしいとかそういう気持ちがあるんじゃないかなあって」
【火乃太】「だとしたら、俺としてはやっぱり裸見ちゃったのは謝らなくちゃいけないと思うし、許して欲しいって思っちゃうんですけど……」
【イグニス】「……知りません」ふい、とそっぽを向く
【火乃太】「あー、ごめんごめん、怒らせるつもりじゃ(焦」
【火乃太】 【バロン】「お前はなにがしたいんだ。イグニスを怒らせたいのか、謝りたいのかどっちだ」
【火乃太】「うるへー」
【イグニス】「――わかりました、わかりました。もう件の事は不問です、これでいいですね?
【イグニス】
【イグニス】 「ただし、一刻も早く何もかも忘れることです。いいですか?」
【火乃太】「ふへ〜い」
【GM】
【GM】
【GM】 さて、パスとフレアー
【GM】 次のシーンで塔に到着&突入、その次で戦闘して、クライマックスはいるから
【火乃太】 じゃあイグニスへの親近感に変更します。
【イグニス】 おおぅ!
【GM】 まあ、要求があれば
【GM】 塔を登るシーンで、もう一組のデートをするのもやぶさかではにゃいw
【アルフレート】 あー……。先方がよければ、是非(笑
【フェア】 ですね、色々英雄について語りたいこともありますしw
【GM】 と、それでは
【GM】
【GM】
【GM】 ■《D》の塔■
【GM】 失礼
【GM】 ■ミドル7:悪魔に魅せられし者■
【GM】 シーンプレイヤー:全員登場
【GM】
【GM】
【GM】 ――其処は、正しく恐るべき……地獄とも、形容可能な様相を見せていた。
【GM】 死屍累々と散らばるのは、本来は人の骸だったはずのもの。
【GM】 塔に挑み、如何なる理由によるものか、その外壁から放り出された連中の。
【GM】 だが、其処には肉も、骨も、腐敗臭も、まったく存在しなかった。
【GM】 あるのは――鉄と、プラスチックと、オイルの臭い。
【GM】 死体すらも、連中は機械調和してしまったのだ。
【GM】 そして、その骸の畑の中に聳え立つのは――
【GM】 60階立ての。
【GM】 『暗黒の塔』。その、扉であった。
【GM】
【GM】
【GM】 なお、扉は硬く閉ざされている。あけるなら、肉体で15の判定をすること。以上
【GM】 ああ、ここを見ればグレズが何を行おうとしているのかは理解できるね
【GM】 連中は世界も、人の生命も、その死すらも、平等に『価値が無い』ものにしようとしているのだ
【アルフレート】「同じだな……ここも、あの要塞と同じ匂いがしやがる」
【フェア】「綺麗過ぎる……まるで誰もいなかったみたいに……」
【イグニス】「……急ぎましょう。早く、早くやつらを根絶しなくては」
【火乃太】「こ、こんにちわぁあ〜……おじゃましますよぉお〜(きょろきょろ」
【アルフレート】「ああ。そうしよう……火乃太、お前はどうする?」と、珍しくまっすぐ見ます。
【火乃太】「うぴぃい!?」
【火乃太】「あははは……いやあ、俺がいっても役に立たないんじゃないか【バロン】「当然いくに決まっている」
【アルフレート】「黙れヌイグルミ風情。俺はこの男に聞いている」<バロン
【火乃太】 【バロン】「ぬいぐるみ風情とはえらい言われようだ(ふふん」
【アルフレート】「お前はいわば被害者だ。フォーリナーはまだ珍しいものだし、俺が上層部に言えばネフィリムのスイートで優雅に過ごすことも出来るだろう。多少、調べられはするだろうがな」
【火乃太】「あ、あのさ、ここで……“翼”ってのが手に入らなかったらさ……」>アルフ
【火乃太】「他の街も……あの街みたいになるんだよな」
【アルフレート】「……ああ、そうだ」
【フェア】「そのためにボクらが居るんだ。一刻も早く先に進もう」>火乃太
【フェア】「『翼』を手に入れてグレズを殲滅すれば……あの町の住民達も今度こそボクを……」
【アルフレート】「そうはさせんよ『相棒」。言ったろう、俺たちはチームだ」<フェア
【火乃太】「だ、だったら! い、い、いぃぃいぃ……」
【火乃太】 ガタガタ
【火乃太】「い…………ぐ……」
【火乃太】「い、行くよ!」
【アルフレート】「……一生左団扇で暮らせる環境を放ってか?生きて帰れないかも知れんぞ?」
【イグニス】「ヒノタ、無理をしているなら――」
【火乃太】「正直、む、無理はしてる……」>イグニス
【フェア】「……足手まといなんじゃないの?こんな一般人を連れて行っても。まあそういうサーガはよく聞くけどね」>アルフ
【アルフレート】「はは、足手まといかどうか、そのうちイヤでも解るさ」<フェア
【フェア】「そうだといいけど。正直、どうだか」>アルフと火乃太
【火乃太】「でも、ほっとけないじゃないか」
【火乃太】「ほっといたら、ダメなんだよ……きっと」
【イグニス】「――引き返すなら今の内です。てこでも来てくれる、と言うなら、甘えますよ? こちらには、貴方が必要なのだから」
【火乃太】「あ〜〜〜……引き返しちゃおっかなぁ(笑」
【火乃太】「でもさ、やっぱりそれはできないんだよ。きっと」
【フェア】「思いだけじゃあ何も為せないんだよ。戦場っていうのはさ。覗きだけが取り得の奴が何を言ったって」じと〜っと火乃太をw
【イグニス】 つつくねえ!
【アルフレート】「あぁ、俺たちはどちらに転んでも引きとめはせんよ」
【フェア】「うん、好きにすれば良いんじゃないの。君の進退程度じゃあ英雄譚の結末は変わらないよきっと」
【アルフレート】「素直じゃないな、お前は」からから笑ってフェアの頭をなでます。
【フェア】「子供じゃないんだからあやすなぁ!」>アルフw
【火乃太】「大丈夫。バロンもランダも力を貸してくれる。きっと大丈夫だよ」
【アルフレート】「そうか」と、満足げに笑みましょう。
【火乃太】 【バロン】「(お前がそう言うだろうことは、何万年も前から知っていたさ……今度は、自分から言えたがな)」
【火乃太】 【バロン】「行くぞ、火乃太」
【アルフレート】「ならば今度こそ、俺たちはチームだ。宜しく頼むぜ」と、みんなに向かって拳を突き出します。
【火乃太】「ああ! よろしく、バロン! みんな!」
【アルフレート】 お前らも出せ、と顎をしゃくりますよ(笑
【イグニス】「行くと決めたなら、もう逃げの手はありませんので」ぐっ、と拳をー
【火乃太】 じゃあこっちも拳をへろっと。
【フェア】「よーし、フェアウェル騎士団ここに結成、だねっ!」勝手にまとめてビシッと天を指すw
【アルフレート】「やれやれ」と、そんなフェアを見ながら苦笑。
【フェア】「今ここにボクらは英雄ロードにおける第二歩を踏み出したー!」と拳をぶっつけて
【GM】 ええいもうお前ら判定なんかいらないから塔に入っちゃえYO!w
【イグニス】 わあい!
