GMydayhttp://www4.nhk.or.jp/zanmai/
GMyday:今日のBGMはこれで行 きます。みんなラジオかネットラジオ用意するんだぜ。
GMyday:それからいいかー、先生 大事な事いうぞー
GMyday:0時過ぎまでに、各々好 きな特撮ソングを一曲上げるように。何故かつーと今日は向こう聞きながらがメインになるから。
GMyday:そしてここ大事。それ番 組でかかったヤツには任意のとこで判定+20出来るボーナスをあげます。
_NPCsan:ライターブラックRX のやつ 光のオーロラみにまとうの
toshigo:あっ先に言われたw
GMyday:あともしメール直接読ま れたら判定+40にしてやるよ。ムリに送らなくていいけどなァ!
bastole:じゃあぼく infix! 愛が止まらない!
アキラ:では『The People With No Name』いただきます
GMyday:はつか嬢555好きに なってくれて嬉しいのである。
アキラ:すっかり草加を茶化せない体に (一気見の影響)
GMyday:俺は……あえてマニアッ クなの行くか。高野二郎版の「電人ザボーガー」で。
ウィーダ:ザボーガーの映画すごいよ かったらしいですね まだ見てないんだ
GMyday:はつか嬢のプレゼントに BD入れようかなと思ってたんだ。まぁ予算の兼ね合いで北米版だが。
シャノン:「炎神戦隊ゴーオンジャー」
GMyday:好きだなお前。
GMyday:んでウィーダが仮面ライ ダーBLACK RX
シャノン:昨日の自分をオーバーテイク (真顔
GMyday:アシュリーがZOの愛が 止まらない だな。
フェア:ウルトラマンメビウスとも迷っ たけど「W-B-X 〜W-Boiled Extreme〜」で!
GMyday:了解。やっぱこういうの は盛り上がるな、準備時間短かったが頑張ってよかった。
GMyday:ばすとるんVガン繋がり とか流石だな。
bastole:ZOもちゃんと好きで すよよよ
GMyday: えーと、多分いまアイコ ン登録してるはずだけど、表記ゆれありそうな連中は名前の書式伝えてやってくれ。
GMyday:フェアはフェアウェルか フェアか、とかだな。
toshigo:あー、アキラかメイ か、とかね。
toshigo:こっちはフェアでお にゃーしゃー
GMyday:そうそう。あるいはブラ イタス……2パターンあるのか、アキラはひょっとして。
hatsuka:お?
GMyday:と言うわけでサラっと言 いましたが全員分アイコンの用意があるそうです。
hatsuka:なんと
bastole:しゅごい!
GMyday:最後だな。
toshigo:はつかくんに外観指定 聞いてるの見ててなんとなく期待してましたw
GMyday:「お前がカオスフレアリ クエストしたんだからノーギャラな」つーて書かせました。
toshigo:困ったスポンサーだ!
GMyday:今回は!俺も!まるで時 間がなくてだな!
かなみ:「キャラクター画像」に、全員 分のアイコン乗っけたので、場所と名前好きに設定しちゃってくださいーな
_NPCsan:そしてうわあすごい!  豪華だ!
かなみ:色とか勝手にあたしのイメージ で塗っちゃったので、気になる所アレば遠慮なく言って下さい
GMyday:オオゥ
GMyday:いいですね、これは…… 想像よりもずっといい……(フェチっぽく
かなみ:ウィーダさんは、氷系だったと 思うので青を基調に云々
GMyday:おっぱいのテカりに魂を 見た。
アキラ:(してやったりのポーズ)
かなみ:アキラさんはダサT。
ウィーダ:じと目な感じいいよね……か わいげ…!
GMyday:Tシャツの柄!それでい いのかよ!
アキラ:わーいダサTー!
かなみ:「I♥特撮」って書いてありま す。
GMyday:いいのか……
ウィーダ:すごい……
アシュリー:よろこんでる……
GMyday:はつか嬢の感覚はこう、 未だによくわからん。

GMyday: えー、では5年ぶりにお集まり頂きましたが全員無事で何よりです。あと相棒、結婚一周年おめでとう。
フェア:恐縮です。ありがとう。
ウィーダ:すっ(かまえる
GMyday:では毎度ながらの注意 点!
GMyday:最初、PC1シャノ ン。……お前が主人公とか20年ぶりくらいじゃねぇ?
GMyday:とは言え中身は割と骨太 な作りにしてるので、親族の関係含めた役割を期待してます。
GMyday:まぁ中身が初心者なので みんなよってたかって支えて上げてくれるように。
GMyday:返事ねぇな、大丈夫だろ うか。
シャノン:よろしく!よろしくおねがい します!
GMyday:次、ウィーダ。
GMyday:正直役割的には聖戦士、 再臨の時とそう変わりません。
GMyday:ただまぁ、積み重ねある 分の表現と、ハンドアウトにもある通りちょっと匂わせてる部分に一番食いつくのがそのこの中身だと思ってるので。
ウィーダ:むむむ…
GMyday:なんというか、全体的な クオリティのボトムアップをお願いしたいところ。
ウィーダ:がんばります! がんばりま す!(流行
GMyday:あと何度でも言うけど俺 のです。そこんとこちゃんと意識するように(何
ウィーダ:えっえっ
GMyday:次、フェア。
シャノン:次へ(バシッ
GMyday:んー……今回のアシュ リー枠?
フェア:あいー。つまり遊撃手だねw
GMyday:いやそういうんでもない んだけど、初心者に一番アピールしやすい部分なので意図的に面白スポットが当たる場面多めです。
GMyday:基本的にリアクション芸 多めになると思うけどまぁ、大丈夫だろきっと。既婚者になったし(関係ねぇ
フェア:わーいいつものおいしいポジ ションだw
GMyday:あとはまぁ、Dパスは やっぱそれかって感じなのでいつもどおりのタンクを期待しておこう。もう片方も大神さんみたいだったからどっちかとは思ったんだよな。
フェア:ブランク大きいけどまあいつも 通りにやってればこいつのキャラは思い出すでしょう。むしろやって欲しいロールがあったら裏で言ってくれればなるべく期待に沿うよw
GMyday:レストランのメニューみ てぇだな……ともあれ、
GMyday:ではレストラン繋がりで アシュリーです(えっ?
GMyday:はい、今回もOPから仕 込みました。いやぁ、発注変えようかと思ったけどこういうのって瞬発力が必要だしね。
アシュリー:な、なんだとぅ
GMyday:OPはフェアと並んで相 当面白くなるはずなので乞うご期待。
アシュリー:努力します!
GMyday:あとはまぁいい加減クラ イムヒーローも馴染んできたはずなのでその辺のロールも期待したいところ。
GMyday:あとはまぁ、俺もシャノ ンの中身もばすとるん大好きだからそのままでいてくれたいいよ。うん、よろしく(何
アシュリー:わーい。頑張りますよ!
GMyday:そして最後、アキラ。
アキラ:はいっ
GMyday:いやぁ、OPからかなり 主体性強めに出してもらうことになりそう。
アキラ:オゥ
GMyday:そもそもPC1も聖戦士 である以上、どうしてもその辺の役割違ったところ出していかなきゃいけないんだけどすまん、シナリオでは完全にフォローできてないのよ。
GMyday:なのでこう、それこそ今 までの積み重ねを発揮してもらうことになりそうです。
アキラ:まあイレギュラーな立ち位置で はありますし、ブランクと向き合いつつどうにかやってみます。
GMyday:宜しく頼んだ。まぁその 分自由にやれるとも思うんで、ある程度立ち位置は好きに決めてもらって構わんので。
アキラ:はーい
GMyday:大人になったところも見 せてもらおう。そんな感じです。
GMyday:んでもってGMは毎度お なじみfryday!色々あったけどまーだいきてるよー
アキラ:が、がんばるます
ウィーダ:大人!
GMyday:誤字は仕様です。ではハ ンドアウトに続いてPC番号順に自己紹介ィィィ!

GMyday:【ハンドアウト】
GMyday:◆PC1:シャノン・バ ルドス・シアルフィ
GMyday:シナリオパス:チェレス タ姫への共感
GMyday: 
GMyday:こことは違う世界、今と は違う時代。
GMyday:書庫で見つけたあかがね 色の本には、そう言った胸躍る物語の数々が綴られていた。
GMyday: 
GMyday:君が特に惹かれたのはそ の内の一遍、とある小国の兄妹を襲った悲劇に、真っ向から立ち向かう英雄達の話だった。
GMyday:絶対に折れることの無い その覚悟と意思に思いを馳せながら、自分も彼女たちのような英雄になれるだろうか、と考えた時。
GMyday: 
GMyday:突如身を襲う浮遊感とと もに、君は光に包まれた。

シャノン

シャノン
:シャ ノン=バルドス=シアルフィ。21歳。

シャノン:元はユグドラル大陸(FE聖 戦)の、その中央に栄えるグランベル王国の第1王女として生まれる。
シャノン:けど、赤子の時に騒乱が起こ り、それを避けるためとある山奥に匿われ育つ。
シャノン:その後、諸々の事情で異世界 を旅したり、傭兵として生きたり…まあ、その辺は追々。
シャノン:ともあれ、今回がカオスフレ アが初プレイなので、至らぬ点だらけですが、どうぞ宜しくお願い致します(五体投地

GMyday:はいよろしく。今回の客 園枠です。まぁアレですね、中学生の頃みんなが作ってたようなキャラです(暴言
GMyday:でも俺のです。またか よ!って言われてもこれが芸風なのでェー
GMyday: 

