●ミドルフェイズ・シーン7:みつめてナ イト
GMyday:シーンPL:シャノン 登場難易度:16GMyday:
GMyday:扉一枚隔てた城内から は、祝宴の喧騒が変わらずに響いている。
GMyday:チェレスタに誘われ、君 は宴の中心であるホールから離れたバルコニーに来ていた。
GMyday:中天にかかる月と、それ を刺すように建つ尖塔の威容。そしてそれとは対照的に地に伏したベルギオットの巨躯までもが、ここからならよく見える。
GMyday:
GMyday:【チェレスタ】「今夜の 月は、こんなに綺麗だったんですね……地龍が攻めて来てから、そんなことに気付く余裕もありませんでした」/
シャノン:「少し視線を上げるだけで、 世界が変わって見えるもの。でも、中々手元から目を離すのは怖いものです」チェレスタ姫の後ろにそっと控えるように。/
GMyday:【チェレスタ】「はい、 仰るとおりだと思います……私も、怖くて手元ばかりみていて……」
GMyday:そこでぶんぶんと頭を 振ってから、
GMyday:【チェレスタ】「この度 は、本当にありがとうございました。立ち居振舞いから察するに、どこか高貴な血筋の出身と思いましたが……聖戦士様は、どちらから?」/
シャノン:「我が祖国は、ここより遥か 遠きユグドラル大陸。その中央に栄えるグランベル王国の第一王女にして、騎士団の筆頭を仰せつかっております」片手を胸に添え、騎士の一礼をする。
シャノン:「…と言っても、どの事だか わらかないでしょうし、そんな肩書も意味を持ちません」<どこの事だか
シャノン:「ですのでどうぞ。ただ、 シャノンとお呼びください♪」そう言って、にこりと笑う。/
GMyday:フェアのアイデンティティが地味にガリガリ削れてないか(何
アシュリー:きゃわきゃわ
フェア:おのれ正統派騎士……!(笑)
シャノン:何か言いがかり的な念を感じる…!w
GMyday:手前でおのれ正統派って言っちゃったぞ(笑
アシュリー:きゃわきゃわ
フェア:おのれ正統派騎士……!(笑)
シャノン:何か言いがかり的な念を感じる…!w
GMyday:手前でおのれ正統派って言っちゃったぞ(笑
GMyday:【チェレスタ】「だ、第 一王女様で……騎士団の、筆頭?」
GMyday:チェレスタが目を白黒さ せる。そのままがばっと頭を下げ、
GMyday:【チェレスタ】「そ、そ れは本当に申し訳ないことを……私どもも国の総力を上げて、聖戦士様が元の孤界に帰れる手段を講じるつもりですので……」/
シャノン:「ああいえ、どうかお気にな さらず。幸い我が国は今安寧を取り戻しておりますし…」
シャノン:「…こういった事情を察して くれる友人も居ますので、しばらくは問題ありません」
シャノン:「それに、私が呼ばれたのも 何か縁あっての事でしょうし…折角ですから、皆さんとの縁も結べたら、なんて思ってます」
シャノン:「なのでどうか、そちらの事 情を優先して下さい」落ち着かせるように、両肩にそっと手を添えて微笑む。/
GMyday:【チェレスタ」「は、は い。……ありがとうございます。すみません、その、あまりの事態にびっくりして……」
GMyday:【チェレスタ】「でも、 同じ王女……今は国王代理みたいなものですけど、その私が祈ったら、同じ王女である聖戦士様が現れた、なんて」
GMyday:【チェレスタ】「……な んだかちょっと、出来過ぎな気もしますね」
GMyday:初めて、彼女が笑ったと ころを見たような気がした。
GMyday:では、今までのように彼 女を鬱屈とさせて来た原因はなんだろうと思い至る。/
シャノン:「物事は出来過ぎなくらいが 面白い…なんて、誰かが言ってましたね」
シャノン:「ですので、楽しみついでに 姫様ともお友達になれたらいいな、なんて思います」
フェア:なんてポジティブなんや……
GMyday:お前が言うか!?
フェア:(棚に上げていくスタイル)
アキラ:(*^○^*)前向きなのはいいことなんだ!
GMyday:アキラも結構鬱屈するほうだからな。
アキラ:考え過ぎちゃいけないって人には言っちゃうけど・・・って感じですね
アシュリー:抱え込むタイプ
GMyday:アシュリーは日々楽しそうね(何
シャノン:シャノンは別の世界で、一定周期でループする世界に何年も居たので、見た目以上に人生送っているのだ
フェア:ユグドラル大陸の聖戦士達は綺麗に男女一人ずつ産み分けが出来るイメージ
フェア:ロリBBA属性まで……!
シャノン:冷静に考えるとすごいよね…
アシュリー:てんこ盛り!
シャノン:い、今の見た目21歳なんでロリでは!
シャノン:15~18歳を、9回も繰り返してるのか。改めて考えるとすごいなコイツ
ウィーダ:すごい濃縮度
アシュリー:まさかのパーティで上から二番目!
GMyday:中の人が表現しきれるかはまた別問題だけどな(何
アキラ:聖騎士パイセン!
GMyday:お前が言うか!?
フェア:(棚に上げていくスタイル)
アキラ:(*^○^*)前向きなのはいいことなんだ!
GMyday:アキラも結構鬱屈するほうだからな。
アキラ:考え過ぎちゃいけないって人には言っちゃうけど・・・って感じですね
アシュリー:抱え込むタイプ
GMyday:アシュリーは日々楽しそうね(何
シャノン:シャノンは別の世界で、一定周期でループする世界に何年も居たので、見た目以上に人生送っているのだ
フェア:ユグドラル大陸の聖戦士達は綺麗に男女一人ずつ産み分けが出来るイメージ
フェア:ロリBBA属性まで……!
シャノン:冷静に考えるとすごいよね…
アシュリー:てんこ盛り!
シャノン:い、今の見た目21歳なんでロリでは!
シャノン:15~18歳を、9回も繰り返してるのか。改めて考えるとすごいなコイツ
ウィーダ:すごい濃縮度
アシュリー:まさかのパーティで上から二番目!
GMyday:中の人が表現しきれるかはまた別問題だけどな(何
アキラ:聖騎士パイセン!
シャノン:「…それで、こちらに来たば かりでまだわからないことばかりなのですが……この度、私をこちらへ招き入れて下さいましたのは、何かあったのですか…?」/
GMyday:【チェレスタ】「え、え え。その、地龍の侵攻にあたって、と言うのももちろんなのですが……」
GMyday:そこでチェレスタは一度 言葉を切って、君から微妙に視線を逸らしながら
GMyday:【チェレスタ】「あの、 聖戦士様。聖戦士様は、郷里にご兄妹などは……?」/
シャノン:「ええ、兄が一人。国王を務 めておりますが…」/
GMyday:不意に、チェレスタの表 情が揺らいだ。
GMyday:【チェレスタ】「そうで すか、お兄様が……、あの、もしよろしければですが、聞いて頂きたいお話が……」
GMyday:
GMyday:チェレスタがそう言いか けた途端、あれほど騒がしかった城内の喧騒が一瞬にして消えた。
GMyday:【チェレスタ】「……? 何か、あったのでしょうか……?」/
シャノン:「…少し、待ってみましょ う。何かあったのなら、誰かが知らせに来るでしょう」背に携えていた剣を抜き、チェレスタを守るように身を寄せる/
GMyday:前回のシーン参照なので 知らせには来ねぇよ!見に行けよ!/
シャノン:「…何かあったようですね。 誰も来ないとは……」
シャノン:「仕方ありません。様子を見 に行きましょう…姫様を一人にするわけにもいきません。どうか、私の側を離れませんよう…失礼」チェレスタの手をそっと握り、ホールへと向かう/
GMyday:見ると、ホールの中央。 その中に立つ一人の男性に、ほぼすべての視線が注がれていた。
GMyday:
GMyday:【アルヴァン】「チェレ スタ!チェレスタはいるか!?」
GMyday:【チェレスタ】「あ、あ れは……」
GMyday:チェレスタの顔が強張 る。君は何故か、彼女の表情から目を離せずにいた。/
●ミドルフェイズ・シー ン8:ドラゴンズクラウン
GMyday:シーンPL:ウィーダ 全員登場GMyday:
GMyday:【チェレスタ】「アル ヴァンお兄様……」
GMyday:【チェレスタ】「ああ、 チェレスタ。そんなところにいたか。今戻ったぞ……少し痩せたようだね」
GMyday:
GMyday:今しがた現れた男性か ら、王女に向けて声が掛けられる。
GMyday:それを見ていた近くの招 待客が、驚いたように口を開いた。
GMyday:【招待客】「驚いた な……ありゃあ追われたはずの放蕩王子じゃないか」/
ウィーダ:追放されたものの国の危機に 舞い戻ったということか!(楽観的
フェア:【フェア】「ハットリさ ん。……あれが今話してた?」/
GMyday:【サツキ」「いえあの、 ハットリさんだとぐるぐるほっぺになりそうなのでサツキでお願いします」
ウィーダ:「サツキ」こくこく了解す る。「それで……?」/
GMyday:【サツキ】「ごほん、そ うですね。あれがお話しようとしていました……」
GMyday:[アルヴァン王子]: 20
GMyday:今回の情報項目はコレ一 つです、どうぞ。/
アシュリー:社会判定はまかせろー!
アシュリー:10+2d6
Chaos Flare : (10+2D6) → 10+4[2,2] → 14
GMyday:まぁねフォリムなら出す よな。
アシュリー:財産点6点でぴったし!