【アルフレート】「よし、じゃあこっからは別世界だ。宜しく頼むぜ、俺の『戦友』」
【アルフレート】 ガチーンと全員の拳がつき合わさって、シーンエンド!(何
【GM】
【GM】
【GM】 パスとフレアだ畜生め!
【火乃太】 ジョージいらねえやw 仲間への信頼でw
【フェア】 え、パス消して新規に取れるの?
【火乃太】 あ、いや、ジョージのために取っておいたんだけどさ。
【火乃太】 ジョージ出てこないからもういいやってw
【フェア】 ああ、そういうことですか
【火乃太】 これでパス7つ
【イグニス】 パスはー、うむう、翼の疑問を確信とかにしちゃうかー? これだけ仲間がいりゃどんなのでも大丈夫だって!
【フェア】 パス変更なし。手札整理ー
【火乃太】 あ、やっぱパスは「翼への期待」にしとこうw
【火乃太】 少しくらいはPC1らしくしとかんとなw
【GM】
【GM】
【GM】 ■ミドル8:魔宮の勇者達■
【GM】 シーンプレイヤー:ヒノタ アルフ
【GM】 登場難易度:8
【GM】
【GM】
【GM】 かくして、君達はこの塔へと挑んだ。
【GM】 近未来的――とヒノタやアルフの目には映る――内装も、フェアには、不気味な魔術の産物と思えたに違いない。
【GM】 否、それはあながち間違いではないのだ。ここは魔物、鋼とプラスチックの魔物に支配された迷宮なのだから。
【GM】
【GM】
【火乃太】「う〜〜ん……これは、まるでDQ……っていうよりFFかな?」
【火乃太】 こう、壁をてらてらと触りながらみなの後を遅れてついていく。
【アルフレート】「何の話かさっぱり解らん。しかし、思ったより平然としてるんだな?もう少し驚くものかと思っていたが」
【火乃太】「うーん。もう一生分驚きっぱなしで、なんかもう全然頭に入ってないだけなんだけどね」
【火乃太】「しゃべる銃にアンドロイドに騎士に軍人にアンドロ軍団に……」
【アルフレート】「まぁ、そのくらいの方が状況に順応はしやすかろうな。思ったよりタフだよ、お前は」と、からから笑います。
【火乃太】「挙げ句の果てはゼビウスにドルアーガの塔だもんなあ」
【火乃太】「それに……不思議と、初めて来た気がしないんだ
【アルフレート】「なるほど……フォーリナー特有のデジャ・ヴか」
【アルフレート】「(ひょっとすると、こいつは本物なのかも知れんな)」
【アルフレート】 もう口癖だな。「何の話かさっぱり解らん」(笑
【フェア】 言われてみると呆れっぱなしですな
【フェア】 一人だけ世界が違う副作用w
【GM】 いや、ひょっとするとアルフの部隊には
【GM】 南米の人とかヨーロッパの人とかアジア系の人とかゴッタ煮だったんだろうw
【GM】 それぞれの国のジョークを言っても理解されないのさー(えー)
【アルフレート】 っていうかサーガとかゲームとかワケわかんねぇんだよ!?
【フェア】 オリジンには吟遊詩人というのがいてですねw
【火乃太】 「俺の歌を聞け〜〜〜!!
【火乃太】 と、リサイタルをw
【フェア】 そんな感じでw英雄譚をそりゃあもう面白おかしく語ってくれるわけです、
【フェア】 現代で言うところのヒーローオタク。きっと。
【火乃太】「あー、でもまあ、怖い化け物がきたら、そんときはおじさんに任すよw」
【アルフレート】「俺の手が回らないときはどうする?」と、意地の悪い笑み。
【火乃太】「あ〜、そんときは、じゃあフェアとかイグニスに……」
【火乃太】「さ、さすがにコンティニューなしのガンシューってのは、心の準備が……ははは」
【アルフレート】「あの二人の反応を見てると、助けてくれるか半々のような気がするがな」苦笑い。
【火乃太】「ゲームでなら、負ける気しないんだけどもね」
【アルフレート】「何、大事なのは習慣と訓練だ。ネフィリムでもビデオゲームに近い教練はあるくらいだしな」
【火乃太】 こう、バロンとランダを構えながら
【アルフレート】「そういう点では、お前は見込みがある」
【火乃太】「うえへへへ……そうかなあ〜?(照」
【アルフレート】「……カッコだけはサマになってるじゃないか」
【フェア】 うし、ではちょっと登場判定
【フェア】 (ころころっと14)
【フェア】「やっぱり根性なしにしか見えないんだけどな、ボクにはー」と先頭きって歩きながら振り返って言う
【火乃太】 あ、嫉妬してるw
【フェア】「アルフおじさんはまだいいとして、女の子に頼ろうなんてどうしよーもない」
【火乃太】「あ〜、なんだよ、それ。もしかしてヤキモチ?」>フェア
【アルフレート】「最初から穿った見方をしてたら濁った側面しか見えんぞ、フェア。必要なのは多角的で広い視野だ」
【フェア】「……ヤキモチ?」きょとん
【アルフレート】「ジェラシーのことだ」
【火乃太】「いや、ほら、俺がおじさんに褒められてるもんだから、こうむらむらと……」>フェア
【フェア】「……な、何でボクが持ち上げられてるからって」
【フェア】「一般人相手にジェラシーしなきゃなんないってのさぁ!」(赤
【フェア】「口先ばっかじゃなくって技量を見せろって言ってんのボクは!」
【アルフレート】「……解り易いなぁ、お子様め」と、苦笑いっぽく照れ笑い。
【火乃太】「(うは!? 赤くなってる!? 俺地雷踏みましたか!?)」
【アルフレート】「火乃太、口は災いの元だぞ。こういうプライドの高い手合いは特に」
【火乃太】「ふわ〜い」
【フェア】「何かボクが悪いみたいになってる!何でー!?」
【アルフレート】「まじめな話をしてるときに横槍を入れるからだ」
【火乃太】 このシーンはなにをしたらいいんだろう?w
【火乃太】 大方のことは前のシーンでやっちゃったような気がするんだがw
【アルフレート】 まぁ、何か聞きたいことなどあれば(何
【フェア】 少しはPC1っぽくなるために戦闘能力を演出で披露するんだ
【GM】 いや、まあ、アルフレートとヒノタとで会話してくれ
【アルフレート】 じゃあ演出戦闘やるか。
【フェア】 バロンでアルフの背後から来たグレズを抜き打ちで打ち落とすとか。
【イグニス】 やっちゃえやっちゃえー!
【フェア】 こっちは裏で女の子トークしてるからw
【アルフレート】 あぁ、いいな。アクティヴステルスの敵なんだ(笑<俺の背後
【アルフレート】 ではGM、そこでステルスの敵を出してくれ。光学迷彩でもいいぞ。
【GM】 ふむ、では次の瞬間、ビュッ!という鋭い音と共に、フェア
【GM】 君の足のすぐ傍に、熱光線が着弾 金属質の床を溶かす!