GMyday:◆PC2:魔狼の女王
GMyday:シナリオパス:ピアニッ シモ王国への疑念
GMyday: 
GMyday:神なる身とは言え、この 世の理に無力さを感じる事が増えている。
GMyday:その日君が訪れたオリジ ンの小王国ピアニッシモは、迫り来る地龍の軍勢によって滅亡の危機に瀕していた。
GMyday:ピアニッシモの王女チェ レスタはよき友人ではあったが、時たま見せる表情には、どこか陰鬱な影がある。
GMyday:そんな彼女を案じていた 時だ。大臣から姫が伝説の救世主を求めるため、塔から身を投げたという知らせが入った。
GMyday: 
GMyday:だが何より先に君が考え たのは、姫の安否よりもその行動の突飛さと不可解さだった。
GMyday:あの物静かで大人しかっ た彼女が、何故そんな行動を?
GMyday: 

ウィーダ

ウィーダ:魔狼の女王の異名をとる冬の 魔物、ウィーダ!
ウィーダ:オリジン北方の山中で信仰を 集めるコラプサー/キマイラです。今回はエンシェントにして魔力方面のペルソナを重点
ウィーダ:冬の、特に冬至からの一週間 がパワーのピーク 逆に夏は弱るので標高の高いところに篭って過ごすことがおおいぞ!
ウィーダ:データは達成値支援を持てる だけ積んでおきました かんたん! こんなとこですか!
ウィーダ:よろしくおねがいしまっす

GMyday:ピーク短いな、旬のカボ チャか。
ウィーダ:なつのあいだは やまおくに かくれてすごすが ふゆになるときしょうがあらく ちからもつよくなるので きけん。(ポケモンずかん風
GMyday:冬に俺が襲われる薄い本 が出そう。
ウィーダ:冬山に入る愚か者は魔物に食 われるっていう戒め系の昔話のキャラでもある
GMyday:でも遊びに来てくれた子 供はちゃんと返すでしょ女王様
GMyday:そんな感じの魔物(かわ いい)でした。
GMyday:まぁ俺のです。ええいつ も言ってますが。
GMyday:ともあれ今回はブレイン 面での活躍も見られるかな、よろしくどうぞ。

GMyday:◆PC3:フェアウェ ル・デスピニス
GMyday:シナリオパス:イルルヤ ンカシュからの……?
GMyday: 
GMyday:ひょんな事から冥龍皇の 召喚を受けた君は、宝永にある彼女の居城にやってきた。
GMyday:彼女の配下であった災龍 皇の元から、とある龍化の秘法を盗んだ者が人界へ紛れ、行方を眩ませたのだと言う。
GMyday:放っておけば国がまるご とひとつ滅びると言われるその秘法を追って、君は運命の国ピアニッシモへと赴いた。

フェア

フェア:はーい、皆様おなじみの黄金騎 士フェアウェル・デスピニスでーす。
フェア:英雄を父に持ったり黄金騎兵に 乗りたかったりクワガタムシ型獣鬼兵の彼氏がいたりします。二つ名は「蒼翼の守護天使」「ペイルウイング」等々。
フェア:今回正統派騎士様がやってくる のでキャラ被りに戦々恐々としている光翼騎士/ファイターです。
フェア:チャームポイントはサプリが増 えてリニューアルした、かなみさんデザインの「パレードアーマー(凄く綺麗で情報収集に+判定が付くがこけるとダメージ)」
フェア:近頃の趣味はクライムファイ ターのドキュメントペーパーバックや映画の鑑賞と、アラ ドゥス・タルトゥースへのリアリティハッキングアプリゲーム「英雄これくしょんグランドステージ」(大天使ルシファーc)。おそらく導入でもやってるので いるるんに突っ込みを入れて欲しいところ。
フェア:「いいかいメイくん、英雄って 言うのは自由で、なんというか救われていないとダメなんだ。一人で静かで豊かで・・・・・・(CV水瀬いのり)」
フェア:そんなボクっ子生命体です、よ ろしく!おわり!

GMyday:いや、もうお前のカテゴ リも騎士って言うか……
アシュリー:絵になりそうですよね!  金髪と銀髪だし!
GMyday:あっ百合好きがエレクト しだしたぞ
GMyday:えっなにそれ。<デザイ ン
ウィーダ:豪華アーマー!
アシュリー:おおー!
GMyday:艦これなのかね。どうも 元ネタがつかめなくて……
GMyday:スマホ依存症になって た……
ウィーダ:フェア! 新しいビット キャッシュよ!(プリカを投擲
シャノン:デジタルな騎士と、アナログ な騎士…
フェア:レアガチャ十連!あーんぱーん まーん!
GMyday:嫌なアンパンマンだ……
GMyday:語呂が微妙に良い辺りま たムカつくぜw<レアガチャ10連
GMyday:アイコンかわいいよね (そればかり
GMyday:まぁそんないつもの騎士 様でした。そっち方面の現代ナイズは求めてねぇ!<スマホ依存症
GMyday:とは言え今回の主な吸引 力でもあるので期待しましょう。あ、俺のです。

GMyday:◆PC4 アシュリー・ホロウェイ
GMyday:シナリオパス:ベルギ オットへの憎悪
GMyday: 
GMyday:三千世界最強の傭兵集 団、それがVIPERだ。
GMyday:雇用主たるペテルセン会 長の意向とあらば、 高額の報酬と引き換えにあらゆる敵と戦う。
GMyday:……と言うような事を得 意げに話す男を横目に、君は本日の仕事に精を出していた。
GMyday: 
GMyday:だが、今回の仕事中に乱 入してきた相手は一味違っていた。
GMyday:地を覆う竜人兵の軍勢 と、それを率いる地龍ベルギオット。
GMyday:まるで自分の生き写しの ように、殺しても死なない黄泉の国の住人。
GMyday: 
GMyday:手詰まりのまま背後の城 へと撤退しながら君は思う。彼女たちがいれば——と。

アシュリー

アシュリー:アシュリー・ホロウェイで す。ニューマンハッタンのボロいアパートに住んでます。
アシュリー:普段はアパート一階の喫茶 店のお手伝い(昼から。日課は夜のダウンタウンの見回り。
アシュリー:最近(?)同居人ができま した。保護者を気取ってますが、どう見ても子どもの方がしっかりしているので中々そうは見てもらえない。
アシュリー:実は吸血鬼だったり、後ろ 暗い過去があったりするのですが、その辺は大好評掲載中のリプレイ蜘蛛の糸をみんなで見よう!(飛田展男
アシュリー:あ、データ的には執行者/ ネフィリムで吸血鬼/クライムファイターです。今回血を吸う特技取れなかったり《コスチュームヒーロー》取れなかったり色々欠陥があるのですが、まあこう いうキャラだしいっかなって……
アシュリー:そんなかんじで! 頑張り ます!

GMyday:はい、俺のお嫁さんのア シュリーでした。
GMyday:まぁ今回もOPから飛び 道具満載です。なんというか驚いてるほうが可愛いので、その辺もまたみたいなと思ってるのよ(シナリオガン見
GMyday:あと固定武装増えたって よ、ようやくシーン攻撃以外覚えてくれて先生嬉しいです。そんなアシュリーでした。

GMyday:◆PC5:東雲明
GMyday:シナリオパス:PC1へ の心配
GMyday: 
GMyday:オリジンはあの日夢見た 幻想世界などではない。
GMyday:そこは紛れも無い現実で あり、人の命と想い、いくつもの野望と権謀術数が交錯する、もう一つの万魔殿だ。
GMyday:だからこそアスターから フォールアウト現象を知らせられた時も、君はそれを素直に喜ぶことが出来なかった。
GMyday: 
GMyday:まだ見ぬフォーリナー、 まだ見ぬもう一人の英雄。
GMyday:彼あるいは彼女にも、そ の力に見合った祝福と救いはあるのだろうか——

アキラ

アキラ:「東雲明、XX歳。永遠のヒー ロー志願者、続けてます」
アキラ: 
アキラ:ニューマンハッタンの玩具会 社、KKG所属の広報・営業担当社員、メイ・クラウディアこと東雲明!
アキラ:しかしてその実態は、オリジン をまたにかける日輪の聖戦士にして、
アキラ:KKG屈指の人気可動英雄シ リーズ、"日輪鎧王"ブライタスの原典その人であった!
アキラ: 
アキラ:でも職場(しょくば)のみんな には、そのことは内緒(ないしょ)なんだよ!
アキラ:(親交のあるカオスフレアには 明かしちゃってるよ。そのへんはガバガバだ)
アキラ: 
アキラ:同僚からの誘いを出張の名目で 断りながら、今日も彼女はオリジンの笑顔のために駆ける!
アキラ:・・・はい、相も変わらずヒー ロー志願者の聖戦士/装着者・マシンライフです。
アキラ:今回はPC5にして聖戦士とい うことで、GMがおっしゃったように、なにか差別化が図れればと思います。
アキラ:PLはお馴染み hatsuka。よろしくー。
アキラ:以上でーす

フェア:(仲村さんだ・・・・・・)
GMyday:ああ、やっぱそれ取り入 れるんだ……<同僚の~
シャノン:(だって、外見聴いたら仲村 さんそのままって言うし)
GMyday:漫画読んだらみんな 「あ、はつか嬢のキャラだ」って思うよね。
GMyday:PCと貸した長月はつか (仲村嬢クリソツ
GMyday:はい、アキラでした。最 早仲村さんと区別がつかないデフォルメ具合。
GMyday:しかし本当にそのTシャ ツでいいのか。その辺の感覚俺様にはまだよくわからないぜ。
GMyday:ともあれ聖戦士二人って のは打撃力には相当な訴求になるはずなので、差別化含めてお願いしたいところ。よろしく!
GMyday:そしてGMは frydayさんです。
GMyday:5人制初めてなのでやり 慣れたメンツのはずなのに不安でいっぱい。まぁどうあっても一日では終わらないから手探りでなんとか付き合っておくれよ。
GMyday:とは言え5年ぶりだ、ひ とまずは楽しもうぜ。
GMyday: 
ウィーダ:イエッサ!
GMyday: 
GMyday:ウィーダかわいいよ なぁ。
GMyday:ごほん、まぁOPです。 ビジュアルは偉大だよね。
GMyday: 