GMyday:フレアでなくていいのか それ。
ウィーダ:クリアしてた!
フェア:ウェイトレスやってる時に色々 聞いてたんだね!
GMyday:では財産点ということ で、アシュリーが給仕しようとしてた招待客から説明しよう。
アシュリー:ちゃんと仕事してました!
GMyday:【招待客】「ん?お前さ ん知らないのかい?街のあちこちに建ってる像だよ。ありゃ半分慰霊碑みたいなものだったんだが……」
GMyday:アルヴァン王子
GMyday:10:ピアニッシモ王国 元第一王子
GMyday:15:三年前に何らかの 咎で王家を追われている
GMyday:
GMyday:20:チェレスタ姫との 関係が明るみに出たのが原因とされる
GMyday:
GMyday:【招待客】「不貞の王子 とは言え、この国にあんな伝承がなきゃ、そこまですることもなかったんだろうが……街中の像はありゃ、罪滅ぼしのつもりもあったんだろうな」
ウィーダ:おいおいおい
GMyday:【招待客】「とは言え、 まさか生きて戻ってくるとはなぁ」/
GMyday:あ、あと
GMyday:[ピアニッシモの成り立 ち]解除
GMyday:次のシーンでリサーチの 項目に追加されます/
ウィーダ:次かー!
アシュリー:あららまあまあ…
GMyday:なんなんだお前ら揃って その市原悦子みたいなリアクション。
GMyday:ところでやりにくいなら 状況薦めますよ。
ウィーダ:は、はい! はい!
アキラ:ちょっとコメントしづらい なぁ、という表情で戸惑ってる感じで。
アシュリー:お、おねいがい、します!
シャノン:チェレスタ姫って、何歳くらいなん
GMyday:17~18くらいだな。
アキラ:あー・・・
シャノン:ほうほう。ロリコン、というほどでもないか(何
GMyday:アルヴァンもまぁ2つ3つ上くらいには見えますね。
フェア:チェレスタ姫との関係(意味深)……?
フェア:それこそユグドラル出身者には耳が痛いかもしれないなあ
シャノン:はっは。シャノンの親はセリスとユリアだから、今更(
GMyday:僕がシナリオ組むのに新入りの境遇汲まないわけないじゃないですか。
GMyday:17~18くらいだな。
アキラ:あー・・・
シャノン:ほうほう。ロリコン、というほどでもないか(何
GMyday:アルヴァンもまぁ2つ3つ上くらいには見えますね。
フェア:チェレスタ姫との関係(意味深)……?
フェア:それこそユグドラル出身者には耳が痛いかもしれないなあ
シャノン:はっは。シャノンの親はセリスとユリアだから、今更(
GMyday:僕がシナリオ組むのに新入りの境遇汲まないわけないじゃないですか。
GMyday:アキラのそういう表情は 珍しいかもしれない。
GMyday:なのでフレアをあげよう (何
GMyday:【大臣】「しかして王 子。何故、あなた様が……」
GMyday:【アルヴァン】「そうだ な、確かに俺はここを追われた身だ。だが……それがどうした?」
GMyday:彼の目に、一瞬ギラつい た光が灯るのを、君たちは見逃さなかった。
GMyday:固執、偏執、あるいは狂 気。今まで何度も見た光。
GMyday:【アルヴァン】「俺は俺 のモノを返してもらう」/
フェア:【フェア】「えーっとそれ は……その反応は本当にそういうアレ?」こっちも結構顔が赤い感じ/
シャノン:「……」無言でスッとチェレ スタの前に出る/
ウィーダ:「……構えて!」目に宿る光 は宵闇の光!/
アキラ:「・・・」変身を見据えて、近 場の出口とか物陰を確認/
フェア:腰を落とし跳躍の構え。/
アシュリー:走り出す構えはできてい る。/
アキラ:【アキラ】「えー・・・アル ヴァン、様? 失礼でなくばお聞かせ願えますか」
アキラ:【アキラ】「”俺のモノ”と は・・・」/
ウィーダ:えらい!
GMyday:なんだかんだこいつらも割りかしプロの戦争屋だよな、シナリオより警戒が2テンポくらい早いんだけど(笑
ウィーダ:実は嗅覚型ばっかり揃ってるチーム
シャノン:延々と切った張ったの世界で傭兵しててからなぁ
シャノン:赤面してたけど、ハッと我に返り臨戦態勢になるフェアさんかわいい。
フェア:まず銃を抜いてから取り押さえようという人たちばっかりだw
シャノン:アルヴァン「俺のモノが見たいのか」ボロン
アシュリー:しまいなさい!
アキラ:そのチーズインしまってください
ウィーダ:ひどいすぎる…
GMyday:あと地味にアキラのツッコミがひどいが流すなよお前ら。
シャノン:アルヴァン「チーズイン……」ムクムク(喜んだ
フェア:これはひどいw
アキラ:くっ、他の商品名にしておけば・・・(素だった
ウィーダ:実は嗅覚型ばっかり揃ってるチーム
シャノン:延々と切った張ったの世界で傭兵しててからなぁ
シャノン:赤面してたけど、ハッと我に返り臨戦態勢になるフェアさんかわいい。
フェア:まず銃を抜いてから取り押さえようという人たちばっかりだw
シャノン:アルヴァン「俺のモノが見たいのか」ボロン
アシュリー:しまいなさい!
アキラ:そのチーズインしまってください
ウィーダ:ひどいすぎる…
GMyday:あと地味にアキラのツッコミがひどいが流すなよお前ら。
シャノン:アルヴァン「チーズイン……」ムクムク(喜んだ
フェア:これはひどいw
アキラ:くっ、他の商品名にしておけば・・・(素だった
GMyday:【アルヴァン]「……そ うか、先ほどのカオスフレアか」
GMyday:【アルヴァン]「見える だろう、そこにいる」
GMyday:と言ってチェレスタを指 さし。
GMyday:【アルヴァン]「わが妹 君……チェレスタだよ。彼女を返して貰いに来た」/
シャノン:「…失礼ですが。先に一度、 鏡を見てくるのをお勧めしますよ」その指差した先を遮るように立ち位置をずらしつつ/
GMyday:【アルヴァン】「全 く……さきほど散々見たはずじゃないか」
GMyday:彼が軽く腕を振り下ろす と、その背にある建造物が紙細工のように吹き飛んだ。
GMyday:ベルギオットだ。更にそ の身体、君たちが傷付けた傷跡から、ぼたぼたと黒い影のようなものがこぼれ落ちる。
GMyday:それはやがて人の姿とな り——君たちが蹴散らしたはずの屍龍兵の姿になる。
GMyday:【アルヴァン」「こうす るだけでいい。彼女を渡せ」
GMyday:それを目の当たりにした チェレスタが、シャノンだけに聞こえるような声で、小さく「お兄様……」とつぶやいた。
GMyday:出て行くべきか守られて いるべきか、最大限逡巡するような表情で、目にはうっすらと涙が溜まっている。/
ウィーダ:とりあえず一般参加者を避難 させなくては……姿を見せた敵対者をかこって氷壁の魔法で線を引くとかしよう。「——今!」/
フェア:跳躍。ドレスの裾を翻し、招待 客達の頭上を越えてアルヴィンの眼前に躍り出る。
アシュリー:「避難は裏口から、みんな 落ち着いて行動して!」では一旦離脱して、避難誘導に向かいます。戦闘になるようなら戻ってこよう。/
フェア:【フェア】「返せも渡せもこち らの台詞だな。貴様が盗み出したアムルタートの秘法、神炎同盟の名に於いて奪い返させてもらう」/
アキラ:アシュリーに追随する形で避難 誘導しつつ、
アキラ:一応の建前で「緊急事態!ブラ イタスを呼んできます!」でシーン内のどっか物陰へ
アキラ:ちょっとしたらブライタスで 戻ってきます /
シャノン:「…姫様、今は前に出てはい けませんよ。どういった事情かは知りませんが、彼の人は今明らかに正気を欠いております」
シャノン:「ああいう瞳をした方は今ま で幾人も見てきましたが…大概は良からぬ方向へしか進みません」
シャノン:「想うところもあるでしょう が…今は抑えて下さい。私と…あの人達で、何とかします故」少しでも落ち着かせようと、出来る限りの微笑みとしっかりとした声色を/
GMyday:【チェレスタ]「は、は い……でも……」
GMyday:【アルヴァン]「国を離 れている内に騎士が出来たか……チェレスタを守る騎士、貴様の名は」/
シャノン:「我が名はシャノン。シャノ ン=バルドス=シアルフィ!故あってチェレスタ姫に招かれ罷り越した異邦人!」
シャノン:「この身は主を護る騎士なれ ば、今この時はチェレスタ姫の剣となり、盾となる」
シャノン:「アルヴァン王子。女性を迎 えに来るのならば、せめて礼節を弁えてからにするべきかと思いますよ」目は鋭いまま、アルヴァンへ剣を向ける/
GMyday:【アルヴァン]「国を追 われた無法の者に礼を説くか」
GMyday:【アルヴァン]「だが聞 くぞ、近い世界のフォーリナー。俺はこの国の因果と、カビ臭い因習を書き換えに来た。もとより礼など持たぬ身だ」
ウィーダ:都合のいいことを!