【フェア】「もういいよっ!」とその時落ちていた小石かなんかを蹴飛ばしていたので足は焼けずに済んだw
【アルフレート】「――散開!」
【火乃太】 【バロン】「火乃太!」
【GM】 だが、敵の姿は見えない! アルフにも、フェアにも――
【火乃太】「!?」 バロンの声に、即座に反応する。
【火乃太】 でも見えないのかw
【フェア】「……ッ!?罠か!?いや、敵!?」
【アルフレート】 ち、センサーをアクティヴにして索敵……だが、
【GM】 光学迷彩!? ステルス!? 魔力による透明化!? いかなる理由か、関知はできない
【アルフレート】「ち、アクティヴなビジュ・ステか……敵は不可視だ、おそらく上から来るぞ、気をつけろ!」
【フェア】「気配が読めない!動きはあるのに!」メットを被って抜刀するも、どっちを向いたらいいやら
【GM】 と、ここでヒノタ君 根源で10を目標に振ってくれたまえw
【火乃太】 根源低いぞ?w
【火乃太】(と言いつつも振った目は10)
【火乃太】 おお、ぴったり成功w
【GM】 うむ
【GM】 では、君は今までの経験からピンと来るものがあった
【火乃太】「この手の攻撃を仕掛けてくる奴は……そこだ!」
【GM】 ――こいつは、ステルスじゃない 光学迷彩でもない
【GM】 単に――『物凄く小さい』のだ!
【火乃太】 w
【フェア】 えーw
【火乃太】 なにそのオチw
【アルフレート】 おいおい(笑
【GM】 ああ、そんな反応?w
【火乃太】「――って、ちっちゃあ!?」
【フェア】 今度は「ぷよぷよ通」のノミなのかなw
【アルフレート】「なにィ?見えるのか!?」
【火乃太】「いや、見えるっていうか、なんかこー、ちっちゃいのがふよふよとしてるっていうか」
【GM】 ――超微細な粒子型のナノマシンで構成された群体型のメタビースト
【GM】 摩擦熱により自分の身体から高熱を放ち、それを持ってして攻撃するが故に――
【GM】 見えざるレーザーが放たれているように見えるのだ!
【GM】 この群全てを焼き尽くす方法は、ただ一つ
【GM】 君の両手の、魔銃のみ!
【火乃太】 それもどうかと思うなあ(笑
【アルフレート】 まぁ見せ場だ、行っとけ。
【フェア】 ああいう風に表現すると途端に格好良いね、不思議
【イグニス】 言葉のマジック!
【火乃太】 【バロン】「まああの程度の相手ならば、問題あるまい。練習のつもりで撃ってみろ」
【火乃太】「ふへ〜い」ばきゅんばきゅーん!
【フェア】「ちっちゃい?どこ、どこ?」きょろきょろと床にへばりついて探し回るボク
【アルフレート】「おいおい、君の人生それでいいのか娘さん」
【火乃太】「うーん。これはちょっと無理なんじゃないでしょうか。物理的に」
【火乃太】 【バロン】「心配いらん」
【火乃太】 ではまあ群体メタビーストのあたりで爆発がおきて焼き尽くしたってところで。
【GM】 ういす
【火乃太】「うーん。しまらんなあ……」
【アルフレート】「……レーザー警報は消えた。驚いたな」
【フェア】 もうちょこっと格好良く演出してよw どっちでもいいからw
【アルフレート】 まぁ確かに(笑
【火乃太】 いや、ものすごいちっちゃいメタビースト相手にどうしろと!?w
【GM】 いやナノマシンだからw
【フェア】 空間ごと抉り取るとか色々あるじゃん!w
【火乃太】 ビジュアル的には蚊の大群にキンチョール吹き付けてるのと大差ないぞ?w
【アルフレート】 避けられないように銃口のまん前で撃つ、とかな。
【アルフレート】 まぁ進めよう。
【GM】 では、各自なんかあればどうぞー
【GM】 締めるから
【火乃太】「バロン、お前らってさあ……」
【火乃太】 【バロン】「なんだ?」
【火乃太】「殺虫剤みたいだな」
【アルフレート】「この通りだ。見たろ、フェア?」
【フェア】「……いや、だって良く見えなかったしー」むーと微妙に納得の行かない表情なのでしたがw
【フェア】「でもま、戦力になりそうなのは分かったよ」
【アルフレート】「まぁ、伝わればよろしい」と、再びフェアの頭をぐりぐりなでます。
【フェア】「……んー」(嬉しそう
【アルフレート】 いや、イヤがれよお前!?(憤死
【フェア】 嫌がるのは意見に対して納得の行かない時だけです(菩薩のような笑み
【イグニス】 この らぶえろめ!
【アルフレート】 切って、GM切って。はっ、はな、鼻血がッッ!?
【GM】 ごめんなー、もちっと上手く演出すりゃ良かったOTL
【アルフレート】 まぁ次に生かそうよ!
【火乃太】 実体ないとなー。どうにも脅威は演出しづらいぞw
【火乃太】 ギャラリーにも見えてないしw
【火乃太】 ああ、せめてレーザー(もどき)が雨あられと降り注ぐ中、アルフの反撃も通用しない、くらいには盛り上げておいたほうがよかったかw
【GM】 OK,じゃあしてやろうかw
【フェア】 そうね、そのくらいは期待してたのよねw
【アルフレート】 同感だ(笑
【GM】 わかった、俺は期待に応えられる男だというところをこう、見せてやろうw
【火乃太】 レーザー一発撃ってきて「さあ、あとは魔銃で倒すしかない」だもんなw
【火乃太】 まあでも実際、「単に、物凄く小さいのだ!」で緊張の糸がぷっつり切れたんだよなあ。
【火乃太】 あのときもうちょっと気張ってればw
【火乃太】 コメディ脳に切り替わってしまったw
【GM】 うん、俺もちょっとその直前でぷっつり切れてたかもしれん
【フェア】 あれはきくたけワールドへの扉でしたねーw
【火乃太】 ああ、たしかにきくたけっぽかったw
【火乃太】 そんな意外性つかなくても!wとかw
【火乃太】 あとナノマシンの演出としてはどうかと思うw<物凄く小さい
なんだか面白いことになってしまう火乃太の初陣でありました。
【GM】
【GM】
【GM】 うーい、パスとフレアー
【アルフレート】 フェアへはまぁ……まだ義務感でいいよなぁ、畜生。
【フェア】 えー、クズカードを整理して。後は【アルフレートへの純情な感情】で(爆
【アルフレート】 またふっるいネタを・・・(笑
【GM】 さて、次は戦闘なわけだが、まあ期待に応えなきゃならんのでw
【GM】 アルフとヒノタ、格好つけてくれw
【アルフレート】 おう、任せろ。
【火乃太】 よし! 期待に応えてヘタレるぜ!