●オープニングフェイ ズ・シーン1:ドラゴンクエスト

GMyday:フェアのOP:他のPC 登場不可
GMyday: 


いるるんフェア

GMyday:【イルルヤンカシュ】 「よく来た蒼翼!まずこのぶるーれいディスクにサインしてたもれ!」
GMyday:宝永にある冥龍皇の居 城。通されるなり城の主にそう言われ、君は少し途方に暮れた。/
フェア:【フェア】「拝謁を賜り望外の 喜びに存じますイルルヤンカシュ陛下。……で、あの、ぶるーれいって何の……?」
フェア:【フェア】「あ、いちおうぶ るーれいは分かります。ぴかぴか光る円盤で色々動画が見られるネフィリムの道具ですよね。すごい」/

GMyday:すごい
シャノン:すごい
アシュリー:フェアだ!
アキラ:ああ、これはフェアだ
フェア:ただの二言で!w
シャノン:これがフェアさんか…
シャノン:くっ(悔しそう

GMyday:【イルルヤンカシュ】 「何を言うておる、先日えぃちでぃーリマスターが出たばかりではないか、ほれ」
GMyday:パッケージには『翼の英 雄、その日常に迫る!』とあった。アクションのホンモノ感がウリのモキュメンタリー……っていうか
GMyday:あれ?これひょっとして 隠し撮りなだけで映ってるの本人じゃね?/
フェア:【フェア】(……撮られた覚え が無いんだけどなんとなく撮影者には心当たりがあるぞあのクソ親父ーッ!)
フェア:【フェア】(それよりえいち でぃーりますたぁが出るほど売れてるの!?やったあ!いつからなの!?)

ウィーダ:なにそれえろい!>隠し撮り 【エロくない】
アキラ:『実録英雄ファイル フェアす ぎ!』
GMyday:wwwwwwっw<フェ アすぎ!

フェア:とはいえ神炎同盟の一角である いるるん、もといイルルヤンカシュに対しそれ捨ててくださいとは流石に言えない。
フェア:【フェア】「これは勿体無いお 言葉……では僭越ながら一筆添えさせていただきますので、でぃすくをこちらにいただけますか」と手を伸ばす。/
GMyday:富嶽の首都に広がる巨大 な樹、神炎同盟の本拠である宝永はその上層にある。
GMyday:その一角にある冥龍皇の ジグラット——三角錐型の城郭——に、君は呼び出されていた。
GMyday:しかし、たまたま近くに いたとは言え、まさかサインの依頼だけで呼びだされはするまい。
GMyday:【イルルヤンカシュ】 「うむ、苦しうない」
GMyday:と、フェアへディスクを 従者越しに渡しながら
GMyday:【イルルヤンカシュ】 「まぁ、何じゃ。主を呼び出したのはそれだけでもない。最近、災龍皇から秘法を盗みだした人族がおる、との報告が入っておっての」/
フェア:【フェア】「災龍皇ヤム・ナハ ルから……!?恐れながら、その秘法とは一体」と言いつつディスクを片手にがっちりキープ。/
GMyday:【イルルヤンカシュ】 「龍族でも禁忌中の禁忌、触れるもののない外法と聞いておる。しかし……」
GMyday:【イルルヤンカシュ】 「残念ながら我らは人界での間諜には些か不向きでの。そこで顔の利く騎士を一人、エニア王から借りることにしたのじゃ」/
フェア:【フェア】(あ、エニア陛下か らのツテなんだこれ。じゃあ従者(ひとじち)になってる弟にも悪いし、上手いこと片付けないとなあ)
フェア:【フェア】「お任せくださいイ ルルヤンカシュ様。不詳このフェアウェル・デスピニス、神炎同盟の末端に身を置く一人として、微力を尽くす所存でございます!!」(ぐぐっと拳を握る)
フェア(バキバキッ)
フェア:【フェア】「あっ(よっ し!)」/
GMyday:【イルルヤンカシュ】 「のぉぉぉぉぉぉ!?わ、妾のディスクがぁぁぁぁぁ!?」
GMyday:【イルルヤンカシュ】 「なんと……翼の英雄の怪力とはこうも日常的なものなのか……序盤の仮面ライダーみたいな握力じゃのぅ」(しょぼーん
GMyday:【イルルヤンカシュ】 「ごほん。エニア王には許可を取り付けておる故、蒼翼、ディスクのカタに頼まれてはくれまいか?」
GMyday:そう言って、冥龍皇は横 の従者に何事か耳打ちした。あれ?龍族もタブレット使うの?ひょっとして二枚目頼んでる?/
フェア:【フェア】「不調法まことに失 礼いたしました……仰せのままに謹んで承ります。あとディスクは後日代わりの品をサイン入りでお届けいたしますので追加注文しなくて大丈夫ですお願いしま す」
フェア:【フェア】(これは早めにアル フに連絡して出版社を潰してもらわないと……)/
GMyday:【イルルヤンカシュ】 「そうか、引き受けてくれるか!ではまずオリジン南部の小国、ピアニッシモへ向かうがよい。そこに信長公の間諜がおる故、奴から仔細を訊いてくれ」
GMyday:【イルルヤンカシュ】 「城で一番速い飛龍を用意した、そこまでの脚に使うがよいぞ」
GMyday:【イルルヤンカシュ】 「しかしディスクは惜しいことをしたのぅ……せっかく本人に直接会ったと言うのに」
GMyday:いるるんちょっとしょ ぼーんとしてます。/
フェア:【フェア】「……陛下。ディス クの代わりといってはなんですが……お許しいただけるのであれば、ご一緒に記念写真を撮らせてはもらえませんでしょうか?」
フェア:【フェア】「市場に流通する映 像よりも、二人だけの思い出の形の方が、ほんの少しは価値があるのではないかと思うのです」/
GMyday:その言を受けて、冥龍皇 の表情がぱぁっと明るくなる。
GMyday:【イルルヤンカシュ】 「まことか蒼翼!ぜひ、ぜひお願いしたいのじゃ!」
GMyday:そう言うと、従者の人が 止めるよりも早く玉座から降り、君の横にとてちてやってきます。
GMyday:嬉しそうです。腕も組ん でますね/
フェア:【フェア】「ありがとうござい ます。じゃあはい、ちーず!」握手して従者のタブレットでパシャリ!
フェア:【フェア】「では陛下、名残惜 しいですが今は一刻を争う事態かと存じます。必ず吉報を持って戻りますゆえ、その時は心行くまで語り合いましょう!」何枚か撮った後退出しようかと思うの ですが/
GMyday:了解。
GMyday:【イルルヤンカシュ】 「うむ、ありがとうなのじゃ!くれぐれもよろしく頼んだぞ、蒼翼!」
GMyday:冥龍皇はそう言ってぴょ んぴょん跳ねながら君を見送ります。嬉しそう。
GMyday:ではこちらはここまで。 フェア、最後何かあればどうぞ/
フェア:では用意してもらった飛龍にま たがったところで気付く。
フェア:さっきぶるーれいでぃすくを砕 いたときに力を入れすぎたのか、懐にしまっておいたタブレットも一緒にバッキバキになっていた。
フェア:【フェア】「あー!英雄これく しょんグランドステージ今ちょうどジャンヌが加賀型航空母艦にフルコンボ決めてライブが大成功になったところだったのにー!」
フェア:人を呪わば穴二つ。/

●オープニングフェイ ズ・シーン2:無頼戦士

GMyday:アシュリーのOP:他の PC登場不可
GMyday: 
GMyday:【NSS兵士】「おねー さんどこ住み?Linieやってる?この後ヒマだったらお茶しない?」
GMyday:ピアニッシモ城下の大通 りに面したオープンカフェ。今日の仕事はそこでの給仕だった。ちなみに制服はこんなの。

メイド服

GMyday:三食と雇用期間中の住居 つき、かつ往復交通費付きと言う破格の条件で出張して来た身ではあったが、さすがに勤務中のナンパは予想外である。/
ウィーダ:カフェ—だ…
フェア:あらかわいい
アシュリー:「はいはいお客さん、ここ そういうお店じゃないのよー」/
GMyday:【NSS兵士】「まぁ まぁ、おねーさんには教えちゃうけど、俺なんていうか?あのネフィリム会長直属の?VIPERってヤツで?ちょっとしたエリート?みたいな?」
GMyday:【NSS兵士」「だから おねーさん的にもメリット大きいと思うんですよねー」/
アシュリー:めっちゃちょーし乗ってる
アシュリー:「おねーさん的にはスー パーエリートでも強引なお誘いはノーセンキューかなー。で、ご注文は? 何になさいます?」
GMyday:【NSS兵士」「フッ、 ツレない態度もソソルぜ……ん?」
GMyday:その時だ。街路を砕い て、何か大きなものがのっそりと建物の影から身を現した。龍だ。
GMyday:翼龍種ではない。翼が退 化した、地を這うタイプの地龍種だった。大型車ほどもある前足が、途中にあった若い男性を象った彫像を払いのけるようにして砕く。
GMyday:更に、その足元には影が 人の形を為したような兵士がいくつも見えた。さながら随伴歩兵と言ったところだろう。/
アシュリー:! ただの割の良いバイト が何故こんなことに……と愚痴っている場合ではないので!
アシュリー: スカートひらり翻し街路 に出て、民間人がいるなら盾になろうの構え!/
GMyday:そんな君の前に、逃げ惑 う人々に背を向けて、先ほどの兵士が立ち上がった。
GMyday:【NSS兵士】「ッベー なこりゃ……おねーさん、もうすぐここは戦場になる。逃げな」
GMyday:そう君にウィンクを決め た兵士は、男らしい雄叫びを上げながら地龍に突進し——前脚に払われて星になる。
GMyday:【NSS兵士】「でー すーよーねー!」/
アシュリー:「あーあーあー……」共同 戦線かと思ったのに。お互い生きていたらお茶くらいはつきあってあげよう。