GMyday:【アルヴァン]「いわん や、我が身を追放した連中を」
GMyday:ベルギ夫が前脚を振り上 げた。シャノンとチェレスタの上に、見る間に大きな影が落ちる。
GMyday:【アルヴァン]「踏みつ けにしようとしても、彼女には礼を尽くせと、そう言うつもりか?」/
シャノン:「論点がずれていますね。女 性が、そのように手前勝手な振る舞いに惹かれるのか、という事ですよ」
シャノン:「…そも、自らの国に仇なす 存在となったあなたに、義などない!」
シャノン:「己の過ちを鑑みることの出 来ないような者に、姫様は渡せません!!」瞬間、シャノンの全身から輝く光が溢れでた/
GMyday:【アルヴァン】「平行線 か……興が冷めたな。まぁ、俺も一度はこの国の王族だった身だ。明朝まで待つ」
GMyday:頭上の影が消えた。ベル ギオットが、ゆっくりとその巨体を翻す。
フェア:【フェア】(また……瞬間的に あのフレア量!アキラに匹敵するだけのフレアを生身で練り上げるのか!)/
GMyday:【アルヴァン】「チェレ スタの身柄と、この国の執政権を明け渡せ。そうすれば、命まで取りはしない」
GMyday:そう言うと、アルヴァン とベルギオット、そして屍龍兵の軍勢は去って行った。
GMyday:あとには人が去った宴の あとと、いつまでも泣きやまないチェレスタだけが残る。
GMyday:【チェレスタ】「そん な……お兄様、お兄様が……ああ……」/
シャノン:「…急を要しましたので、勝 手をしました。申し訳ございません」剣を収め、チェレスタの前に跪く。
フェア:【フェア】「ウィーダの結界を ものともせず消えるなんて……災龍哭呪をそこまで使いこなしているということか……?」周囲を警戒しつつ/
GMyday:あ、やべ。そういうこと にしといて下さい(鼻血
フェア:素で忘れてたのかw
シャノン:「まずは落ち着いて…そして 宜しければ、色々とお教え頂けると幸いです」指で涙を拭い、片手を握りながら手近な飲み物を手渡す。/
GMyday:どう話持って行こうかで 頭が一杯で……
フェア:落ち着く落ち着く
ウィーダ:ふふふ…すまない…
シャノン:サニティ…
アキラ:ブライタスに変身して戻ってき ていたが、錯綜する状況を目にして迂闊には動けずにいました。
アキラ:【ブライタス】「うーむ・・・ あらためて状況の整理が必要、かもしれないな」腕組みして皆を集めようとする感じ/
GMyday:まぁ情報収集はそっちの がやりやすいかもな。
アシュリー:「参加者にそこまでの被害 は出なかったから、引いてくれたのは助かったかな。とりあえずはね」もどりー。/
シャノン:姫様が落ち着くまで放っても おけないので、まずはなだめてる/
GMyday:姫はまだ泣いています。 シャノンの言葉もにも頷きはするけど反応しきれてない感じだな。
ウィーダ:うなずき、ひとまず緊張を解 き……改めて見回すと氷壁で会場がなぎ倒されているのであった。「……緊急避難、だった」/
シャノン:「……失礼、します」そっと 抱きしめて、落ち着くまで頭を撫でてやる/
GMyday:
GMyday:
GMyday:
GMyday:パスとフレア調整を。
アキラ:どれに取るかな・・・
アキラ:順当に【感情】チェレスタへの 心配 にしよう
フェア:ふーむ、チェレスタはシャノン が絡むだろうからこっちは最後のパスでアルヴァンに取るか
シャノン:順当に口説いていってる気が すr
フェア:まずはシンプルに「アルヴァン への敵意」で
ウィーダ:もう1ターン様子をみよう…
●ミドルフェイズ・シー ン9:消えた後継者
GMyday:シーンPL:アシュリー 全員登場GMyday:
GMyday:宴のあと。憔悴しきった チェレスタをひとまず大臣に任せ、君たちは情報収集を開始した。
GMyday:王子にしろ王女にしろこ の国にしろ、状況を判断するための材料が少なすぎる。
GMyday:[災龍哭呪・龍化の 法]:24
GMyday:[ピアニッシモの成り立 ち]:20
GMyday:現状の情報項目はこち ら。
GMyday:あとはアンロックごとに 開く項目が2つ隠れてます。
ウィーダ:ふむう!
ウィーダ:こっちの財産点は残り4か
フェア:龍化は自分で調べたかったが届 きそうにない値だなあw
ウィーダ:成り立ちのほういっちゃう!
ウィーダ:りゅうかは支援使わないとだ めそう感があるから、それをあてにしてくれていいですよ!
フェア:よろしく頼みます!
ウィーダ:2d6+10 というわけで成り立ちのほうから
Chaos Flare : (2D6+10) → 7[6,1]+10 → 17
ウィーダ:ここに財産3点でクリア!
GMyday:では。
GMyday:ピアニッシモの成り立ち
GMyday:10:元々南方を支配し ていた帝国が分裂、その内の幾つかが合併してピアニッシモ王国となった
GMyday:16:その中でグロッケ ン王国とシュピール王国と言う小国が中心となったと記録されている。
GMyday:20:実は片方の王族が もう片方の王族を取り込むための合併だったと言う俗説がまことしやかに流布されている
GMyday:[建国王の呪い]:26 解除
アキラ:ふーむ?
フェア:このあたりはウィーダだったら 実際に当時の噂聞いてそうだね。
GMyday:それはあるかも。
ウィーダ:つまり、知ってた!
アシュリー:エルダーロールプレイ!
シャノン:\ヘースゲー/
ウィーダ:「——ここまでは、北方に も」当時広く流布していたお話だが真相は定かではないという次の項目へのパス/
アシュリー:26はなかなかですね…
ウィーダ:つまりこの絵札の出番だな
シャノン:ウィーダさんのドヤ顔が光る
アキラ:龍化が24、建国が26
GMyday:ジョーカー二枚くらい抱 えてる奴がいたような。
アキラ:ウィッス
アシュリー:龍化で開くのも気になる!
フェア:では先にパレードアーマーの情 報収集能力を生かして龍化を調べてもいいですか。
シャノン:一枚ウィーダさんに流した!
GMyday:ごらん(ひとり)パレー ドが行くよ。
アシュリー:お願いしま!
アキラ:ひらけ!(ダブルミーニング)
フェア:2d6+7 【社会】+2(パレードアーマー)
Chaos Flare : (2D6+7) → 9[4,5]+7 → 16
GMyday:フェアのくせに高い。
アキラ:おお
ウィーダ:ここに女神を投入だ!
フェア:支援ありがとう!
GMyday:災龍哭呪・龍化の法
GMyday:10:災龍皇の元から持 ち出された禁忌の秘法
GMyday:15:造物主の力を利用 して「龍になる」と言う外法だが、「龍にしか使えない」と言う矛盾のため、永らく陽の目を見ることはなかった
GMyday:20:災龍皇に取り入っ たアルヴァンが持ち出し使用。彼と彼の配下を地龍ベルギオットへと変えた
GMyday:24:秘法によって存在 が汚染されている。《根源》以外のダメージでは死亡しない
GMyday:実はこの項目はドン詰ま りです。
フェア:本気で何のために作られたんだ ろうこの呪法w
GMyday:描いてて深く考えないよ うにした(何
シャノン:作ったのではなく、でき ちゃった説
ウィーダ:ではなぜ彼らはこれを!
GMyday:まぁ「彼と彼の配下を」 のとこがミソなので。
フェア:もしくはカイザドライバーみた いなもんなのか。
シャノン:あれこれ、ベルギ夫って一匹 じゃないんじゃ
GMyday:器が足りてないって意味 ではそういうものに近いな。
フェア:【フェア】「つまりアルヴァン は龍の因子を用いて……ピアニッシモの軍隊を群体としての龍へと変貌させたのか」/
GMyday:人だと溢れるので人間だ とそれこそ大規模な人数が必要と。
GMyday:洒落か。
ウィーダ:いずれにせよたおすというこ とがわかった!
アシュリー:わかった!
アキラ:どうしよう、JK使っとこうか な
シャノン:既に人ですらなくなっていた
フェア:じゃあ次は建国の呪い
アキラ:アキラがやってしまってもい い?
シャノン:モチのロン
アシュリー:お願いしますー
GMyday:フォーリナーが情報収 集。
ウィーダ:ごっごー!
アキラ:2d6+7 情報収集
Chaos Flare : (2D6+7) → 6[1,5]+7 → 13
ウィーダ:絵札を投げるとして23にな るですね
アキラ:S5が自前で出せますね
アキラ:いけるか
GMyday:では28か、問題ない な。
GMyday:建国王の呪い
GMyday:16:グロッケン王国ベ ルガー王家、シュピール王国オットー王家が現在のピアニッシモ王家に連なる建国王
GMyday:18:帝国が分裂してか ら間もなく合併したため、両家の王族たちは殆どが直接の血縁関係にあった
GMyday:20:合併してすぐに王 族の人間が変死する事態が続出したため、王妃が尖塔から身を投げそれを沈めたと言う言い伝えがある
GMyday:22:蔓延していた疫病 を鎮めるためだったと言うのが一般的な見解だが、実際は血縁関係にあった王との運命を嘆いて投身自殺したと考えられる
GMyday:24:王と王妃はごく近 い血縁関係にあったため、これが神の怒りに触れ疫病が蔓延したと信じられている
GMyday:246そのためピアニッ シモでは、文明レベルの近い国に比べて近親姦への忌避感が根強い
GMyday:[チェレスタとアルヴァ ン]:10解除
GMyday:これでだいたい見えてく るんじゃないかと思う。
フェア:これはまた……
GMyday:アルヴァンは因果とも因 習とも言っていました。
アシュリー:胃が痛くなりそう……
アキラ:【ブライタス】「老臣から私が 聞いた話を受けて、KKG本社の親会社・・・ネフィリムを通じて確認したが、歴史書とで一致が見られた・・・そうだ」/
ウィーダ:はーん!