【フェア】 まちなされぇw(長老風に
【火乃太】 え、俺に期待されてるのってヘタレじゃないの?w
【GM】
【GM】
【GM】 ■ミドル9:魔界の滅亡■
【GM】 シーンプレイヤー:全員登場
【GM】
【GM】
【GM】 かくして、トラップを乗り越えて、上り続けたその先に。
【GM】 それは、あった。
【GM】 九本の腕と四本の足を持つ異形。元は、かつて塔を崇めていた人々が築き上げた像だったのだろう。
【GM】 石と、金とで煌びやかに彩られたはずのそれはしかし、
【GM】 今はワイヤーやケーブルで繋がった、不気味は鋼鉄の怪物へと成り果てていた……ッ
【GM】
【GM】
【火乃太】「か、怪物!? ……ああ、石像かぁ。びっくりしたあ」
【火乃太】「漫画とか映画だとさあ、こういう石像って、動き出して襲いかかってくるんだよなあ(笑」
【火乃太】 ぺしぺし。
【GM】 【ゴーレム】「■■■■■■■■―――!!」
【フェア】 wwwwちょww
【火乃太】「ふんぎゃああああああ!!!?」
【GM】 じゃきんと腕が次々と高周波ブレード、電磁ロッドを抜き放つ!
【フェア】 今のタイミング神過ぎるw
【イグニス】 すばらしい!
チャット中はあろうことか、「ぺしぺし」と「■■■■■■■■―――!!」が完全に同時だったのです(笑)。
【火乃太】 尻餅をついたまま後ろに高速移動!
【アルフレート】 何だこの大惨事。
【アルフレート】「ちっ、早くも『D』のお出ましか。総員散開!戦闘体勢――ッ!?」
【火乃太】 【バロン】「油断するな! ここは敵陣のど真ん中だぞ!」
【フェア】「神像じゃなくて、神様そのものってこと!?上等っ!」
【火乃太】「お、おう!」 バロンとランダを構えるぜぇ
【イグニス】「凄まじいエネルギーゲインですが――しょせんは鉄細工、ただの兵器です。兵器なら、壊せば壊れましょう」
【アルフレート】「第一の難関だ、総員気張れよ!行くぞッ!」
【GM】 【D】「■■■■■――!!」
【GM】 さあ、戦闘だ!
【イグニス】 おー!
【フェア】 やったれー!
【火乃太】 OK。
【GM】 此方の行動値は4
【GM】 エンゲージは別
【GM】
【GM】 1ラウンド目:D PC達
【GM】 セットアップ!
【アルフレート】 ないs!
【イグニス】 なーし!
【火乃太】 なし。
【フェア】 えーと、【光翼の盾】を張っておこうか、一応
【火乃太】 必要ない気もするけど、念のためかな。
【イグニス】 あ、じゃあそれ用にー
【アルフレート】 まぁ使っておくのは悪い選択じゃないよな。
【フェア】 ぶっちゃけそろそろフレアを消化したくもありw
【イグニス】 つかってしまってくれぇ!
【火乃太】 GMからフレアがなかなか飛ばないから、手札をぐるぐる回してるだけなんだよなあ(笑
【GM】 うう、ゴメンOTL
【フェア】「我流奥義……皇王天翔翼!!」
【火乃太】「羽生えた! 羽生えた!?」
【イグニス】 周囲にオプション展開! 光翼を更にエネルギーバリアで囲うぜ!(といってフレア投げる)
【フェア】 金属製の床に大剣を突きたてると、フェアの背から蒼いフレアの翼が広がった
【アルフレート】「……綺麗じゃないか」と、フェアに聞こえるか聞こえないかくらいの声で。
【イグニス】「今度はきちんと援護しますので、安心してください」傷つけさせやしないからなーとアルフにー
【アルフレート】「あぁ、一緒にあのポンコツどもをぶっちめようぜ、イグニス」
【火乃太】「俺は!? ねえ、俺は!?」>イグニス
【火乃太】 【バロン】「集中しろ、ばかもん!」
【イグニス】「もちろん、忘れてはいませんとも」とじゃあヒノタの隣に立ち!
【フェア】 ではHの4 4 6 8 を用いて光翼の盾発動、ならびに《※蒼天の守護者》もあるので32ダメージを引き受けます!
【アルフレート】 うわぉ。
【フェア】「さあ……英雄ロードの三歩目だ!」
【イグニス】 すげえ!>32
【GM】 すごいなあw
【GM】 っと、他になければ
【GM】 アルフからだ
【アルフレート】 オーケー。ではエンゲージ離して目前のDにガトリングガンを叩き込む。
【アルフレート】(命中判定は15)
【GM】(回避判定は15)
【GM】 ふ、同値で回避だ はっはっはw
【イグニス】 おおっと、援護援護! 女神の祝福ー
【アルフレート】 外すとかっこ悪いな、フレアってこのタイミングで乗せられたっけ?
【フェア】 フ・レ・ア!フ・レ・ア!w
【アルフレート】 お、じゃあ頂こう。
【GM】 ああ、オンセなら俺はアリにしてるよ
【イグニス】 C5をくらえー!
【GM】 発言タイミングとかで難しいからね
【アルフレート】 じゃあ20になった。命中。
【GM】 っと、キター!
【イグニス】 回避されかけた銃弾の跳ねるを導き、Dの背後へ運ぶ!
【アルフレート】 力を抜いた動きで背負ったミニガンを流れるような動作で抜銃、散歩でも出かけるようなステップで歩きながらトリガーを引きます。
【アルフレート】「まずは様子見だ――これでも食らえ」
【アルフレート】 (ダメージは22+1d6で)
【アルフレート】 技術の25点。
【GM】 技術かー
【GM】 技術じゃあ、仕方ないな!
【アルフレート】 まぁ弾かれたら弾かれたでかまわん。
【GM】 【D】「■■■!?」
【GM】 では、鉛玉がバリバリと装甲と石を削っていく!
【GM】 さあ、次だ
【GM】 イグニス!
【イグニス】 こっちか!
【イグニス】 では普通にロケットパンチ撃って見ようかな! 装甲下から鋭くアンカーが射出される!
【イグニス】(命中判定は、13)
【イグニス】 う、低い!
【火乃太】 フレアは?
【イグニス】 使うか! C6入れて19で!
【アルフレート】 差分値必要なときはいってくれ、《大いなる力》するから。
【イグニス】 差分値はでないので大丈夫さー!
【イグニス】 うい、リアクションどぞー!
【GM】 ういさ
【GM】(回避判定は11)
【GM】 ふむ、駄目だなあ
【GM】 ダメージおくれー
【イグニス】「アンカーチェーン、ライトニング!」魔術ダメージなんだ!
【イグニス】 (8+1d6で 13)
【イグニス】 切ない数字だがな!
【GM】 魔術か
【イグニス】 うむ!
【GM】 【D】「■■■■――!」では、それを剣で叩き落すと、刃こぼれがする程度だ!
【GM】 つまりは二点ほど頂いて終了、 さあ次来いw
【イグニス】 おおーぅ! 魔術防御!