アシュリー

アシュリー
:「私がこいつを惹きつけて る間に、みんな逃げて!」と言って、じゃあ手始めに目の前の兵士に全力パンチ!/

GMyday:吸血鬼の膂力だ、いくら 龍の眷属と言っても、真正面から喰らえばひとたまりもない。
GMyday:だが。兄妹な一撃を食 らってもなお、吹き飛ばされた身体を霧状の黒が覆い隠してしまう。
GMyday:何度、何度倒しても同じ だった。手詰まりだ。これを破るには、おそらく——/
アシュリー
:「にゃー。聖戦士じゃな きゃ倒せない、か」

アシュリー:こんな時にブライタスなら ——と思いつつ。私に出来ることを。住民が避難できるだけの時間を稼ぎつつ漸次撤退!/
GMyday:後背にはピアニッシモ城 が見えた。ひとまずの目的地をそこに決め、君は前進を開始した。

GMyday:こちらはこれで終わりだ けど、最後になにかあればどうぞ。/
アシュリー:ここはこのまま〆で!
GMyday:了解、他のメンバーはフ レアの補充をどうぞ。

●オープニングフェイ ズ・シーン3:コード・オブ・プリンセス

GMyday:ウィーダのOP:他の PC登場不可
GMyday: 
GMyday:【チェレスタ】「ねぇ ウィーダ。ウィーダには……好きな人とか、いますか?」
GMyday:オリジン行脚の途中で歓 待された小国、ピアニッシモの王女チェレスタがごく控えめにそう尋ねて来て、君は思わず彼女の顔を覗き見た。
GMyday:何度かの茶会を経て、彼 女が冗談でそんなことを口にする人間ではないのはわかっているが、さて。/


チェレスタ

GMyday
:(コーク噴く

ウィーダ:ふえた!
シャノン:きたない!
GMyday:なんか描いてやがった。
アキラ:はやい!
フェア:原作だとあんな感じだったの に!
GMyday:ときにシャノンの中身、 手元にルールブックはあるか。
シャノン:あるあるよ
シャノン:元ネタは知りません!(ド ヤァ
GMyday:何も言わず243Pを開 け。
シャノン:ふむ
GMyday:きっとコーク噴くぞ。
243P
シャノン:(そっ閉じ
GMyday:悪い絵じゃないんだけど な。まぁ……
GMyday:知らぬというのは恐ろし いものよ。絵描きの脳みそのはわからんな。
フェア:何かエロ本に出てきそうな画風 なのは何なんだろうねw
GMyday:それもずいぶん昔の な、っていうかお前いくつだwwww
シャノン:あたしのお脳内では、姫様は あんな感じ(ススス
GMyday:この姫様_が演りそうな デザインしてんな。

ウィーダ: 「——」は、と息をのみ、言 葉を探しているような間。「…そう、ね…長く、生きて、いるもの… もちろん、あなたも」/
GMyday:【チェレスタ】「そうで すか。ウィーダはやっぱり、とても思いの強い方なのですね。わたしにもそんな強さがあれば……」
GMyday:そんな彼女の表情が気に なったからこそ、君はこの国での逗留を決めたのだった。
GMyday: 
GMyday:そしてあの運命の日。ピ アニッシモ城は地龍ベルギオットの軍勢に包囲され、その運命は今や風前の灯かと思われた。
GMyday:君は即席の野戦病院と化 した城の大広間で、懸命に治療活動を続けている。/
ウィーダ:人々が慌ただしく駆けまわる 中、ウィーダはもはや手の施しようのない人々が、言ってしまえば押し込められた一角に座してひとりひとりに語りかけている。
「だい、じょうぶ……大丈夫、もう、苦しまなくて……」兵士たちの末期の吐息が霜にかすむ。痛みや苦しみが穏やかな冷気の中に沈んでゆく…/

GMyday:助かる命ばかりではない のを、君は知っている。
GMyday:そんな時だ。いつもの大 音声と共に、君の顔馴染みでもある大臣ベンガスタが血相を変えてこちらに走ってくるのが見えた。
GMyday:【大臣】「魔狼の女王! 魔狼の女王様はどちらですか!?」/
ウィーダ:また一人の頬から最後の熱が 失せたころに、眠りを破るような慌て声!
ウィーダ:しず、と立ち上がって咎める ように指を立ててみせる。「どう、か……?」/
GMyday:【大臣】「おお、こちら でしたか。女王様、姫様、チェレスタ姫様はこちらではございませんか!?」
GMyday:ここまで走ってきたらし い。彼らしくもなく息を荒げながら、彼は君にそう問いかける/
ウィーダ:ゆる、と首をふり——「予感 は、あった、けれど……」なにか思い詰めている様子だった! 「他、の…心当たり、は…?」一度傷病者をみやり、目を伏せてから動き出そう/
GMyday:【大臣】「いえ、それ が……どうやら先程の混乱の最中に部屋を出られたようなのです。こちらへお連れしようとしましたら、すっかりもぬけの空でございまして……」/
ウィーダ:虱潰しにするしかないな…!  とん、とかかとで床を叩くと、どこからかしもべたる雪狼が現れ、「探して…」すぐさま散ってゆく。
ウィーダ:本人も目を閉じてさぐるよう な呼吸。統合した獣の力を用いてにおいをたどっているのだ。/

GMyday:わんわん便利。
アシュリー: チャララチャラララーン
フェア:この超越者演出かっこいい
アキラ:底知れぬ感じがとてもいい
ウィーダ:今回はお化けであることを多 めに演出してゆこうと思いました!
GMyday:おばけ(かわいい)
アシュリー:ええのうええのう

GMyday: ではほとんど間を置かず に見つかった。と言うのも、
GMyday:狼が吼えた。同時に大広 間の一角から、悲鳴とも歓声とも言えない声が響いた。
GMyday:【民衆】「姫様!?」
GMyday:【民衆】「チェレスタ姫 様だ!」
GMyday:【民衆】「何故あんなと ころに……」
GMyday:釣られてそちらを着る と、天守閣の尖塔の頂点。その上に一つの人影が佇んでいる。
GMyday:時折それが揺れるのは、 身に纏った豪奢なドレスのせいだろう。チェレスタだ、彼女に間違いない。/
ウィーダ:いた!
ウィーダ:その様子に目を見開き、駆け 寄ろうとする。その動き以上に髪がざわざわとなびき、膨れ上がってゆくような——/

ウィーダ:ジブリ映画で魔法使いキャラ が怒ったとき周りがブワって威される演出みたいなやつからのモーフィング
GMyday:さりげなく自分の作画だ け超作画にしたぞ・
フェア:分かる分かる>ジブリぶわっ
ウィーダ:作画リソースを食うキャラっ ているよね…
アシュリー:とてもよくイメージできる
GMyday:アシュリーの影とかも特 効大変そうだよな。
アキラ:毛の逆立ちがぬるぬる動く

GMyday:【大臣】「姫様、やは り……」
GMyday:ベンガスタが力なくそう 呟いたのを、君は確かに聞いた。
GMyday:そして、地龍の姿を見た その影がゆっくりと、尖塔の先から身を投げるのも——
GMyday:と、実は描写ここで終わ りなんですがウィーダ、やっておきたいことありますか/