GMyday:ネフィリムすげぇ、
フェア:オリジンの近親婚についての文 化は特にルールブックに記述なかったけど、まあ貴族の位があるなら地球よりは緩そうだよね
GMyday:まぁジェイコブって出歯 亀好きそうだしな(風評被害
GMyday:相変わらずワールドガイ ドにないとこを攻めました!(妙なポーズ
フェア:ないなら自分で決めていいから な!
アキラ:まあ理論が好きそうではあるの で、歴史的根拠も大事にするのかな、という
GMyday:神様も放埒なの多いし な。いやジェイコブは使徒なんだろうけど。
シャノン:SUGEEE今更なんだけど さ
シャノン:皆とは、既に軽く自己紹介と か済ませてる、でいいのかな。
アキラ:あ
シャノン:ブライタスもそうなんだけ ど、他の人ともちゃんと面通ししてなかったヨカン
フェア:よし次のシーンの頭で情報交換 がてらそういうシーンを作ろう!
GMyday:うん、だから必要ならそ ういうシーン作るぞとさっき。
GMyday:あと最後の項目開いてる からな。
アシュリー:これはシャノンに聞いて 貰って、次のシーンで共有ですね!
シャノン:とりあえず、判定してしまい ますか
シャノン:2D6+《社会》だよね
フェア:よろしくおねがいします!
シャノン:2d6+4
Chaos Flare : (2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9
シャノン:アッ
フェア:プレートアーマー着てるからさ らに+1で10
ウィーダ:ちょうどか!
シャノン:お、おお
GMyday:さすが日頃から甲冑脱が ないマン
アシュリー:おー!
シャノン:(ド、ドヤァ…
GMyday:チェレスタとアルヴァン
GMyday:10:チェレスタに直接 聞くこと
ウィーダ:ひどい!
GMyday:そしてこの身も蓋もない 結果である。
シャノン:(゜ω゜)
シャノン:これ開示した意味あったのか ww
GMyday:情報収集とRPを組み合 わせた全く新しい(ry
アキラ:よかった、使用されたフレアは なかったんだ
GMyday:シナリオの導線として間 違っては居ません(キリッ
アシュリー:なるほどである
シャノン:物は言いよう…
ウィーダ:では…答えをききにゆこう!
GMyday:では姫の部屋へ?
アキラ:面通しはどうしましょ
GMyday:次のシーンで朝になって ショウダウンって感じなので、その前でも今でも。
シャノン:hm
GMyday:基本的に洗いざらい聞い て方針をどうするか、ってシーンはあるかと思ってたから、必要なら話聞いた後で。
フェア:流れとしてはそっちがスムーズ だと思うかなー
シャノン:ではまずあたしが姫様の所 へ、か
GMyday:みんなで行くかと思った んだが一人か。
シャノン:は、どうするのかな
アキラ:シャノンが姫さまから二人の事 情を聞き、オリジン在住組のと組み合わせる、とか
ウィーダ:あんまりとりかこんで聞くの もアレな内容だしね!
アキラ:あらためて面通し→情報合わ せ、みたいな
GMyday:ウィーダもついてこない のか、パスもあるし。
アキラ:騎士シャノンと友人ウィーダぐ らいまでで留めておいたほうがいいのかな
ウィーダ:そのくらいがいいかもしれな い
ウィーダ:では介添えしよう
ウィーダ:では…(しずしず
シャノン:では…(おずおず
GMyday:チェレスタの居室に向か うと、その前で大臣が待っていた。
GMyday:【大臣】「聖戦士どの。 お待ちしておりました」
GMyday:【大臣】「ご様子を見る に、お調べになられたようですね。まこと申し訳ございません、国の成り立ちに端を発する事柄故、お話することが……いえ、これはもう、我々の数少ない見栄 のようなものなのでしょうな」/
シャノン:「いえ、胸中お察し致しま す。私は異邦人ですが、それ故に話しやすいこともあるかと思いますので…宜しいでしょうか?」手には布巾の掛かった盆を携えている/
ウィーダ:ほほう!
シャノン:ここでウィーダさん出てきて 合流すると自然かな?
GMyday:【大臣】「そのことなの ですが……」
GMyday:ああ、じゃあこの辺で。 /
ウィーダ:おっとと!
ウィーダ:ではすいと出た!
ウィーダ:「まだ…何か、気になること が?」/
GMyday:【大臣】「これはこ れ……ええ、お二人にお話したいことが、実は私めにもございまして……」
GMyday:よろしいでしょうか、と 大臣は二人に向かって頭を下げる/
ウィーダ:ほほう、それはいったい……
シャノン:「ウィーダさん」軽く会釈。 「…なんでしょう?」視線を大臣へ戻す/
GMyday:【大臣】「実は……」
GMyday:【大臣】「王子と王女の 仲を先王に具申申し上げたのは、私めなのです」
GMyday:【大臣】「まだお若いお 二人のこと、くれぐれも穏当に、と密やかにお報せしたつもりだったのですが……」
GMyday:そう言いながら、彼は悔 やむように地を見る。/
シャノン:「相手を思いやるのはこちら の勝手。今回はそれが上手く噛み合わなかっただけですよ…貴方のせいではありません」
シャノン:「それよりも、貴方は姫様を 支える立場なのですから。そう下ばかり見ていては外敵を見逃しかねません。どうか、背筋を伸ばして、周囲に目を光らせておいて下さいな」ほんわりした声で /
ウィーダ:綺麗にまとまった!
シャノン:こいつがチクリ魔だった
GMyday:ひでぇ。
フェア:表と裏で発言が違いすぎるwwww
GMyday:相棒が突っ込んでくれてホッとした。
GMyday:今度会ったら強めのどついておきます。
アシュリー:おもちろい…
アキラ:ロールだからね、しかたないね
シャノン:あ、あっちとこっちは別物!別物!暴力反対ペレストロイカ!
GMyday:ひでぇ。
フェア:表と裏で発言が違いすぎるwwww
GMyday:相棒が突っ込んでくれてホッとした。
GMyday:今度会ったら強めのどついておきます。
アシュリー:おもちろい…
アキラ:ロールだからね、しかたないね
シャノン:あ、あっちとこっちは別物!別物!暴力反対ペレストロイカ!
GMyday:【大臣】「かようなお心 遣い、まこと痛み入ります……正直なところ、如何ようにするのが正しかったのか、その答えを小生未だに出せぬままです。ですが」
GMyday:【大臣】「未だ貴方がた と同じ苦境に立たれている王女の心中も、どうか汲んで差し上げて欲しいのです」
GMyday:【大臣】「王子と王女 は、本当に仲の良いご兄妹でした。あのお二方は、今もあのままでおられるべきだったと、自身の行いを悔やんでも悔やみきれません。ですからどうか、どうか 姫様を……」/
シャノン:「…この先どうすべきかを決 めるのは、本人です。悔やむのはその結果を見てからでも遅くありません」手をかざし留める。
シャノン:「では…入っても宜しいで しょうか?ウィーダさんも、宜しければご一緒に」/
ウィーダ:「ええ……どうか、聞いてあ げて…」/
GMyday:【大臣】「はい、どう か、宜しくお願いいたします」
GMyday:そう言うと、大臣は静か に身を引いた。



GMyday:部屋の中では、半ば呆け たようなチェレスタが、腰掛けたまま天を仰いでいる。
GMyday:【チェレスタ】「ウィー ダ、聖戦士様……」/
シャノン:「こんばんは、姫様…今宜し いですか?」/
ウィーダ:来た、と柔らかく声をかけ る。「…もう、荷をおろしても、いい……」/
GMyday:【チェレスタ「はい…… ごめなさい、ウィーダ。神様になら、こんな話も聞いてもらえるかも、と思って…それで逗留してもらっていたのですが……」
GMyday:【チェレスタ】「結局 私……言い出せなくて……」/
シャノン:「色々あるでしょうけれど… 幸い、夜は長いですから」手にした盆をテーブルに置く。
ウィーダ:大丈夫、大丈夫。言葉に詰ま るチェレスタ姫の肩を抱いて落ち着かせて、座り直させよう。「——話して、くれる?」/
シャノン:「…折角ですもの。皆でお しゃべりしましょう。夜にお茶とお菓子を囲んでのおしゃべりは、女の子の特権ですよ」布巾を取ると、ハーブティーとケーキが乗っていた/
GMyday:こういう時のウィーダの抱擁力はやはり段違いだなと通関する。
フェア:女子力まである……!これは一体どうすればフェアに勝ち目が!w
GMyday:なんで自分で追い込んでんだお前w
GMyday:一応料理とかもそれなりだったようなフェア。だ、大丈夫だよ(何
アキラ:【アキラ】「女子力なくても割となんとかなるよ」
フェア:異母兄妹とかでもなく直系の兄妹かー……
フェア:フォローに入られると余計ダメージ増すからやめて!?w
GMyday:【アスター】「アキラ、そんなことでは一流のヒロインにはなれないぞ」(クリス・ペプラーの声で
アシュリー:女子力とかなくてもやってくれる人がいればいいのだ
GMyday:アスターの声エルドランのはずなのにアレ以来すっかり脳内がこの声に。
GMyday:お前今子持ちだろうに!<アシュリー
フェア:ベルトさんの存在はかなり強烈だったからねー
フェア:がんばれシングルマザーw
GMyday:シィンノスカ!