【火乃太】 刃こぼれ!? 防御属性:魔術か!?w
【イグニス】「特殊ダメージへの耐性が強い――、気を付けて!」
【火乃太】「き、効いてないぞ!? 無理だ、こんなの!?」逃げ腰で待機w
【アルフレート】「いいから動け!立ち止まったら焼かれるぞ!」
【フェア】 逃げやがったーw フレアあげたいーw
【観客5】へたれプレイは楽しいですよね
【イグニス】 うむ、イーナー
【フェア】 では仕方ないのでボクのターンかなw
【GM】 うむw
【アルフレート】 だな。
【イグニス】 ごーごごー!
【フェア】「やっぱり根性ないじゃないかッ!」移動、接敵、抜刀、斬撃!
【フェア】 Dにエンゲージして通常攻撃を加えます
【GM】 ういす
【フェア】(命中判定は18 )
【GM】(回避判定は15)
【GM】 おくれー
【フェア】 (12+3d6 ダメージ【肉体】で28)
【GM】 肉体か
【フェア】「我流、虎牙破斬ッッ!」二連撃!
【GM】 【D】「■■■■!!」では、君の攻撃をがっしりと電磁ロットが受け止める!!
【GM】 三点もらおうw
【火乃太】 我流かよw
【イグニス】 そういやずーっと我流
【フェア】 父さんに習った技は強過ぎるので滅多に使わないのですw
【火乃太】 なるほどw
【GM】 で、ヒノタが待機ならこっちの攻撃だなあ
【火乃太】 おっと、そうでした。
【イグニス】 ひ、ひいっ、来る!
【フェア】「硬いー!硬いよこいつー!」反動で腕がジーンとw
【火乃太】 エンゲージはどうなってる?
【GM】 では、目のまえで喚いてる人と、それとも痛いことしてくれた人か……
【GM】
【GM】 D フェア │ヒノタ イグニス│アルフ
【GM】
【GM】 2d6 偶数フェア 奇数アルフ
振られたダイスは計8の目を出した。
【GM】 ではフェアーw
【イグニス】 いったー!
【GM】 では高周波ブレードで切る!
【フェア】 《水破斬》!突き返す!
【GM】(命中判定は17)
【GM】 ぎゃー!w
【フェア】(反撃判定は21)
【フェア】 余裕ーw
【イグニス】 わぁい!
【フェア】「父さんに比べたら催眠術の振り子だねっ!眠く……なるよッ!」斬り返し
【フェア】 12+3d6 【肉体】でー24!
【GM】 では3点もらって終了
【GM】 次はヒノター
【アルフレート】 うーむ。
防御属性の存在によって思うようにダメージが通らない【D】のゴーレム。
その強さにパーティの面々に焦りが見え始めたその時、泣き虫小僧がひとかけらの勇気を振り絞る!
【火乃太】「す、すげえ……」
【火乃太】 【バロン】「何をしている、火乃太!」
【火乃太】「でも、俺にはやっぱり無理だよ!」
【火乃太】 【バロン】「もう二度と、あんな光景を見たくはないのではなかったか?」
【火乃太】「! そ、それは……」
【火乃太】 【バロン】「お前がここで逃げれば、待っているものはあの何倍もの悲惨な光景なんだぞ」
【火乃太】「……くっ!」
【火乃太】 【バロン】「さあ、立って、銃を構えろ! お前にならできる。俺は何万年も前から、その事実を知っている!」
【火乃太】 立ち上がり、銃を構える。
【火乃太】 【バロン】「――神銃バロンの名において、我は力を解放する」マイナーで《無限の解放》
【火乃太】 【ランダ】「ほぅ。もう儂を呼ぶか。しょうがない。力を貸してくれようぞ」オートで《刻の螺旋》
【火乃太】 【バロン】「――抜かせ。火乃太。我らの引き金、お前に任せる」
【火乃太】「わかったぜ!」
【火乃太】 【バロン・ランダ】「光は炎となりて、炎は全てを焼き尽くす!」
【火乃太】「くらええ!!」メジャーで通常射撃。
【フェア】 ひ、一人芝居が始まったぞーw
【火乃太】 一人芝居言うなw
【アルフレート】 事実だろう(笑
【火乃太】 演出と言え!
【イグニス】 演出、演出、演出!
このくだりで乱れ飛ぶフレア。ヘタレが立つ時は格好良いですねぇ。
【火乃太】 (ころころ)16か。フレアつかっとこう。念のため。
【アルフレート】 了解、もし当たらなかったら援護しよう。
【火乃太】 S6つかって22で。
【イグニス】 ゴーゴー!
【GM】 22点か
【火乃太】 魔力のほとばしりをうけて、火乃太の手に、頬に引き裂いたような傷ができて血が流れるぜ!
【GM】 【D】「―――――!!????」
【アルフレート】 GM、回避回避。
【火乃太】 クリティカル出すなよ?w
【GM】 そう、如何なる攻撃も弾き、受け止めた剣と杖 それを振りかざすが――
【GM】(回避するも、出目は11)
【火乃太】 うむ。ではダメージだ。
【火乃太】 88+4d6で102。
【GM】 ――それが、圧倒的な光の前に消滅し、そして――ッ!!
【火乃太】 102の根源ダメージ!
【イグニス】 げえーッ!?
【火乃太】「いっけえええええ!!!!」
【フェア】 ゲゲェーッ!!ww
【GM】 【D】「―――――――――――」
【アルフレート】「ち、視覚センサーがフラッシュオーバーを――なんて熱量だ!?」
【イグニス】「――対光ショック防御」吹き荒れる光の奔流に思わず目を瞑る!
【GM】 光の過ぎ去った後、そこにあったのは
【GM】 ……鋼の人型だったはずの――――塩の柱、だけだった
【火乃太】「……はぁ、はぁ、はぁ……や、やった……のか……?(ドサリ」
【GM】 それもやがて、さらさらと崩れ
【GM】 Dと呼ばれていた神の痕跡は、あとかたもなく、消滅した
【火乃太】 【ランダ】「ふむ。ようやく及第点、といったところかの」
【火乃太】 【バロン】「ああ。合格だ」
【火乃太】 【バロン】「だが、魔力の余波を受けて倒れるようじゃ、まだまだだな」
【火乃太】 【ランダ】
【火乃太】 【ランダ】「まったくだ(笑)。さて、儂は無理矢理起こされたのでな。まだ眠い。もう少し、寝させてもらうぞ」
【アルフレート】「……やれやれ、これはとんでもない拾いもののようだ」
【フェア】「…………」
【フェア】「……ひああ、あ?」←真横を物凄い光が通過した
【フェア】 しゃっくりを飲み込んだような顔をすると。剣を収め、つかつかつか、と火乃太に歩み寄る
【イグニス】「もう、終りましたか?」目を瞑ったまま。もう明けて平気?
【火乃太】「……ぐぅ〜〜……すぴぃい〜〜〜……」
【イグニス】 寝てる!
【火乃太】 GM! ここで「温泉」相当の昼寝を購入したい!w
【火乃太】 のび太といえば昼寝!w
【GM】 どうぞw
【火乃太】(ころころと購入判定、13)
【火乃太】 購入完了w
【フェア】「…………寝てる、のね( ̄ー ̄)」
【フェア】 渾身の力をこめて火乃太にぐーパンチ!