ウィーダ

ウィーダ
:ごわっ、と冷気が雹を含んで 撒き散らされて、ウィーダの影が跳ねる——いや、跳躍したのはもはや先程までの少女ではなく、巨大な魔獣——

ウィーダ:(届かない——!)/

ウィーダ:こんなところだな!
GMyday:まぁそれやると聖戦士の 出番なくなるしな。
GMyday:ではここまで。他の人間 はフレアの補充どうぞ。

●オープニングフェイ ズ・シーン4:暗黒竜と光の剣

GMyday:シャノンのOP:他の PC登場不可
GMyday: 
GMyday:シアルフィ城の書庫は、 目が回りそうなほど広い。
GMyday:懐かしい本の匂いを嗅ぐ と、子供の頃、いつも城を空けている父親に行動で抗議するため、一日中ここに隠れていた頃もあったことを思い出す。
GMyday:だが、それは今になって も似たようなものだ。父は今でも公務にかかりきりで、めったに城には帰ってこない。/
シャノン:「懐かしいですね、ここも… そうそう、この本。破いてしまって怒られましたっけ」
シャノン:昔を懐かしむように、書庫を 見回し、棚に手をかけ、本を手に取る。/
GMyday:別の世界で幾度もの戦い を経てもなお、未だにわからないものもある。父の、母に対する想いもそうだ。
GMyday:だからなのか。こちらに 戻って来てからは、本を読んで過ごすことが前よりも多くなった。
GMyday:そして、手の中の一冊の 童話本を見た。何度も読んだ本だ。
GMyday:こことは異なる世界、違 う時代で、決して潰えることのない心の闇と戦い続ける、気高い英雄たちの物語。
GMyday:勇者と魔王、騎士と吸血 鬼。自分と同姓の4人は負け知らずの英雄で、その姿は子供の頃からの長らくの憧れだった。
GMyday:見たこともない景色、感 じたことのない空気、どうやって動くかもわからない機械——そして、想像も出来ない味の食べ物!
GMyday:いくつもの情景に思いを 馳せながら——ふと考える。彼女たちならば、父と母を再び繋ぐこともできるだろうか、と。/
シャノン:「英雄…か。子供の頃は確か に憧れましたね……」
シャノン:「でも…実際に戰場へ出て剣 を振るい…自分が”英雄”と呼ばれ……色々と思うところもありましたね」
シャノン:「……それとも、本物の”英 雄”ならば…」
シャノン:我ながらとりとめの無い事を 考えているな、と思いつつ。何気なくページをめくっていく。/
GMyday:その時だ。経験したこと のある浮遊感とともに、幾度もの目眩のような感覚が身を襲った。
GMyday:停止した世界と停止した 自分が互いに逆方向へと旋回し、怖気がするほどめまぐるしく変わる景色の中で、やがて自分だけがそこから弾き出される感覚。/
シャノン:「…これは、黄金の門…?い え、何か違う……っここ、は……?」
シャノン:未だ朦朧とする頭を振り、背 中に愛剣があるのを確かめる。それさえあれば、何があっても対応できる。
シャノン:まずは現状の把握。辺りを見 回す。/
GMyday:気が付くと暗黒のただ中 にいた。身を切る風鳴りの音と共に、大地がまっすぐに迫ってきている。
GMyday:落下速。浮遊感。
GMyday:——ふと、落ちていく先 に何か見える。
GMyday:君は、それを、いや、そ の人影を——/
シャノン:「あれ、は……いえ、”あな たは…?”」
シャノン:奇妙な浮遊感に包まれなが ら、不思議とその人影から目を離すことが出来なかった。
シャノン:無意識に、そちらへ向かって 手を伸ばしていた。/
GMyday:落下の衝撃は思ったより 細やかだった。それでなくとも、落ちるのと転がるのには慣れている。
GMyday:落着の最中に抱え込んだ 人影は、果たして可憐な少女だった。
GMyday:年の頃は20に届かない くらいだろうか。まっすぐに流れる金髪と、その上に光る豪奢なサークレット。
GMyday:胸元が大きく空いた純白 のドレスには、縁取りに金の刺繍が延々と施されていた。
GMyday:【チェレスタ】「聖戦士 様……?まさか、本当に……」/
シャノン:「…お怪我はありません か?」
シャノン:何が何やらだが、抱きかかえ た困惑した少女を落ち着かせるのと、自らは敵ではないと、微笑んだ。/
GMyday:【チェレスタ】「や、や はり貴方が……」
GMyday:【チェレスタ】「……お 願いです。この国を、わたしを……ピアニッシモをお救いください!」/
シャノン:(…なるほど、こういうこと も起こりえるのですね……世の中、まだまだ不思議がいっぱいです)
シャノン:「…私にどれほどの事が出来 るかわかりませんが……この身に出来うる全力を尽くしましょう」
シャノン:しっかり相手の目を見て、手 を握る。/
GMyday:【チェレスタ】「ありが とうございます……聖戦士様……!」
GMyday:顔を上げると、そこは修 羅の巷だった。
GMyday:幾人もの屍龍兵が滝のよ うな銃弾を浴びながら前進し、山のような龍がこちらを睨め付けるようにして進んでくる。/
シャノン:近くに味方みたいなのは誰も いないのかな
GMyday:その内来るけど今はいな いよ。
シャノン:あい
シャノン:「…ひとまず、この場をなん とかせねばなりませんね……姫は、私の後ろから離れませんよう」


シャノン

シャノン
:姫さまをそっと下ろし、自分 の後ろへ。そして、背中の愛剣を手に取り、地面へと突き立てる。

シャノン:「有象無象の異形達…私は シャノン!シャノン=バルドス=シアルフィ!!姫を、この国を救うため……ここから先へは行かせません!!!」/
GMyday:まるで歓喜の声を上げる かのように、大地に突き立てた聖剣が瞬いた。/



●オープニングフェイ ズ:シーン5:星をみるひと

GMyday:アキラのOP:他のPC 登場不可
GMyday: 
GMyday:30年に一度と言われる ヴァトルギウス座流星群の夜、空前の天体ショーに湧くNM(ニューマンハッタン)の喧騒をよそに。
GMyday:君は一人、荒野に立って いた。
GMyday:【アスター】「驚いた な……アキラ、君の直感が当たったぞ。あの流星群はフレアの発光現象だ。だがこの量、とても個人のものとは……」/
アキラ:【アキラ】「個人で膨大なフレ アを……というよりは、集団で放ってる感じ?」
アキラ:【アキラ】「いい予兆……とは 言い切れないかなあ」 首を傾げながら/
GMyday:【アスター】「いや、放 射量は凄まじいが生体反応は2つ……しかも片方はオリジンの人間だ、カオスフレアではない」
GMyday:【アスター】「個人だよ アキラ。君と同等の内包量だ」/
アキラ:【アキラ】「! それってもし かして……」
アキラ:自分と同じ立場である可能性。 すなわち——
アキラ:【アキラ】「フォーリナーが、 来る?」/
GMyday:的中した予感に、思わず 胸の鼓動が早くなる。
GMyday:とは言え、明確な確信が ある訳でもなかった。果たしてそれは、胸騒ぎ……と言う程切実だったろうか。
GMyday:もっと痛痒く、懐かし い。ほんのすこしの郷愁と、どこか親近感を抱かせるような感覚だった。
GMyday:【アスター】「あの方角 は……南だな。そう遠くない位置に小さな王国がある。ピアニッシモと言うそうだ」/
アキラ:【アキラ】「アスター、行って みようよ」
アキラ:アスターに示された王国の方 角、南の空を見つめながら、そう言った。
アキラ:【アキラ】「私がオリジンに来 た時……1度目も、2度目も。フォーリナーと対になるように」
アキラ:【アキラ】「——ダスクフレア が現れた。てことは、当たってほしくはないけれど、あっちにも」
アキラ:ぐっ、と拳に力が入る。/
GMyday:【アスター】「了解し た。CEOには長めの出張申請を入れておこう。……そうと決まれば」
GMyday:【アスター】「急ぐぞ、 アキラ」
GMyday:こちらこれで終わりで す、最後あればどうぞ。/

アキラ:善は急げだ。少しでも危険性が 高まる前に向かいたい。
アキラ:ベルトに手を当て、決意の変身 コード!

アキラ

アキラ【アキラ】「————瞬!」
アキラ:黄金の光が内奥から溢れ出る!
アキラ【アキラ】「装ォ ————ッ!」
アキラ:光の中から現れしは純白の鎧 王。

ブライタス

アキラ【ブライタス】「ブライタス、 現場に急行する!」/

GMyday:うおっ
シャノン:おー
ウィーダ:やったー立ち絵チェンジ!
GMyday:これはどっちかつーと シャノンにフレア渡さんといかん流れじゃあるまいか。
フェア:いやーカッコいいね!
シャノン:小ネタとして、ちゃんとブラ イタスの中に収まるように、アキラさんの位置がそうなってます( ˘ω˘)
GMyday:そういう。
アシュリー:いいねいいね!
フェア:そういうネタ!
シャノン:なので、ポーズもおなじ
GMyday:でも中身はあのTシャ ツ……
シャノン:I♥特撮


OP:Ignite Infinity
https://youtu.be/PJ-0Heof9NI

 
(c)新紀元社
 
Chaos Frare FILMPARTNERS.
(R)  EyE- CaTch

 
■トレイラー
オリジン南部に位置する 小国ピアニッシモは、今まさに滅亡の脅威にさらされていた。
眼前には地を覆わんばか りに迫り来る、地龍ベルギオットの軍勢。
その圧倒的な戦力差に、 ピアニッシモの運命はもはや風前の灯火と思われた。
だが。
そんな侵略に、そんな理 不尽に、敢然と立ち向かう者がいる。
 
魔狼の権化たる絶対零度 の魔王、
三千世界に轟く勇猛の蒼 翼天騎、
摩天楼を疾駆する漆黒の 魁刃、
その身に光の名を冠する 日輪の鎧王、
そして聖戦の宿命をその 血に刻まれた、新たなる力。

《災龍哭呪・龍化の法》 とは?
チェレスタに隠された秘 密とは?
ピアニッシモの呪われた 伝承とは?
執拗にチェレスタを狙う ベルギオットの真意とは?