アシュリー:やぶ蛇だった…
フェア:女子力まである……!これは一体どうすればフェアに勝ち目が!w
GMyday:なんで自分で追い込んでんだお前w
GMyday:一応料理とかもそれなりだったようなフェア。だ、大丈夫だよ(何
アキラ:【アキラ】「女子力なくても割となんとかなるよ」
フェア:異母兄妹とかでもなく直系の兄妹かー……
フェア:フォローに入られると余計ダメージ増すからやめて!?w
GMyday:【アスター】「アキラ、そんなことでは一流のヒロインにはなれないぞ」(クリス・ペプラーの声で
アシュリー:女子力とかなくてもやってくれる人がいればいいのだ
GMyday:アスターの声エルドランのはずなのにアレ以来すっかり脳内がこの声に。
GMyday:お前今子持ちだろうに!<アシュリー
フェア:ベルトさんの存在はかなり強烈だったからねー
フェア:がんばれシングルマザーw
GMyday:シィンノスカ!
アシュリー:やぶ蛇だった…
GMyday:【チェレスタ】「……は い。私とお兄様は…昔から本当に仲の良い兄妹で」
GMyday:【チェレスタ】「年頃に なっても、それは変わりませんでした。昔、書庫で国歴が書いてある書物を見つけたことがあって……」
GMyday:【チェレスタ】「意識し たのは、それが初めてだったと思います。同年代の人間も、そう多くはありませんでしたから」
GMyday:【チェレスタ】「でもそ れが、こんな事になるなんて……しかもお兄様があんな、あんなひどいことを……」
GMyday:そう言って、また涙を流 し始める。/
ウィーダ:ふむう…
シャノン:「…少し、身の上話をしても 宜しいですか?」チェレスタの隣に腰掛けつつ。
シャノン:「私の父は、元々隠れ里に住 んでいましたが、乱れた国を平定するため立ち上がりました」
シャノン:「相手は…闇の者に染めら れ、魔道に堕ちた異父兄弟でした」
シャノン:「そして共に戦ったのが、同 じく異父兄妹でしたが、幸い難を逃れ光の加護を受けた女性でした」
シャノン:「結局相手…兄とは最後まで 分かり合うことは難しかったようですが…」
シャノン:「その後、妹の方との思いを 遂げ、私と兄の2人を授かりました」
シャノン:「…それほどに、近しい人と の想いは業が深く、また愛も深いもの」
シャノン:「ですが…だからこそ。だか らこそ、過ちは正さねばなりません」
シャノン:「その上で、姫様の想いの行 方を探すのも……良いんじゃないかな、と想います」横からチェレスタを抱きしめる。/
ウィーダ:みんなして甘やかして!
GMyday:では抱きしめられて滂沱 しながら、チェレスタは
GMyday:【チェレスタ】「私、 私…ずっと誰かに赦してもらいたくて…それで、それで塔の上から……」
GMyday:【チェレスタ】「伝承な んてウソなんです、それが、貴女や、ウィーダや、あの方々まで巻き込んでしまって……」/
ウィーダ:「あの人たちは……きっとそ うは思わない……あなたが苦しんでいるのがわかれば、向こうからやってきた」
ウィーダ:「もちろん、私も……あなた も、そうでしょう…?」シャノンへも微笑みかけるのです/
シャノン:「ええ…もちろん」微笑み返 す/
アキラ:尊い・・・
シャノン:姫様きゃわたん(台無し
GMyday:そこあよ、結局百合じゃねぇか。
シャノン:いや!シャノンは純粋に身と心を案じてです!
シャノン:それを見てガタゴトしてるわたくしが居るだけで(ガタガタ
GMyday:サイテーだな(素
GMyday:なんなんだしかもガタゴトって。
シャノン:行け!そこだウィーダさん!
シャノン:ガタゴトの内訳については、ばすとーるちゃんなら共感してくれると信じて。
GMyday:そのパスはそのパスで大丈夫bなのか。
アシュリー:わかるわ!
シャノン:ここはウィーダさんの出番かと想いまして。
ウィーダ:むぐぐ!
GMyday:わかるのかよ。
シャノン:(ハイタッチ
アシュリー:イェーイ
アキラ:そうだそうだ!>向こうからやってくる
フェア:苦しんでるかどうか分からなくても飛んできた変身ヒーローもいるしな
ウィーダ:フフフ フフフ きみたちはおせっかいだからな
GMyday:さっきの変身はちょっとコントみたいだったけどまぁあれでこそアキラ。
GMyday:しかも初期の方のごっつ。
アキラ:変身させてー!変身させてよー!(違
シャノン:やり過ぎるとゴレンジャイみたいに…(何
GMyday:初期のほうだからどっちかというとミラクルエースとかなんだろうくんとか(マニアック
シャノン:姫様きゃわたん(台無し
GMyday:そこあよ、結局百合じゃねぇか。
シャノン:いや!シャノンは純粋に身と心を案じてです!
シャノン:それを見てガタゴトしてるわたくしが居るだけで(ガタガタ
GMyday:サイテーだな(素
GMyday:なんなんだしかもガタゴトって。
シャノン:行け!そこだウィーダさん!
シャノン:ガタゴトの内訳については、ばすとーるちゃんなら共感してくれると信じて。
GMyday:そのパスはそのパスで大丈夫bなのか。
アシュリー:わかるわ!
シャノン:ここはウィーダさんの出番かと想いまして。
ウィーダ:むぐぐ!
GMyday:わかるのかよ。
シャノン:(ハイタッチ
アシュリー:イェーイ
アキラ:そうだそうだ!>向こうからやってくる
フェア:苦しんでるかどうか分からなくても飛んできた変身ヒーローもいるしな
ウィーダ:フフフ フフフ きみたちはおせっかいだからな
GMyday:さっきの変身はちょっとコントみたいだったけどまぁあれでこそアキラ。
GMyday:しかも初期の方のごっつ。
アキラ:変身させてー!変身させてよー!(違
シャノン:やり過ぎるとゴレンジャイみたいに…(何
GMyday:初期のほうだからどっちかというとミラクルエースとかなんだろうくんとか(マニアック
GMyday:【チェレスタ】「ありが とう……ございます……」
GMyday:【チェレスタ】「お兄様 のしたことは許されることではありません。それでもまだ、私は……」
GMyday:【チェレスタ】「ああ なってしまったお兄様に、何が出来るのでしょうか……」/
シャノン:「あら…恋をした乙女が好き な相手に出来ることなんて、それこそ星の数ほどありますよ」わざとおどけたように。
シャノン:「ですが…何もせずに終わる のだけはいけません。恋をしたのが自分なら、その想いにも責任を持ちませんとね」
シャノン:「姫様は……どうしたいです か?」優しく頭を撫でながら/
GMyday:【チェレスタ】「お兄様 に会って……まだ好きですと、伝えられたらいいのですけど……」
GMyday:【チェレスタ】「でもそ のおかげで、お兄様は、国を……」/
シャノン:「忘れましたか?私は騎士で す。騎士とは、主を、国を護るもの」
シャノン:「ですから…道は、必ず私達 が開きます。なので、姫様はその想いを大事に持っていて下さい」
シャノン:「それに…恋をした友人を応 援するのは、自然なこと……ですよね」そう言ってウィーダに微笑みかける/
ウィーダ:これはいいんだろうか!
GMyday:ダスクフレアって概念を 教えるのも先達の役目だとは思う。
ウィーダ:「……気持ち、は……きちん と、置くべき所へ……ね?」ともかく決着をつけるのは大切だ/
ウィーダ:「何も、しないまま……通り 過ぎるつらさは、もう、十分でしょう」もう一言いいたしておこう。結果はともかくだな!/
シャノン:「でも…でもね、姫様」
GMyday:【チェレスタ】「はい… はいっ。ありがとうございます……っ」
シャノン:「これだけは…覚えておいて 下さいね」
シャノン:「想いを伝えた先…そこがど うなってるかは、誰にもわからないから。だから、想いと同じだけの強さを」
シャノン:「背中なら、いくらでも支え ますから…」ぎゅっ/
GMyday:【チェレスタ】「は い……っ!」
GMyday:なのでパスとフレア調整 だな。
シャノン:にゃい
アシュリー:引くぜ引くぜ
ウィーダ:アルヴァンへの決意 これで いこう。
GMyday:アルヴァンにとる奴が居 た。
アシュリー:7個目は次取ろうってこと で、これでよーし!
シャノン:おっけーだー
アキラ:はーい
GMyday:では顔合わせと状況整理 か。えーと。
GMyday:シーンタイトル募集。顔 合わせと状況整理。ピッタリのゲーム名。
シャノン:かまいたちの夜
GMyday:死んじゃう!
フェア:スーパーマリオパーティー?