【アルフレート】「あ、おいコラ」とめてもあとの祭り。
【フェア】「死んだらどうすんだ――っ!ばか――ッ!!」
【火乃太】「ほげえええええ!!?」
【フェア】 ぐしゃばき。
【フェア】「もう君なんかそのままずっと寝てりゃいいんだよッ!」
【アルフレート】「やれやれ……仲良きことは美しい」
【火乃太】「…………」へんじがない。ただのしかばねのようだ
【GM】 では、切るぞー
【イグニス】 おー!
【GM】
【GM】
【GM】 フレアとパスー
【アルフレート】 火乃太への期待を火乃太への確信、に。
【火乃太】 じゃあ【因縁】イグニスからの軽蔑をイグニスからの期待に変えておきましょう……いいよね?w>イグニス
【イグニス】 いいよー!
【フェア】 うあ、ぴったりになっちゃった。ドロウしたかったのに
【火乃太】 もっとフレアを! 一心不乱のフレアを!w>GM
【フェア】 うーん、火乃太関連を取っておけばよかった。ジョージ出てこないしw
【GM】 なんか見入っちゃうと投げれなくてなあ(汗)
【GM】 では、次で最期のシーンだ
【イグニス】 おー!
【火乃太】 最期かよw
【GM】 えーと、フェアとアルフ、で良いよね?
【アルフレート】 お願いします。
【フェア】 はいなー
【GM】
【GM】
【GM】 ■ミドル10:夜空に星が瞬くように■
【GM】 シーンプレイヤー:アルフ フェア
【GM】 登場難易度:わかるよな?w
【GM】
【GM】
【GM】 ――最早、翼は目のまえではあった。
【GM】 だが、ヒノタの傷。そして60階もの探索による疲労。
【GM】 目前であるが故に、君達はここで野営を取ることにした。
【GM】 地上から見れば遠い星も、今ならば良く見える。
【GM】 近くに、見える――。
【GM】
【GM】
【イグニス】 ラブ時空発生に警戒せよ!
【火乃太】 だめですキャプテン! すでに超大型のラブ時空嵐が!
【イグニス】 く……ッ! こ、これは――
【アルフレート】 ちょっと様子を見るか(笑
夜中でテンションが上がってたんだか何だか知りませんがこの後、アルフレートとフェアが何か言うたびにフレアがイグニスと火乃太から飛ぶという事態に(笑)。
しかし、この二人の熱演が思いもかけない事態に発展して行ったのです……
【フェア】「でも――イグニス。やっぱり手を伸ばしても掴めないんだよ」
【フェア】 星を眺めながら、一人呟いた
【アルフレート】「ニューマンハッタンで見るより随分綺麗な空だな。掻き抱けそうな空だ」
【アルフレート】 と、コーヒー持ってそんなフェアの隣に参ります。
【フェア】 自分は強い。エルフェンバインでも指折りの剣士のはずだ。そのことは、先程の戦闘でも明らかのはずだ
【フェア】「あ、アルフおじさん。……くれるの?」>コーヒー
【フェア】 それなのに――
【フェア】 (待ってろ?平和?勝利?――そんなのは、もうねえんだよ!)
【フェア】 何故、認めてもらえないんだろう
【アルフレート】「……あんまり、さ。深く考えすぎないほうがいいと思うぞ」
【アルフレート】 と、そっぽを向きながらそんな表情のフェアに、ぼそり。
【フェア】「ふぇっ!?な、何がっ!?コーヒーはやっぱりミルクと砂糖を入れないほうがオトナっぽいとかそういう話ッ!?」わたわた
【フェア】 見透かされた。
【アルフレート】「安心しろ、お前のコーヒーは鬼のように甘くしてある。それに、な」
【アルフレート】 と、そっちを向いて
【アルフレート】「お前は考えてることが顔に出すぎるんだよ」/
【GM】 くっそー、キャプテン・ラブとして乱入してえw
【火乃太】 くっそー、愛の天使ヒノやんとして乱入してえw
【アルフレート】 サシだから少々特殊な書式を導入しよう。リアクション待ちの時は最後に/入れるよ、OK?
【フェア】 了解しました。こっちもそうしまっす
【イグニス】 あまぁーーい!
【フェア】「…………父さんにも、おんなじこと言われたよ」しょんぼりと、塔の外に広がる星空を眺めた
【フェア】「ボクはまだ分かるよ。まだ英雄じゃないんだもん。でもさ、おじさんはネフィリムの英雄なんでしょ」
【フェア】「どうして……あの町の人たちは、おじさんを受け入れてくれなかったのかな」
【フェア】 少し口惜しそうに、フェアはアルフを見つめた。/
【アルフレート】 あぁ弱ってる。子犬みたいだ、保護しなければ(暴走
【火乃太】 どくそあまいんじゃぼけええ!!!
【火乃太】 ひぃ、ひぃいぃぃぃ!!!
【火乃太】 いかん、クライマックス直前に自分のソフィアの絵札投げるのはやばい! 自重しろ俺!(笑
【フェア】 ううう、書いてるこっちも周りに中てられて恥ずかしくなってきたw
【火乃太】 周りの人間はあなたの何倍も恥ずかしいですw
【イグニス】 無我! 無我の境地!
【火乃太】 こっちはもうすでにムギャオーの境地じゃあ!
【アルフレート】「簡単だ。喧伝されてる英雄なんてものは、本当の『英雄』じゃないからだ」
【アルフレート】 と、事も無げに答えて、
【アルフレート】「結局、な。英雄ってのは過程であって結果じゃないんだよ。行動が思想や、プライドや、勇気や、魂に追随して初めて形になる」
【アルフレート】「あくまで手段だ。死なない人間がいないように、英雄であり続ける人間もいない」
【アルフレート】「つまり」
【アルフレート】「英雄ってのは人間が持つ最大限のエネルギーを吐き出した瞬間の姿だ。だから、小難しいこと考えてるやつには一生慣れない」
【アルフレート】「……なろうとした時点で『英雄』のオーディションからフェイドアウト、とそういう寸法だ」と、シニカルに笑います/
【フェア】 おおお、こっちが用意してきた理論武装と同じ答えを返してくれたー!
【イグニス】 ラブーい!>同じ答え
【火乃太】 ラブラブーい!
【火乃太】 もうお前らリアルで結婚しちゃいなよ!(ぉぃ
【イグニス】 ♪英雄について本気だして 考えてみた 後で応え合わせしよう
【アルフレート】 ええっ、何この流れ!?
【イグニス】 ライスシャワーって炊くんだっけ?
【火乃太】 しっと団のライスシャワーは炊きたてほかほかです。
【火乃太】 むしろおかゆ。
【イグニス】 わぁい! 容赦ゼロだね!