 
異界戦記カオスフレア 「聖戦、ふたたび」
 
「侵略ではない……これ は復讐なのだ」



R-15
※このゲームには暴力的 なスケジュール管理や、
 グロテスクなマスタリングが含まれています。
 
GMyday:シャノン→ウィーダ→ フェア→アシュリー→アキラ→ウィーダ
GMyday:の通りでそれぞれパスを 取得し、手札を3枚まで調整して下さい。
シャノン:えーと…(ガサゴソ
GMyday:ウィーダへの◯◯ってパ スを取得すればええねん。
フェア:つまりボクなら「アシュリーへ の戦友」とかね。
シャノン:ウィーダさんへの……尊敬、かなぁ
アシュリー:戦友わーい! 私は「アキ ラへの期待」で取ります。早く来て−!
アキラ:ウィーダへの「支援」かなぁ。 手助け手助け。
フェア:あ、GM。シナリオパスの「イ ルルヤンカシュからの……?」ってのは任意で決めていいってことかな。
フェア:良ければ「親愛」とか「ファン です」とかその辺でお願いしたいんだけど。
GMyday:そういえばフリだけ振っ て決めてなかった。「ファンです」で。
フェア:そうだ「口癖」も決めとくね。 「ボクは【任意】が大嫌いだ」でお願いします。

●ミドルフェイズ・シー ン1:絶体絶命都市

GMyday:シーンPL:ウィーダ  シャノンは自動登場
GMyday:登場難易度:5(こそっ /
GMyday: 
GMyday:飛び降りたチェレスタを 追って中庭に駆け込んだ君が見たのは、見知らぬ女性に抱きかかえられている彼女の姿だった。
GMyday:今にも泣きそうな表情を していた彼女が、君を見つけて何か言いかけた。と、反対方向の地龍を一瞥して、再びこちらに向き直る。

チェレスタウィーダ

GMyday:【チェレスタ】「ウィー ダ!聖戦士様……聖戦士様が来てくださいました……!」/
ウィーダ:ぞう、っとまた冷気が流れ る。今度は収束する方向へ。魔力が閉じこもるように集まって——元の姿へ
ウィーダ:「チェレスタ」少し厳しい声 で呼んだあと「……ありがとう、ございます。お招きして、しまいました、ね……」とシャノンにしずしずおじき。/

ウィーダ:チェレスタ姫は賢い人だから 何を怒られているのかこれでわかると思った
GMyday:うーんウィーダかわい い
GMyday:どうしようウィーダにお こられた。かわいい(もうダメなアレ
GMyday:ウィーダかわいい……
ウィーダ:えっえっ
GMyday:くぅあぁわぁいぃぃ(融 解
アシュリー: おっ
シャノン:RX…!
アキラ:RXきた
GMyday:ウィーダはどこかで+ 20にしていいぞ。
フェア:ウィーダに達成値ボーナス達成 だ
GMyday:のぶびごぉぉぉーっ
GMyday:ウェイカッ!
フェア:ウェイカッ!
シャノン:このイントロがもう
アキラ:ウェイカーッ!
GMyday:君も好きか?俺も好き さ。
ウィーダ:あっかかった!
GMyday:RX!
フェア:ぶっちぎるぜぇ!

シャノン: 「いえ…私がこの地に誘われ たのも、何か理由があっての事でしょうし…」
シャノン:「それより、顔をあげて下さ い。私の…こちらでの友人になって頂けるかもしれない人の顔を、見せて下さいませんか?」
シャノン:そう言って、今度はウィーダ に向かって微笑む。/
GMyday:ジゴロね……!
ウィーダ:「…ふふ」はい、と顔をあげ よう。
ウィーダ:そしてやむなく求めるので あった。「——どうか、この世界を守る、力を」シャノンの手に触れる/
シャノン:「…では、私がこの世界で戦 うための、力を」ウィーダの手を握る。/
GMyday:【チェレスタ】「聖戦士 様。今、我がピアニッシモ王国はあそこに見える……邪悪な龍、ベルギオットに滅ぼされようとしています」
GMyday:【チェレスタ】「あの龍 は不死身と見まごう程の再生能力を持っているようで、通常の武器では全く歯が立たないのです。NSS麾下の特殊部隊の方々も頑張ってくれてはいるようなの ですが……」
GMyday:【チェレスタ】「そし て、それに対抗出来るのが、かお、かおす……なんだったかしら、ウィーダ……?」/
ウィーダ:そのまま抱かれたままのチェ レスタをハグして無事を喜びつつ「——カオスフレア。根源の光、命の光」/
GMyday:【チェレスタ】「そ、そ うです。かおす…カオスフレア。こちらのウィーダと同じように、貴女もその強い力を持った存在なのです」/
シャノン:「カオス…フレア」噛みしめ るように/
GMyday:そこで、チェレスタは一 瞬何かを躊躇ったようだった。一度だけ言葉を飲み込み、しかし今度は君の目をまっすぐに見つめて、言う。
GMyday:【チェレスタ】「身勝手 なのは百も承知なのですが……お願いです、聖戦士様。この国を……」
GMyday:【チェレスタ】「わたし を救うために、その力を、どうかわたしたちにお貸し下さい……!」
GMyday:まぁこの話もう終わって るんだけど、彼女からの言葉も重要なので/
シャノン:「ご心配なく…などと、無責 任は申し上げられません」
シャノン:「ですが、先程も申しました 通り、私がこの地に参りましたのには理由…何か、使命を帯びてのことでしょう」
シャノン:「ですので…この身に、そし て、我が魂…聖剣ティルフィングの名に掛けまして、全力であたらせて頂くことを、お約束致します」
シャノン:その姿、まさに騎士のよう に、姫の前に傅いた。/
GMyday:その時だ。血相を変えた 一人の兵士が、中庭に飛び込んできた。
GMyday:血と煤で全身ボロボロに なったその兵士は、息も絶え絶えの様子でこう告げる。
GMyday:【兵士】「姫様…お逃げ 下さい……ベルギオットの、手の者が…城内に……」
GMyday:それだけ言うと、彼は前 のめりに崩折れた。幾度かの呼吸の後、やがてゆっくりと動かなくなる。
GMyday:【屍龍兵】「行け行け行 けェッ!!!」
GMyday:同時に、屍龍兵の群れが 随分と統率の取れた動きで中庭に雪崩れ込んで来た。
GMyday:多勢に無勢だ。城内に ぽっかりと空いた中庭に、姫を庇って立つ君たちを中心とした二重円が出来上がる——/
ウィーダ:「——」戦闘の構えを取ろう としてくたりと崩れ落ちる。早霜にもまだ早いこの季節に、立て続けに大きな力を使いすぎたな!/
シャノン:それを片手で支え、姫の側へ 寄せる。                    
シャノン:「ウィーダさんはこちらへ… 可能ならば、援護をお願いします」
シャノン:そのまま振り向きざまに剣を 横に大きく薙ぐ。
シャノン:「ここから先へは行かせない と…言ったはずです!!」/

フェア:シャノンが正統派騎士過ぎてつ らい(二度目)
GMyday:おい騎士様。
GMyday:まるで自分が邪道のよう な……いやでも実際そうか(何
アシュリー:中の人がかなみさんなのに ちょー正統派で格好良い…
GMyday:「かなみさんなのに」
GMyday:これが報復の連鎖か……
アシュリー:たまには僕だってこういう こといいたい!
GMyday:いいのよ言っても。
シャノン:ばすとーるちゃんは後でトイ レ一緒に行こ
アキラ:正統派聖戦士だぁ(他人事)
GMyday:女子校の闇を見た。
フェア:もう あいつひとりでいいん じゃないかな
アシュリー:一緒にトイレって百合なん だよな…
GMyday:さすが百合厨は発想が 違った。

GMyday: 
GMyday:ミドルなので毎シーンご とパストフレア調整が入ります。
GMyday:そのシーンに登場した人 間は登場したPCかNPCにパスを結べます。
シャノン:姫様とパス結んでないから、 結んでいいのかな
GMyday:因縁(向こうからもらう パス)と感情(こっちから結ぶパス)どっちでもOK。
GMyday:パスが増も増えるのでそ れに合わせて調整を。えたら手札枚数
ウィーダ:とりあえず姫様の言うことが いろいろひっかけにきていてあやういので
ウィーダ:初動だし素直にチェレスタへ の心配とつけておこう!
GMyday:シャノンは「チェレスタ への共感」がしなりpパスであるので、もらうなら因縁だな。
GMyday:ウィーダ了解。
シャノン:ふむ
GMyday:さっき壮絶に誤字ってる けどまぁわかるよな(何
シャノン:パスが増えると手札上限枚数 が増える?
GMyday:性格にはパス=手札上限
シャノン:ん、すると今パスが3個だか ら、3枚まで?
GMyday:ここでまたパス結ぶだ ろ、4米になる。
シャノン:あ、結んで3個。
GMyday:おかしい。
シャノン:チェレスタ→シャノン シャ ノン→チェレスタ シャノン→ウィーダ
GMyday:邂逅が抜けてるんだな。
シャノン:邂逅?
アキラ:キャラ組み時、最初のやつです ね
GMyday:基本89Pの中から取る んだぞ。
ウィーダ:一枚捨てるの忘れてた!
シャノン:キャラ組時最初の…これは、 チェレスタからの共感、ではなく?
GMyday:それはシナリオパスと 言って、シナリオに参加スル時点での初期パスだな。
GMyday:邂逅はキャラメイク時に 割り振られるパスだ。
シャノン:ふむ
GMyday:主にNPCから取る。
GMyday:慣れてくるとばすとるん みたいに前のしなりの好きだったNPCにかえたりもする。
シャノン:あたしの場合、この世界初め てだから、元の世界の誰かにでも取っておけばいいのかな
アキラ:シャノンの場合は、例えば父ま たは母からどう思われているか、とか?
GMyday:あー、それでもいいよ。 とにかくもうひとつとっておきなさい。
シャノン:ふむ
ウィーダ:世界からどう思われてるかと かいう飛び道具もみたことある
アシュリー:かっこいい…!
シャノン:なんていう飛び道具
シャノン:父親から期待…とでもしてお こう
GMyday:重そうだ。
シャノン:まあ王族ですし(
GMyday:ではOKだな。次行く ぜー