アキラ:運命の交差点
GMyday:街か、いいな。それで行 こう。
GMyday:
GMyday:
GMyday:
ミドルフェイズ・シーン 9:運命の交差点
GMyday:シーンPL:アシュリー 全員登場GMyday:
GMyday:姫の部屋から引き上げた 君たちは、防衛作戦の準備のために顔を合わせた。
GMyday:大臣の厚意によって、城 内でも有数の広間が供されている。
GMyday:そして豪華なことに給仕 も——と、違う。そこでメイド衣装着ているのはアシュリーだ。/
アシュリー:「脱ぐタイミングがないん だよねー」だんだんこのままでいい気がしてきた。コスチュームなかったし。/
フェア:【フェア】「漆黒の刃の通り名 が変わっちゃいそうだなあ……まあ、それはさておき」
フェア:【フェア】「状況整理と ――――そもそも急場でごたごたしてて新たなフォーリナーにちゃんと挨拶出来ていなかったからね」
フェア:【フェア】「切羽詰まっていて も心の平穏は重要だ。お茶でも飲みながらまずは――――話をしよう」/
ウィーダ:「ん…」頷きながらもくもく となんか食べてる/
シャノン:「ではまず…失礼致します」 フェアの言葉を受け、静かに立ち上がる。
シャノン:「私の名は、シャノン=バル ドス=シアルフィ。ここより遥か遠きユグドラル大陸よりお招き預かりました」
シャノン:「授かりし位は騎士。剣と意 志を以って、護るべきを護る者。以後、お見知り置きを…」胸に手を添え、騎士の一礼。
シャノン:「…まああまり気にせず、気 軽に”シャノン”と呼んで頂ければ嬉しいな…って想います」にこり/
フェア:【フェア】「うーん……そのユ グドラル大陸っていうのは、『チキュウ』にある大陸でいいのかな?」。
フェア:【フェア】「今まで出会ったこ とのあるフォーリナーからは、そんな大陸の名を聞いたことが無かったから……」
フェア:【フェア】「ボクの認識だと シャノン、君のふるまいは随分とこの世界、オリジンの騎士に近いものに感じられるんだけれど」/
ウィーダ:「たぶん、更に別のスフィ ア……遠い未知の、近いかたちの」/
シャノン:「その、『チキュウ』と呼ば れる所とは別…ですね」
シャノン:「以前、こことはまた違う世 界へ旅する機会があった時に、その『チキュウ』から来たという方とお会いしましたが…随分、文化等が違うようでしたし」
シャノン:「ただ、そうですね。『騎 士』という概念や行いについては、共通する点が多いと想います。こちらで言う…フレア、でしたか。それに相当するような『魔法』は、私の世界にもありまし たし」/
アシュリー:「別のスフィアからっての は同じでも、私やアキラよりもこの世界に近しく見えるもんねえ。界渡りにもいろいろあるなー」/
アキラ:では、アシュリーの言葉を受け て、窓際の壁から背を離して話し始める
アキラ:【ブライタス】「申し遅れまし た、シャノン殿。私はブライタス。KKGという会社・・・ああ、ギルド・・・みたいなものですが、そこに所属しているものです」 そして一礼。
アキラ:【ブライタス】「この度のよう な戦時には、このような姿で各地にて対応していますが——」
アキラ:ひとつ解除コードをつぶやく と、そこには若き女性の姿。
アキラ:【アキラ】「先ほど、少しお見 かけしたかもしれないですけど、通常はこちらの姿で過ごしてます」
アキラ:【アキラ】「まあその、いろい ろ理由があって使い分けてる感じなんだけど、ちょっと今回は割愛で」
アキラ:【アキラ】「あ、でもでも、味 方には違いないから、そこは安心してちょうだい! こっちの時は、アキラって呼んで!」
アキラ:最後に2つの姿のことは内緒で ねー、とちょっと指を立ててしーっ、と。/



シャノン:「ブライタスさんに、アキラ さん…ですね。わかりました。変身ヒーローは、正体を明かしてはいけないもの、ですものね」にこりと笑って、同じように指を立て口に当てる/
ウィーダ:ご納得いただいた!
アキラ:はなせるぅー!とキラキラした 目とともに親近度アップ。/
フェア:(えっどんな世界から来てるの この子、みたいな顔)
フェア:【フェア】「なんか君がオリジ ンみたいな世界から来たのかチキュウみたいなところから来たのか分からなくなってきたけど――――」
フェア:【フェア】「気が合いそうなこ とは良く分かった!」
フェア:【フェア】「あ、ついでに改め て自己紹介しておくよ。ボクはフェアウェル・デスピニス。この世界のエルフェンバインという国の騎士だ。領地も無いから元が着くかも知れないけどね」
フェア:【フェア】「今はそのエルフェ ンバインと、龍の国アムルタートとサムライの国富嶽との同盟、神炎同盟からの任を受けて動いている。ピアニッシモに来たのもそのためだ」
フェア:【フェア】「うん、同じ騎士同 士仲良くしてくれると嬉しいな」/
シャノン:「フェアウェルさん…です ね。先の戦いでの立ち回りはお見事でした」
シャノン:「それに、他国同盟からの任 を受けてとなると、相応の位と存じます」
シャノン:「同じく騎士の身なれど、ま だまだ未熟故…ご指導賜われればと。それに、良き友人になれれば、私も嬉しいです」/
フェア:【フェア】「あはは、固い固 い!一緒に死線をくぐった中だし主君の前じゃなし、友達になろうっていうんだからもっと気楽にしてくれてもいいよ」/
アシュリー:「じゃあ私も。アシュ リー・ホロウェイ。今はこんな格好で給仕してるけど、普段はここから大分離れたニューマンハッタンって街で暮らしてるんだ。
シャノン:「そうですか…?では…これ からよろしく、です♪」先ほどと違い、無邪気な笑顔で/
アシュリー:シャノンは、戦いといいお 姫様の扱いといい、全然スキが見えない完璧超人ってかんじ。だから、この戦いが終わったらゆっくり観光でもして気の抜けた表情が見てみたいかなーって」
アシュリー:「ともかく、改めて宜しく ね。礼儀はできてないけど、色々と力にはなれると思うからさっ」と、右手を差し出して握手でも。/
シャノン:「アシュリーさん、ですね。 見た所、戦闘も然ることながら、諜報や…そうですね、裏方の方を主とされてるようですね」
シャノン:「そういう方が居ると、後ろ を気にせず戦えるので心強いです。礼儀知らずは異邦人の私もお互い様です。どうぞ宜しく支えてやって下さい」特に躊躇うこと無く、握手ぎゅっ/
アシュリー:「まーかして! これでも 支援にはちょっとした自信あり、ですから!」/
シャノン:「くす…頼りにしてます。観 光も楽しみにしてますね。美味しいお店や、綺麗な所…いっぱい行ってみたいです♪」/
ウィーダ:じゃあ…? と軽く手を上げ る。「ウィーダ……住処は、北方の、え、と……山、 の…?」設定がないから地名はわからない。自分ちの郵便番号が言えない人みたいやな……それから少し考えて「……よろしく、ね?」自分のことはこれで十分 だろうと判断して握手を求めるのであった/
フェア:【フェア】「いやいやウィー ダ、それだとただの山に住んでる人みたいだから!」/
ウィーダ:山育ち…!
シャノン:「ウィーダさんは、その雰囲 気や見識、さらに魔法…で良いのでしょうか?その扱いにも長けている、賢者様とお見受けします」
シャノン:「先ほどのホールでの周囲へ の気遣いもそうですし、その気遣いや知識に助けられることもあると想います」
シャノン:「私のッ未熟な、至らぬ部分 を補って頂けると幸いです」少し敬々しく、その手をとる/
ウィーダ:ええ……と不安げに見回して 「……こう、いうことも、できます」では手のひらの上で氷の結晶を作ってみせて、「……そ、の…」照れて肩をすぼめて、改めて握手。「……温かい手、ね」 /
ウィーダ:しぇいくしぇいく! ほめら れて照れてるよ!
シャノン:「…剣ばかり握っていたの で、さして事も成せない手ですが、そう言って頂けると」
シャノン:「ウィーダさんも、随分温か い氷を作られるようで…綺麗です」/
ウィーダ:「何を掴むか…選んでそうし てきたの、でしょう……? 必要な時に、いつでも、必要なものを選び直せる手」/
シャノン:「ですがこの手は小さいです から…掴めるものは限られます……それはさておき」
シャノン:「皆さんの事もお教え頂きま したし…これからについて、お話しませんか?」改めて席に着く/
GMyday:まぁアルヴァンの要求に 否定をつきつける人間と、チェレスタをどこに置くかだな。GMとしては。
GMyday:その辺と全体的な方針を 決めて終わりにしよう。
フェア:じゃあとりあえずさっきの情報 はここで共有されたと。
ウィーダ:ということですね!
GMyday:それで。
アシュリー:はーい
アキラ:了解です
シャノン:はぁい
GMyday:この事件における各自の スタンス聞いておきたい部分もなくないがまぁ、流れ決めるのはPLなので。/
ウィーダ:とりあえず死なせるわけには いかないので、姫様を最初から出すわけにはいかんな!