【イグニス】 きゅんと来た
【フェア】「え……」その言葉に。今まで信じてきたものが打ち崩された。あっさりと。
【フェア】 なろうとしているうちは、一生なれない。近づくほどに遠ざかる、それこそ星のようなもの。
【フェア】 なら。ならボクは。
【フェア】「……じゃあボクは、いったいどうしたらいいっていうんだよぉ……」
【フェア】 はらはらと、泣き笑いのままで落ちていく涙が、60階建ての塔から地上へと消えていく。/
【アルフレート】「……ったく、本当に頭の硬いヤツだな。」と、苦笑して近づきましょう。
【アルフレート】 そのまま彼女が褒めてくれた「英雄っぽく見える」コートを掛けてやって、
【アルフレート】「言ったろ。英雄は結果じゃない、過程だ。難しく考えるな。やりたいことをやって、戦いたい相手と戦って、守りたい人間を守ればいい」
【アルフレート】「『英雄になろう』なんて考えるな。そうすると、大切なものがどんどん体から剥がれて行く」
【アルフレート】 で、そこでボリボリと頭を掻きます。
【アルフレート】「あー……その、つまり、だ」
【アルフレート】「お前はお前のままでいい。そういうことだ」と、真っ直ぐ目を見て、多少微笑みながら/
【フェア】 さて、どの辺でこのダダ甘空間を閉じましょうかw
【火乃太】 アルフがしめてくれるみたいですよ?w
【イグニス】 お、おお
【火乃太】 わくわく。
【イグニス】 どきわくっ
【フェア】 どきどきw
【火乃太】 これでお為ごかしで終わったら軽蔑ものだね!w
【イグニス】 でも少年誌だから途中で暗転するよ
【フェア】 もう目を閉じる準備は万端ですぞw
【フェア】「…………あ」掛けられたコートを、まるで宝物のように抱きしめながら。
【フェア】「……分かった。分かったよ。アルフおじさん」
【フェア】 どう呼ばれるかじゃあない。何を為したかなんだ。
【フェア】 英雄的な行為。自覚を持った途端、それは名声を求めた偽善に成り下がる。
【フェア】 自分の為したことを見て、目の前の人がそう呼ぶなら構わない。
【フェア】 どこかの誰かの言葉を考えてはいけないんだ。絶対に。
【フェア】 微笑みを見返して、言った。
【フェア】「ボクはもう英雄になろうとは思わない」
【フェア】「ボクはボクの正しいと思ったことをする。それが認められれば、誰かがいつかそう呼んでくれる」
【フェア】 石を持って追われても。石を投げられることすらない滅びの世より、百万倍マシだから。
【フェア】「ボクの思いが間違っていたとしても、ボクの戦いで救われた人はきっとどこかにいてくれるはずだから!」
【フェア】 そう言って。涙の跡の残る顔で出来うる限り、微笑んだ。
【フェア】「だから、ボクはボクの守りたいもののために戦うよ。いい?」/
【アルフレート】「それが元々のお前だ。解ってるだろ?」と、微笑んで、
【アルフレート】「しかし、お前……ここ三日くらいで恐ろしいほどいい女になったなぁ。俺があと5年若かったら放って置かないぜ」と、からから笑いながら背を向けます。
【アルフレート】「じゃあなフェア、早く寝ろよ。お前は俺と違って生身なんだからな」と、豪快に笑って退場!/
【フェア】 では、去っていくアルフを見送って、フェアは一人呟いた。
【フェア】「…………にっぶいんだからさぁ……」
【フェア】 唇を、なんとなく指でなぞりながら。
【フェア】 以上。/
【火乃太】 ……フェアの守りたい相手って、アルフレートじゃねえの?w
【イグニス】 流石 エロい
【フェア】 うむ、考えてきたエンディングでやりたいことに繋がりそうだわw
【フェア】 ラストバトルでははっちゃけようっとw
【イグニス】 お、おお、おお……
【火乃太】 ああ、もう、アルフ抱いて!
【火乃太】 自覚を持たないって……それ火乃太のこと?w
【火乃太】 自覚がなさすぎです。
【火乃太】 もうお前らがPC1と2でいいよ!w
【アルフレート】 うん、素晴らしい。言いたいことをきちんと解ってくれた。
【イグニス】 もはや心の一等奥で通じ合った感だね
【火乃太】 このラブエロ獣鬼兵&ファイターめw
【火乃太】 ちょ、エロすぎ!w
【火乃太】 三国一のエロ男w
【火乃太】 ていうかたった5歳かw
【アルフレート】 なんですかこの流れ、何ですかこの流れ(二回言った
【アルフレート】 はなッ、はなはなッ、ハナヂガッ!???!?(錯乱
【アルフレート】 いや・・・シャレ抜きでいいクリスマスだ(小刻みに痙攣する
【フェア】 あー、この数日は何かラブコメの神様が私たちに光臨したとしか思えないw
【アルフレート】 他の神様もきっと降りてるよな(笑
【フェア】 こんなオモシロいプレイをしたのははっきり言って史上初ですよアルフおじさん!(サムズアップ
【アルフレート】 あー……そら恐悦至極の至り(笑
【アルフレート】 俺もこんなロールしたの5年ぶりくらいだよ。聖夜の夜は奇跡が起こる!(エビゾリ
【イグニス】 しかし表のラブハリケーンマジ酷かった。俺よく手札3枚も残したなあ
【火乃太】 手札1枚しか残らなかったw
【火乃太】 オ、オーレモォー、コンナラブロールプレイ、シタコトナイヨォ
【アルフレート】 この味は嘘をついている味だぜ・・・!
【火乃太】 ないない。こんなラブいのないw
【フェア】 手元に絵札ばっかりなんですがどーしましょ、あらどーしましょ!(割りと本気で困惑
【火乃太】 捨てるしかないなw
【アルフレート】 しかも自分のソフィアじゃねぇのばっかりだ(苦笑
【アルフレート】 投げてくれるのはうれしいんだが・・・(笑
【火乃太】 クライマックス直前だもの。しゃーねえやなw
【火乃太】 まあ事故だと思って諦めるしかw
【イグニス】 ギリギリまで堪えたんだが、つい決壊してしもうたー
【GM】 なんてこったいw
【GM】 このラブラブグループなんなんだ!
【GM】 俺もやりてえ!やらせろ!w
【イグニス】 やろう!
【アルフレート】 はいはい。今度のカオスフレアでね、マスター(笑
【火乃太】 続けて火乃太とイグニスのシーンをつなげて回収、という荒技もできなくはないが……オススメしないw
【GM】 やってくれ!
【GM】 まあ、ともかく、今宵はここまでー
【アルフレート】 俺たちの手札が尽きるモンな逆に(笑
【火乃太】 好きなだけ姦れ!w
【GM】 次回は、まあ、クライマックス戦闘になると思うので
【GM】 がんばれ!
【イグニス】 がんばろう!
【アルフレート】 パスはどうしようかな……フェアの変えたい気もするんだが。
【アルフレート】 よし、フェアへの守護にしよう、こいつは死なせちゃいかん。
【イグニス】 もちろん君も生き残るンだぞ
【アルフレート】 うむ、情けないことに未練が出てきた。
【フェア】 もちろん【アルフレートへの純愛】でございます。 そっちを死なせるつもりも無いので。頭脳ユニットだけでも持ち帰るからねっ
【イグニス】 そしてショタボディに移植
【アルフレート】 そう来たか。相変わらず剛速球だなお嬢さん(苦笑
【アルフレート】 って言うか今日のログもインスタントでスレにアップするんですか。するんだろうなぁ。
【GM】 アップしますよー
【GM】 当然でしょーw
【イグニス】 わぁい!