●ミドルフェイズ・シー ン2:ランパート

GMyday:シーンPL:アシュリー  全員登場
GMyday: 
GMyday:屍龍兵が城内に雪崩れ込 む鬨の声が聞こえて、君は直ぐ様その方向へ駈け出した。
GMyday:全く、何度経験してもこ の様だ。性分とはいえ、このクセはいつまで経っても治らないらしい。/
アシュリー:「ああもう…! 腕が何本 あっても足りない!」手近の敵に拳を放ってぶっとばしーの、
アシュリー:すぐさま、城内へ! ス ピードにはちょっと自信があります。
ウィーダ:くいっくしるば!
GMyday:フラッシュだと歴史が変 わっちまうトコだな。
アシュリー:(一人で攻撃も効かない じゃ、いずれ限界が……)
GMyday:中庭へと——何人か蹴散 らして——文字通り『突進』した君が見たのは、豪奢なドレスを纏った『お姫様』と、彼女を庇うように立つ見覚えのある影と、見覚えのない影だった。
GMyday:あ、前後しちゃった。 まぁ合流です。他二人、どうぞ。/

ウィーダシャノンアシュリー

ウィーダ:「…アシュリー」じりじりと 冷気の範囲を広げながら態勢を立てなおそうとしていたのがわずかに緩む。/
シャノン:「……」凛とした表情で敵を 見据えつつ、突進者の姿とウィーダの呟きを聴き、アシュリーの方へ一瞬微笑みを向ける/
ウィーダ:仲間だと伝わった!
アシュリー:「ウィーダ、久しぶり!  それにそちらは……」聖戦士のフレアを感じる。
アシュリー:「挨拶はあとでゆっくり、 今はこの場を片付けよう!」/
GMyday:【屍龍兵】「姫以外は殺 しても構わん!突撃ィィィッ!!」
GMyday:完全な包囲からの、角度 を区切った突撃。完璧だ。だが/

ブライタス

アキラ【ブライタス】「ずえええええ えええええりゃああああッッッ!!!」
アキラ:突撃と同時、天から降り来る雄 叫びがあった。
アキラ:直後、数部隊に分かれていた突 撃隊の一角が爆発。粉塵が巻き起こる。
アキラ:【ブライタス】「あー、もう、 悪い予感大当たり!」
アキラ:砂煙が晴れた後に現れたのは、 純白の装甲をまといしシルエット。
アキラ:他の部隊にも対応しようと周り を見渡し、見知った顔を見つけ、おおまかな状況を悟った。
アキラ:【ブライタス】「ウィーダ…… アシュリー……どうやら"そういうこと"のようね!」 一向に駆け寄る/

GMyday:相変わらず話が速ェw
ウィーダ:「自己紹介……しっかり、時 間をとらないと」シャノンに微笑み、小さく手を上げてたりする。/
GMyday:しかし敵もそれだけでは 済まさないようだった。吹き飛んだ人数分を各々が来容易に各自の盾で受け止め、素早く陣形を立て直す。
アシュリー:「さっすがヒーロー、やっ ぱり来てくれた!」となれば、最後の一人にも期待してしまいますよね!/
GMyday: そして、その陣形の修正 すらも陽動だった。全く別の角度から、異なる一団が連続で突撃して来る——!/
アキラ:【ブライタス】「さすがにこの 場は悠長にやってられないでしょうよ、やりたかったけど……ってまずっ!?」/

フェア:突如竜の咆声が空をつんざい た。
フェア:耳を聾された皆が空を見上げる と同時、上空から飛来した大剣が蒼のフレアを巻いて石畳に突き刺さり、残り半数の進軍を吹き飛ばす。
フェア:【フェア】「確か前にもこう やって、押し寄せる大軍勢と戦ったことがあったかな――――」
フェア:それを追い、上空を旋回する飛 龍から一同を守るように降り立った金色の甲冑姿。

フェア

フェア:【フェア】「蒼翼の守護天使 フェアウェル・デスピニス。神炎同盟は冥龍王の命を受け推参した。――――久しぶりだね皆!相変わらずトラブル真っ最中みたいで何よりだ!」/
ウィーダ:この戦、勝ったな

シャノンフェア

シャノン:「……自己紹介なら、要りま せんよ」先ほどのウィーダに答えるように。
シャノン:「皆さん…”英雄”、ですよ ね」今日一番の笑顔を浮かべながら。/
フェア:【フェア】「……ごめん誰だっ け?」>シャノン/

ウィーダ:「——ええ、そう」そうな の…噛みしめるように繰り返して、同じく笑顔。/
アキラ:【ブライタス】「そのように ——呼ばれることもあります」敵からは目をはなさず
アキラ:【ブライタス】「フェア、あり がとう。君の盾はいつ見ても頼もしいよ」目を離さぬまま仮面の下でニコリ/
アシュリー:「そう呼ばれちゃうのは面 映ゆいですなっと!」その辺の有象無象を吹き飛ばしながら/
シャノン:「私はシャノン…シャノン= バルドス=シアルフィ。お見知り置きを」全員を見回し、騎士の一礼。
シャノン:「…ですが、詳しくは後ほ ど…まずは、目の前の脅威を退けましょう」再び、剣を構える。/
フェア:【フェア】「自分でそうなろう とは思っていないけど、呼ばれて恥じないようにしているかな!」(あっ新顔なんだ、という内心を隠そうとして隠せてない顔で)
ウィーダ:「そう、ね……お願い、みん な」きし、っと周囲の空気が冷えてきしむ。こちらも準備を立て直したぞ!/
GMyday:【屍龍兵】「カオスフレ ア」「カオスフレアだ」「では、あれが、あの……?」
GMyday:【屍龍兵】「神炎同盟」 「神王国と冥龍皇の……」「暁の騎士!」
フェア:【フェア】「そちらこそ、相変 わらず輝きは曇っていないね、ブライタス!」アキラと背中合わせに。/
GMyday:【屍龍兵】「ならば話は 速い!奴らさえやれば後顧の憂いはもうなかろう!」
GMyday:【屍龍兵】「蒼翼の騎 士!フェアウェル・デスピニスだ!討ち取って名を上げろォ!」/
フェア:【フェア】「ご指名とは嬉しい ねえ!でも生憎ボクはもう――――」
フェア:突き刺さった大剣引き抜いて勇 者パース。
GMyday:原画はきっとバリ本人。
フェア:【フェア】「ネフィリムの飛び 切りいい男に予約済みなんでねっ!」/
GMyday:大剣の一撃を受けて、ま た敵の一団が壁際まで吹き飛ばされる。
GMyday:しかしそれだけだ、再生 速度が早すぎる。これを打開できるのは——
GMyday:【チェレスタ】「聖戦士 様、絶対武器を!それこそが、彼らを浄化する力となるはずです……!」/
シャノン:「絶対…武器?」言われ、姫 と自らの手にある剣を交互に見る。/
アキラ:ではシャノンと、その手の剣を 交互に見る。荒野で感じたフレアと酷似した波長だ!
ウィーダ:くるぞ、原初のフレア
アシュリー:いっけぇ、聖戦士!
アキラ:【ブライタス】「シャノン…… さん! その剣です! 私と同じ力を宿している……その輝き!」
自らの無敵装甲にもフレアを輝かせ、わかるように/

シャノン:「なるほど…」
シャノン:言われ、両手で握りしめる愛 剣に精神を集中させる。
シャノン:「こう……」
シャノン:手にするは聖剣。魔力を帯び し剣。だが…それだけではない。
シャノン:感じる…まるで、剣自身が語 りかけてくるかのように、その熱い——胎動を。
シャノン:「……ですね!」
シャノン:叫ぶと同時に目を見開く。同 時に、剣から溢れる光の帯が全身を包み、オーラのように揺らめきたつ。
シャノン:助言をくれたブライタスに軽 く微笑みと頷きを返し、敵に向かい剣を構え…

シャノン

シャノン「ティルフィング…薙ぎ…… 払えぇぇっ!!!」
シャノン:一文字に振りぬいた!/
GMyday:煌。
GMyday:一閃した光が収束する と、そこにはただ一人の屍龍兵すら残ってはいなかった。
GMyday:膨大な出力で存在そのも のを灼いたかのように、周囲の建造物に屍龍兵たちの影だけが残っている。/


シャノン:「……この、力は……」振り ぬいた姿のまま、きょとん…とした顔をしている。/
ウィーダ:「やっぱり……聖戦士のフレ ア、間違いなかったわ、ね…?」/
GMyday:【チェレスタ】「すごい 光……これが……カオスフレア……」/
フェア:【フェア】「何度見ても……気 持ちのいい光だ」/
アシュリー:「心強い仲間がまた一 人……ありがとう、聖戦士」/
アキラ:【ブライタス】「新たな……聖 戦士、か」 自分以外の黄金のコロナに新鮮さを感じながら/
フェア:【フェア】「よし、突破口が開 いた!一旦体勢を立て直すよ、正門まで走って!」
フェア:【フェア】「ボクが先導する、 ブライタスは殿を!」/
アキラ:【ブライタス】「承知した!  残党が何処から出てくるかわからない状態だ、気を抜かずに向かおう!」 後方にさがりながら/
GMyday: 
GMyday:  
GMyday: 
GMyday:パストフレア調整行って みよう。
GMyday:んでそれ終わったらメシ 休憩入れるよ。
ウィーダ:さらに順当にシャノン chang!への期待を取ろう
シャノン:てことは、出てきた3人にパ スを…
アキラ:いえ、1シーンにつき1つです ね。
シャノン:なんてこと
ウィーダ:苦しいところであるがあー!
シャノン:うーうー
フェア:そのシーンで絡んだ人に取って いくといいですよ。なあにまだまだ先は長いです
シャノン:じゃあ、助言くれたブライタ スに…
アキラ:わーい!
シャノン:絡んだ(赤面
アシュリー:これからこれから
GMyday:なんでサコミズ王なの だ。
シャノン:これ、関係あとから変更でき るのかな
アキラ:順当にフェアへの信頼かな。あ れがわれわれの盾、光翼騎士・・・かたい
アシュリー:私はウィーダに友情を取る ます。あとアキラのこっちからの期待を信頼に書き換えてくださると! やっぱり来てくれた!
アキラ:はいなー
フェア:とまあ、こんな感じでパス整理 がシーン終了時にあるので、関係性はそこで変えられます。
ウィーダ:やったー!友情!
アキラ:です
シャノン:アキラ/ブライタスへ親近感
シャノン:なるほどなるほど
フェア:ただしパス取得してる相手自体 は変更出来ないので注意です。(前に一回やってる人を見た)
シャノン:どんな風になろうとも、キミ との絆は決して失われない…いや、失わせない(ルールブック)
シャノン:ですね(何
フェア:ルール記載がいちいちかっこい い……
GMyday:ひぴのんが喜々として 「今は居ない君のために!」っていうぞ。
フェア:やはりまずは「アキラへの信 頼」だなあ
シャノン:ほも?
GMyday:ヤンデレかな。
シャノン:イイネ…
アキラ:【因縁】アスターからの友情 (初期邂逅) 【感情】シャノンへの心配(シナリオ初期)
【感情】ウィーダへの支援  【感情】フェアへの信頼
現時点ではこうか