ウィーダ:ひとまず対決して、無力化し てから話してもらうのがよいと思いました
シャノン:その流れに異論はないけど、 その間姫様を一人にとか、NPCに任せておくことに不安を感じてしまうあたし。
アシュリー:明朝城外で待ち受けるかん じかなー
GMyday:ダスクって無力化したら 輝く闇するし、それで殴ったら消滅しちまうからなぁ。
ウィーダ:輝く闇してる間はまだ暴れる から…
ウィーダ:消滅するまでのタイムラグで なんとか
フェア:【フェア】「――――シャノ ン。この世界の基本的なルールを説明しておく」
シャノン:は、居住まいを正そう。
フェア:【フェア】「『ダスクフレアは 倒さなければならない』。放置しておけば『必ず』世界が崩壊するからだ」
フェア:【フェア】「それを防ぐために オリジンが呼びだすのがアキラや――君のようなフォーリナー。ダスクフレアを倒すための鍵となる存在だ」
フェア:【フェア】「だからダスクフレ アと化したアルヴァンを倒す――殺すことを『オリジンは望んでいる』」
フェア:【フェア】「ボクが神炎同盟か ら受けた任務も同じことだ。でも――その先の、チェレスタの気持ちについては」
フェア:【フェア】「ボクは、みんなが 納得できるようにしてあげたいと思ってる」/
シャノン:「その…ダスクフレアと化し た人を、元に戻す方法は無いのですか?」/
フェア:【フェア】「分からない。何度 かそういった例は確認されているけれど、条件が厳しすぎるか、理由が分からないことがほとんどだ。奇跡が起これば――――というくらいしか、確実に言える 言葉は無いね」
フェア:【フェア】「なら――――奇跡 を起こすのは、『愛』って相場は決まってないかな?」
フェア:【フェア】「チェレスタ姫を連 れ出すなら、その身を守れと言ってくれ。君との友情にかけて、ボクはその役割を全うするよ」/
フェア:というわけで、連れ出す方に一 票で!(これが言いたかった)
シャノン:「…随分とロマンチックな世 界へ来てしまったみたいですね」
シャノン:「そうですね……奇跡を起こ すのは本人にお任せするとして」
シャノン:「姫様の事、お願いします。 代わりに私は…」
シャノン:「貴女との友情にかけて、必 ず道を開いて見せます」/
フェア:にこりと笑って拳を掲げる。/
シャノン:応じるように拳を掲げ、こつ ん/
アキラ:【アキラ】「もー、二人とも カッコ良すぎて見とれるしかないじゃーん」くすり、と笑って
アキラ:【アキラ】「でもまあ、だいた いはフェアの言うとおりかな。私達は結構ロマンチストだからね」
アキラ:【アキラ】「国の人に危険が 迫ってるのは確かなんだから、それは是が非でも守らないといけない」
ウィーダ:「これ以上の被害は…」ひい ては、アルヴァンの罪は、ということになるのだけれど。「チェレスタも、望まない……それだけは、確か」/
アシュリー:「私たちはカオスフレアな んだから、城下の人たちは守って、その上でお姫様の意志も大事にしてあげたいな」/
シャノン:「護るべきを護る…人も、心 も、想いも。見捨てていい物など…手を離して良いものなど、一つだって無いんです」
シャノン:「欲張りかもしれません が……皆さんとなら、出来ると思います」にこり/
アキラ:【アキラ】「……うん。姫の横 に来てくれたのが、シャノンでよかったな」
アキラ:【アキラ】「ま、道筋はこっち のロマンチストに任せといて!イイトコどりしようってことだし、多少の無理は覚悟の上!」
アキラ:笑顔で親指を立てる/
GMyday:提案があります。
アキラ:はーい?
GMyday:アレだけの人間殺しといて、この後も相当悪いことやるアルヴァンだけど、それでもどうにかしたいかお前ら。
ウィーダ:たぶんどうにもならないだろうと思って動いてるものでした!
GMyday:今までこういうコンセンサスって取ったことなかったしな。
シャノン:どうにかなるのなら、どうにかしたいと思っている。姫様の事も含めて。
フェア:救えるかどうかはシャノンとチェレスタに任せて、とりあえず倒す。市民は守る。
GMyday:両方やらなくちゃいかんのが光翼騎士の辛いところか。
ウィーダ:末期に手向けて一言でも言えれば整理がつくかなって……思って……ました…!
GMyday:まぁお前はそういうんだよな。
アキラ:火の粉は払うけど、火元に行ってみないと穏便に抑えられるかはわからんですなあ
ウィーダ:こういう、トゥルーエンド感を……大事にしていきたい……
アキラ:なんとかなるならなんとかしたい、ってのはある
GMyday:みんなが俺のシナリオで鍛えられてしまっていた。
アシュリー:ただ消えるよりは贖罪なりなんなりの機会があるといいなあ派です!
フェア:グッドエンドよりはトゥルーエンド派なので!
GMyday:うーむ。三十路を過ぎて丸くなったfrydayさん、ちょっと考えてみてもいいかなと思いました。
フェア:よし、隙が出来たぞシャノン!がんばってチェレスタに発破かけよう!
GMyday:いやすいません、せもそもの戦術プランもあるのでクライマックスの決戦持ち戻りでいいですか。
シャノン:ええ、よろしくってよ!
アキラ:はーい?
GMyday:アレだけの人間殺しといて、この後も相当悪いことやるアルヴァンだけど、それでもどうにかしたいかお前ら。
ウィーダ:たぶんどうにもならないだろうと思って動いてるものでした!
GMyday:今までこういうコンセンサスって取ったことなかったしな。
シャノン:どうにかなるのなら、どうにかしたいと思っている。姫様の事も含めて。
フェア:救えるかどうかはシャノンとチェレスタに任せて、とりあえず倒す。市民は守る。
GMyday:両方やらなくちゃいかんのが光翼騎士の辛いところか。
ウィーダ:末期に手向けて一言でも言えれば整理がつくかなって……思って……ました…!
GMyday:まぁお前はそういうんだよな。
アキラ:火の粉は払うけど、火元に行ってみないと穏便に抑えられるかはわからんですなあ
ウィーダ:こういう、トゥルーエンド感を……大事にしていきたい……
アキラ:なんとかなるならなんとかしたい、ってのはある
GMyday:みんなが俺のシナリオで鍛えられてしまっていた。
アシュリー:ただ消えるよりは贖罪なりなんなりの機会があるといいなあ派です!
フェア:グッドエンドよりはトゥルーエンド派なので!
GMyday:うーむ。三十路を過ぎて丸くなったfrydayさん、ちょっと考えてみてもいいかなと思いました。
フェア:よし、隙が出来たぞシャノン!がんばってチェレスタに発破かけよう!
GMyday:いやすいません、せもそもの戦術プランもあるのでクライマックスの決戦持ち戻りでいいですか。
シャノン:ええ、よろしくってよ!
フェア:じゃあアキラにサムズアップを 返して。
フェア:【フェア】「……よし。じゃあ シャノン、最後にもう一つ、自己紹介をしておこう」
フェア:
【フェア】「ボクたちのもう一つの名前。『魔狼の女王』ウィーダ、『蒼翼天騎』フェアウェル、『日輪鎧王』ブライタス、『漆黒の刃』アシュリー ――――」
フェア:言葉と共に、歩き出す。
フェア:
【フェア】「オリジンに訪れる黄昏を祓う『暁の騎士』と人は呼ぶ。その名に恥じぬよう――――この目に映るものくらいは、背負ってみせるから!」/
アキラ:これは戦場に向かう歩き出しってことかな?>フェア
フェア:そだよー会議室出て待ち受けに行こうって感じ
アキラ:絵がまざまざと浮かぶね、フェアに続いて他の暁の騎士も立ち上がってフェアに続くんだ
アシュリー:締めてくれるなー!
アキラ:シャノンが一瞬ぼうっとしたあと、ハッと我を取り戻してから笑みを浮かべ、慌てて4人について行くような・・・
シャノン:いいね…
アシュリー:いい…
シャノン:シャノンへの「任せろ」って何か格好良い
アキラ:シャノンが駆けた所で止め絵(出崎)
フェア:やだかっこいい……!
シャノン:”——fryday先生の次回作にご期待ください!”
フェア:俺たちは登り始めたばかりだからな この長い長いカオスフレア坂をよ……!
GMyday:では次回、_の変身ヒロインものでお会いしましょう。
フェア:そだよー会議室出て待ち受けに行こうって感じ
アキラ:絵がまざまざと浮かぶね、フェアに続いて他の暁の騎士も立ち上がってフェアに続くんだ
アシュリー:締めてくれるなー!
アキラ:シャノンが一瞬ぼうっとしたあと、ハッと我を取り戻してから笑みを浮かべ、慌てて4人について行くような・・・
シャノン:いいね…
アシュリー:いい…
シャノン:シャノンへの「任せろ」って何か格好良い
アキラ:シャノンが駆けた所で止め絵(出崎)
フェア:やだかっこいい……!
シャノン:”——fryday先生の次回作にご期待ください!”
フェア:俺たちは登り始めたばかりだからな この長い長いカオスフレア坂をよ……!
GMyday:では次回、_の変身ヒロインものでお会いしましょう。
GMyday:
GMyday:
GMyday:
GMyday:ここで閉めるのが美しい よな。ここまでで。
フェア:えーと《シャノンへの疑問》を 《シャノンへの友情》に、《ウィーダへの後ろめたさ》を《ウィーダへの尊敬》に変更ー
シャノン:あたしも、《フェアへの感 服》を《フェアへの友情》に変更ーかな
アシュリー:シャノンへの信頼を取得し てこれで7つ!
アキラ:シャノンへの心配をシャノンへ の「任せろ」に
GMyday:
GMyday:
GMyday:
●ミドルフェイズ・シー ン10:ネクストキング
GMyday:シーンPL:アキラ 全 員登場GMyday:
GMyday:朝日が昇る。ピアニッシ モ城前に鎮座したベルギオットの巨体が、逆光の中、太陽を遮るようにして身を起こした。
GMyday:【アルヴァン】「刻限 だ。返答を聞こう」/
ウィーダ:言ってやってくださいよ、ガ ツンと!