【アルフレート】 ギャー!
【アルフレート】 別に恥ずかしいことを言ったつもりはないがなぜか恥ずかしい!内心は誇らしいのに!
【フェア】 ああ、うたわれるものらじおのゆずちゃんの気持ちが良く分かった気がする!w
【アルフレート】 ええっ、俺力也さん!?
【フェア】 アルフおじさんはりきちゃんでw
【アルフレート】 しまった、あっちゃんを探さねば!ああっ、俺がアッちゃんだーッ!?
【イグニス】 なんてラブいんだろう!
さて、そんなこんなでクライマックスを前に盛り上がりは最高潮に達したわけですが、重大な問題が。
そう、
【イグニス】 クライマックス前なのに手札がすっから欠ですよ!?
【フェア】 そんなにもらったって正直困るのにw
【火乃太】 俺も手元にSA一枚w
【アルフレート】 投げずにいられるか(笑
【火乃太】 聖戦士なのにw
【火乃太】 クライマックス苦戦したらアルフとフェアのせいだぜ!w
【フェア】 平に、平にご容赦をw
【イグニス】 まあそこは君のカオスフレア力でなんとかしたまえ
【アルフレート】 すまん、心底スマン(土下座
【火乃太】 ねえなそんなものわw
【フェア】 どうにかして戦闘中にエロ演出で稼いで渡すからw
【GM】 なんでそんなに投げてるんだいw
【火乃太】 クライマックス直前の聖戦士の手札じゃねえw
【フェア】 えーと、じゃあ手札整理して自ソフィアとAとジョーカーだけで。何か御免ねぇホントw
【フェア】 何でロールプレイが上手いとこっちがピンチになるんだよw
【イグニス】 そこら困ったシステムだなあ
【アルフレート】 俺たち聖戦士じゃないからなぁ(苦笑
【イグニス】 やっぱねえ、ラブロールは後ろに持ってきたいけど、するとクライマックスに調整が間に合わないんだよな
【火乃太】 いや、今回は半分はクライマックス前に光翼と執行者のラブいシーンをもってきたGMの責任だw
【フェア】 HA H0 H0 HJ SA JK JKで。嗚呼絵札が山のように消えていく;y=ー(゜д゜)・∵. ターン
【火乃太】 しかも登場できないからフレアが消費するだけという……w
【アルフレート】 まさにインフレ。
【イグニス】 それはとても悲しいことだ>絵札が消えて行く
【フェア】 「戦いの後でデートしたい」と面倒なことを言ったボクがいけないんだねーッ(´・ω・`)
【火乃太】 《虹色の希望》にしとけばよかったなw
【アルフレート】 ないのか!?
【火乃太】 でももう《マスコット》に確定しちまったからしょうがないw
【火乃太】 ないよん。
【アルフレート】 やっべぇ大苦戦の予感!
【アルフレート】 まぁ最初にデートしようっつったの俺だからなぁ、お互い様だ(笑
【火乃太】 w
【フェア】 と、いうわけで。負けたらボクらのせいですねw
【火乃太】 まあ《俺ごとやれ!》もあるし、なんとかなるでしょ。
【アルフレート】 まぁ一生に世界を循環するフレアになろうぜ。オリジンランナウェイ!
【火乃太】 でも実際、これってクライマックス直前にもってくるにはまずいシーンじゃぜ?(真面目)
【GM】 というと?
【火乃太】 んー。似たような、他PL登場不可のシーンが基本付属1にもあるけど、
【火乃太】 あれはミドルの途中だからよかったんだよね。
【火乃太】 クライマックス直前シーンで他PC登場不可だと、「フレアを投げない」以外にフレアの偏りを食い止めるすべがないのですよ。
【火乃太】 投げた本人が言うのもアレでナニだがっ!w
【GM】 あー、なるほど
【火乃太】 今回は俺含め、PL全員楽しんでるんで問題ないですけどね。
【GM】 ……だなあ、今後は気をつけよう
【火乃太】 コンベだったら事故る可能性もあるw
【アルフレート】 いや、まぁメリハリなどという物を考えてしまった俺も悪いな。
【火乃太】 あと、ダスクフレア弱体化したらやあよ?(はぁと
【火乃太】 フレア投げないと、盛り上がりがねえ(苦笑
【フェア】 大丈夫、まだ手はあります
【フェア】 クライマックスフェイズで私のエロ力でフレアを稼ぎます(何
【アルフレート】 エロティカ!
【フェア】 ううーん、それでもかなり切ってもらわないと絵札は戻ってこないかなぁ
【火乃太】 あとあれだね。観客になると暇だからフレア投げるくらいしかすることなくなるしw
【火乃太】 登場してるとフレア投げづらくなる分、余計にねw
【フェア】 ……最後の最後で仲間内の結束を固めるシーンでも作りましょうか
【火乃太】 しかし次がクライマックスw
【フェア】 こう、スクラム組んで。友情を認め合ったりしてから。セーブポイントあたりでw
【アルフレート】 カオスフレアっぽくてよくねぇか、と考えている俺はきっと頭がゆるい。
【アルフレート】 スクラムは最初で組んでしまったじゃないか(鼻血
【GM】 やっぱりこう、脳が煮えてくるね、深夜になると!
【イグニス】 あとはそうねえ、ボス前に主張のぶつけ合いをしよう!
【イグニス】 そんでGMが死ぬほどフレアを投げる。
【火乃太】 いや、火乃太は主張弱いんだよねw
【イグニス】 あとGMが過労死します
【火乃太】 そうそう。今日はマジでGMがフレア投げないから困惑したw
【火乃太】 これは声を大にして言いたい!w
【フェア】 そうそう、主張したらもうことあるごとにツバメの雛のごとく「さあ、フレアよこせ!」と
【火乃太】 あれだ。フレアは自己申告制(なにその地獄カオス
【アルフレート】 俺日本人だからムリダヨー(鰯
【GM】 ごめんなあ……
【火乃太】 BOT使えりゃ、ほんと楽なんだけどねえ。
【GM】 なんか、今日は見入っちゃって(汗) 明日はバンバンとバスよ!
【火乃太】 疲れてるんじゃねえの?w
【アルフレート】 もうPCのモニタの横に「フレアを投げろ!」とか言うメモ張っておけばいいんじゃね?俺天才じゃね?
【イグニス】 それだ!
【GM】 それだ!
【火乃太】 観客にフレア投げさせるとかな!w
【フェア】 それだ!w
【アルフレート】 ど、どれだ?
【火乃太】 どれがどれだかw
【GM】 よーし、A4の紙に書いてはっとくぜー!(見えません、画面が)
【イグニス】 全部やればいいんだな!
フレア不足に悩まされつつ最終決戦に挑む四人のカオスフレア。
彼らの戦いの結末やいかに!?
あと二人の愛の行方はどうなる!?