フェア:さっき満足したので他に譲る ね。
GMyday:まぁシャノンだよな。
アキラ:ですね
シャノン:カチカチ
アシュリー:わくわく
シャノン:「…返答は変わらず、ただ姫 様を渡すことは出来ません」
シャノン:「ですが…成すべき事が出来 ました」
シャノン:「それが何かは教えて差し上 げません。ただ…」
シャノン:「ただ、護るべきを護る。そ れが騎士の誓いであり、私自身もこの剣に誓ったもの」
シャノン:「…”我ら暁の騎士”。その 身命を賭して、護り抜くと誓った!故に!」
シャノン:「ここから先へは、行かせま せん!!」携えた剣をベルギオット…アルヴァンへ向ける/
フェア:【フェア】「……後輩が出来た ね、アシュリー」にやりと。/
GMyday:【アルヴァン】「やはり か……友人は選べと言ったんだがな」
アシュリー:「嬉しいねー。……その後 輩に、これからいっちょ格好良いとこ見せなきゃね」にへへ。/
GMyday:そういうと、アルヴァン は芝居がかったしぐさで大仰にかぶりを振った。
GMyday:【アルヴァン】「仕方が ない。今まで通り押し通るとしよう」
GMyday:
GMyday:そういうと、アルヴァン の体はベルギオットの影に溶けていく。
GMyday:同時に、その巨体から何 か黒い炎のようなものが湧き上がるのが見えた。
GMyday:それは燃えるようにゆっ くりと広がり、まるで食虫植物のように周囲の人間を絡め取っていく。
GMyday:【大臣】「こ、これ は……!? 王子!貴方は……!」
ウィーダ:狂った!
GMyday:大臣とて例外ではない。 両手足を邪炎の鎖に取られ、もがきながら目前の彼へと疑問を投げる、だが、
GMyday:【アルヴァン】「さらば だベンガスタ。……せめて苦しまずに逝け」
GMyday:《死の大地》を使用。
GMyday:周囲の人間が黒い炎に よって次々と黄泉還りに変えられていきますよ。/
ウィーダ:何もしようがないじぇ
GMyday:アレーティアとか。し ねぇか。
ウィーダ:アレーティアはたしかさいや くだめなんじゃなかったっけ!
フェア:あかん、有効そうな打ち消し系 スキルが手持ちにない。
アシュリー:あ、そうでしたっけそう か!
GMyday:ダメだけどそういう使い 方したいならしてもいいぜ。不利になるのそっちだけど、そういう使い方なら意味も出るし。
GMyday:どうするねアシュリー。 今日の渡しは寛大だ、認めてやってもいいぞ(何
GMyday:そしてデ・ニーロごっこ してるときに限って誤字る。
アシュリー:じさっきみんな守ると言っ た以上使用するのが筋ってことで《※アレーティア》使いたいです。クライマックス辛くなるのは皆で頑張って何とか。ほら5人居ますし!
ウィーダ:根性でなんとか!
フェア:やっちゃえー!
アキラ:いけいけー
GMyday:いやまぁ、5人用で組ん でるんだけどねダスクも。ではOKかな。宣言の後演出をどうぞ。
シャノン:ごーごー!
GMyday:ばすとるんが描写に苦戦してると見える。ほらみんな、いつもの伊東ライフやったげて。
フェア:がんばれがんばれー!
シャノン:が、がんばれがんばれー?(見まね
ウィーダ:がん、ばれ……がんばれ……っ(ぴょん
GMyday:不意打ちで致死弾が来た。<ウィーダ
フェア:(ぴょん が卑怯ですね
GMyday:うむ。
シャノン:あざとかわいいとは正に。
GMyday:さっきの自己紹介といい今回なんか妙にノリノリだよな魔王さま。
ウィーダ:えっえっ
ウィーダ:えっ…(もじもじ
GMyday:そのリアクションがえっ、だわ。お前アレ可愛くないとでも思ってんの?何なの?(何
フェア:がんばれがんばれー!
シャノン:が、がんばれがんばれー?(見まね
ウィーダ:がん、ばれ……がんばれ……っ(ぴょん
GMyday:不意打ちで致死弾が来た。<ウィーダ
フェア:(ぴょん が卑怯ですね
GMyday:うむ。
シャノン:あざとかわいいとは正に。
GMyday:さっきの自己紹介といい今回なんか妙にノリノリだよな魔王さま。
ウィーダ:えっえっ
ウィーダ:えっ…(もじもじ
GMyday:そのリアクションがえっ、だわ。お前アレ可愛くないとでも思ってんの?何なの?(何
アシュリー:黒い炎が地を覆い、城へと
至り人々を焼き尽くそうと迫る——
アシュリー:逃げ出す猶予もないダスク フレアの炎に為す術もなく立ち尽くす人々。でもこの場にいるのは、闇を払う光——カオスフレアだ!

アシュリー:「——自分の意志なら何で もできるって、何なら世界なんて亡ぼしてみせるって面してるけど——人間辞めたら何でも出来ると思ってんだったら大間違いだぜ!」
アシュリー:仲間と並んだその場所から ——邪龍の瞳を黄金に光った右目が——吸血鬼の瞳が射抜く。
アシュリー:「こんな炎に怯むほど、私 たち——みんな、弱くないんだ! 人間を舐めるな!」《※アレーティア》!/
アシュリー:逃げ出す猶予もないダスク フレアの炎に為す術もなく立ち尽くす人々。でもこの場にいるのは、闇を払う光——カオスフレアだ!

アシュリー:「——自分の意志なら何で もできるって、何なら世界なんて亡ぼしてみせるって面してるけど——人間辞めたら何でも出来ると思ってんだったら大間違いだぜ!」
アシュリー:仲間と並んだその場所から ——邪龍の瞳を黄金に光った右目が——吸血鬼の瞳が射抜く。
アシュリー:「こんな炎に怯むほど、私 たち——みんな、弱くないんだ! 人間を舐めるな!」《※アレーティア》!/
ウィーダ:決まったじぇ!
GMyday:まぁ言いたいことは分っ た。では実際は幻影だったとかなんとかで心理的に作用するプロミネンスでしたが、アシュリーの邪王真眼によって阻止されました、と。
GMyday:【大臣】「王子……王女 は……まだ、貴方様のことを……それを最後、に……」
GMyday:【大臣】「最後、 に……」
GMyday:【大臣】「……あれ?」
GMyday:【大臣】「……あ、熱く ありませんな。これが、これこそがカオスフレアの力……!」
GMyday:【アルヴァン】「……ど いつもこいつも、勝手なことを……」
GMyday:呟くと、ベルギオットは 身じろぎするように体躯を揺らした。
GMyday:邪炎の残滓を振り払い、 低い唸り声を上げながら再び全身を開始する。
ウィーダ:「きっともう、わかることは ないでしょう……けれど」どの口で身勝手というものか!「意思は、無数で、自由……星や、雪のように……ね?」/
GMyday:
GMyday:で、実は大臣死ぬトコで シーン切り替わるはずだったのでここまでなんですよね。なんかあります>/
アキラ:この次がもう戦闘になります?
GMyday:いえ、なんやかんやで姫 様が捕まるので聖戦士二人でそれを救出するのがクライマックス1、戦闘がくらい胸元です。
GMyday:クライマックス2です。
フェア:胸元に気を取られすぎてるw
アキラ:把握です
シャノン:谷間の業は深かった。
GMyday:でも姫様よりアシュリー の胸元のほうが好きです(うるせぇ
GMyday:ところで次のクライマッ クスだと長くなりそうなので今日この辺まででもいいッスか。
フェア:おお、もう予定の時間じゃない
フェア:よし終了。パスは変更なしで。
シャノン:おつかれさまぃ!
アキラ:フレアパスおっけー、おつかれ さまです!
アシュリー:こちらもこれで完了! お 疲れ様でしたー
フェア:今回の感想としては、サンプル シナリオに毎回PC1へのフック混ぜてくるGMにフレア投げたい。
GMyday:今回はあんまりうまく機 能してる気がしません。
フェア:モチベーションというか関わる 意欲が増すよね。
フェア:あれー!?w
GMyday:テーマ的にはあれで正解 なんだけど、追放されたって設定だとそもそも最初から関われないからPCからの興味が薄くなるんだな、と通関した。
シャノン:みんな、かっこよかったで す。
シャノン:あと、みんな、かわいかった です。
GMyday:PC1のサンプリングは 自分にしちゃいかんなやっぱ。
アキラ:シャノンのPC1力の高さに唸 るしかなかったです
アシュリー:ほんとにほんとに…!
フェア:毎回さらさらカッコいい台詞吐 くから唸りっぱなしでしたよ、裏とのギャップも含めてw
アキラ:騎士としてしっかりとロールの 筋を考えて言葉を選んでらっしゃるのがすごく伝わってきます
アキラ:勉強になる
シャノン:え、えへ(赤面
シャノン:いやその、正統派主人公を目 指したキャラとしては、そう言って頂けると面目躍如というか。
シャノン:でも、皆の端々に見え隠れす るスペックの高さに戦々恐々しながらでしたよ。
シャノン:特に、出撃前のフェアさんに は、素で「持ってかれたー!!!wwww」ってモニター前で叫んでましたw
フェア:クライマックスは譲りますん で、先輩ロールではカッコつけさせてくださいなw
アシュリー:フェアにはほんとにほんと に引っ張って貰ってばかりでした。うごごご…
フェア:あとアシュリーもアレーティア 演出カッコ良かった。次回までに何か宝具っぽい魔眼の名前考えて来よう(何)
シャノン:「私は新参の…ただの異邦人 ですから。先達としてのフェアウェルさんの活躍は、期待させて頂きますね…友人の格好良い所、見せて下さい♪」
続く