●ミドルフェイズ・シー ン3:ドラゴンバスター

GMyday:シーンPL:アキラ 全 員登場
GMyday:屍龍兵を蹴散らして正門 へ抜けた君たちの前に、ベルギオットの巨躯が立ち塞がった。
GMyday:龍だと言うのに意外なほ ど人間染みたその表情には、歓喜とも哀切ともつかぬような笑みが浮かんでいる。
GMyday:そいつはチェレスタ王女 を見た途端、すさまじい勢いでこちらへ向かって来た。
ウィーダ:もんすたーさぷらいずどゆう
GMyday:【ベルギオット】 「チェ、レス…タ……チェレスタァァァァァァ!!」/
アキラ:【ブライタス】「なっ……王女 の名を……?」 何か関係があるのか?と思わず王女を見やります/
GMyday:【チェレスタ】「あ、あ れは……来ないで!下がりなさい!」
GMyday:これだけ大きな龍にして は随分と辿々しい言に、君は確かな違和感を覚える。
GMyday:こいつが頭目だったとし て、あの屍龍兵の妙に統率の取れた戦術動作は、どこから——?
GMyday:だが、どれだけ単調な動 きであろうと龍は龍だ。どちらにせよ、止めねば止まるまい。/
シャノン:「龍…ドラゴン。何やら様子 がおかしいようですが…ここで止めねば被害が」
フェア:【フェア】「なるほど、狙いは 王女様か……!」カバーに入れるよう先陣から一歩下がる。/
シャノン:大きくなりますね」姫を庇う ように前に出る。/
アキラ:【ブライタス】「あれこれ考え させてくれる猶予は与えてくれないようだ!」/
アシュリー:「だねっ。詳細はあとあ と、今は対処が最優先!」/
ウィーダ:「——静かに」凛と冷えきっ た、叱責めいた通告であった/
GMyday:エンゲージはベルギオッ ト×1〈遠距離〉です。
ウィーダ:とおい
GMyday:移動一回でエンゲージ可 能。
GMyday:では行ってみよう、セッ トアップ!
フェア:あっいつの間にかエンゲージま で
GMyday:CFは距離で区切らなく ていいから楽。
シャノン:ええ、セットアップで使える ものはないぽいので、無し
シャノン:っぽい!
アキラ:なーし!
アシュリー:同じくなし!
GMyday:ぽいー
フェア:距離として「至近」か「遠距 離」しかないからね
フェア:セタップないよー
GMyday:ウィーダもなしかね。
GMyday:変貌はまだかな。
ウィーダ:今回はなしでいこう!
GMyday:ではメインフェイズ。あ れ?ウィーダが一番早いのか、珍しいな。
GMyday:ウィーダから。
ウィーダ:今回はちょっとパターンが違 うのだ えーっと
ウィーダ:マイナーで<大魔王> から  メジャーで<盾の乙女>を じゃあまずはフェアからいってみよっか!


ドラゴン

フェア
:ベ ルギオットにも顔があった方 がいいと思うので

GMyday:お前じゃん!?
シャノン:かわいい
GMyday:前から気になってたけど これあんの絵柄なんだろう。<元相棒のアイコン
アキラ:タツノオトシゴ系の何かと思っ てました
GMyday:俺半魚人に見える。
フェア:昔どこかのサイトで配ってた四 属性ドラゴンのアイコン。水竜だった。
GMyday:龍なのか……知らなかっ た。
フェア:もうサイトなくなっちゃって他 の属性の奴手に入らないんだけどw
GMyday:手に見えてたの背びれ だったんだな。衝撃の事実!(妙なポーズ

ウィーダ
:「全力、は……出しきれな い、から——少し、甘えるわ…ごめんね?」そのぶん援護は厚くしてゆく。天候を支配し環境を掌握だ。

ウィーダ:2d6+7+12 ここに更にフレアで+10だな
Chaos Flare : (2D6+7+12) → 8[2,6]+7+12 → 27

ウィーダ:次のメジャーに37追加!
GMyday:では次か、アシュリー。
アシュリー:はーい!
アシュリー:新特技を見せる時が来たの だ!
GMyday:来たのだ。
アシュリー:「攻撃が徹らないならない で、こういう戦い方もあるんだから!」
GMyday:※ウェイトレス姿です
アシュリー:マイナー《魂魄破壊》か ら、メジャーで《空中殺法》、移動+技術属性の攻撃を行うぞ!
アシュリー:しまった!
フェア:【フェア】「助かる!自信が無 い人は後ろから出ないでよ!」>ウィーダ/
フェア:スカートで空中殺法!
GMyday:かわいい。
アシュリー:城門を駆け上がって、高所 からベルギオットに向けて飛び込むキィック!
ウィーダ:鉄壁スカート!
GMyday:演出じゃない肉弾攻撃っ てひょっとして初めてじゃないか。
GMyday:ガドガードかな?
アシュリー:絵札切って判定ー
アシュリー:2d6+11
Chaos Flare : (2D6+11) → 8[3,5]+11 → 19

アシュリー:29点だ!
GMyday:6d6+7
Chaos Flare : (6D6+7) → 19[3,4,2,2,5,3]+7 → 26

GMyday:惜しい。差分3。
ウィーダ:ヒーット!
アシュリー:48+2d6 技術
Chaos Flare : (48+2D6) → 48+4[1,3] → 52

アシュリー:ダメージが入ればこのター ン受ける攻撃は根源属性になるよ!
GMyday:マジかよ、技術は素通し だ。これシャノンまで回るか?
GMyday:ともあれ遥かに小さいは ずのアシュリーの蹴りが、地龍の巨体を10mほど吹き飛ばした。
GMyday:【ベルギオット】「ドケ ニンゲン!ワタシ、ハ…ソイツ、ウォォォォォ!!」
GMyday:って言うか思ったよりみ んなエンゲージ離さないのな。
アシュリー:「私を相手に人間と戦って いる気でいるならあんたもまだまだだなー?」やっとちゃんとダメージが通ったのでいい気になる。/
GMyday:かわいい。
GMyday:frydayさんはア シュリーに弱い、しってるね。
ウィーダ:やったー!
GMyday:しかしみんなエンゲージ 離さないのな。よーしパパそこに土石流のブレス撃っちゃうぞー^^
GMyday:20+6d6 範囲攻撃
Chaos Flare : (20+6D6) → 20+17[3,5,6,1,1,1] → 37

GMyday:低いな!ともあれ青のエ ンゲージに範囲攻撃。
ウィーダ:ひええ
GMyday:大丈夫だよ。そこにそれ いるんだから。
フェア:《きらめきの壁》《銀の守護 者》で範囲カバー!
ウィーダ:やったー!
アシュリー:やったー!
GMyday:ラーメンマンのようだ。
アキラ:さすがー!
GMyday:やったー!カッコい いー!
シャノン:イケメン!
フェア:ウィーダの援護が+37ついて るのでもうほぼ判定無しで回避だな!w
フェア:7+37+2d6
Chaos Flare : (7+37+2D6) → 7+37+9[3,6] → 53

ウィーダ:あっごめん!
GMyday:メジャーアクションだぜ フェア、リアクションには乗らん。
ウィーダ:まちがえた これメジャー用 なんだった
GMyday:なのでおとなしく大いな る力とか祝福貰いなさい。
フェア:なんですって!(変なポーズ) そうでしたっけ!
ウィーダ:やっぱり間違えてた! おか しなまちがいを!
GMyday:うん。回避はリアクショ ンです。
フェア:ということは達成値16か。
ウィーダ:女神の祝福をどうぞ! +9 です!
アシュリー:《大いなる力》で、達成値 -9ね! ブレス貯める瞬間に顎に蹴り!
ウィーダ:閉じた口に氷結がかかる!
ウィーダ:「…丸腰」
GMyday:29対25か。4足りて ないな。
GMyday:28と25だった。3 差。
アシュリー:「ただで撃たせてあげるわ きゃないもんね!」
フェア:いかん手札がAとジョーカーだ けだw ここは《口癖》でフレアを増やす!
ウィーダ:なるほど!
GMyday:それソフィアじゃなきゃ 一緒なんじゃ……
アシュリー:豪華すぎたかー!
ウィーダ:もしかしたらそこでフレアが とんでくるかもしれない…
フェア:【フェア】「そういう弱いとこ ろから狙ってくる魂胆、ボクはだいっきらいだね!」光翼展開で土石流をせき止める!
フェア:いや、ソフィア合致したカード を一枚引けるのよ。引き終わったら捨て札も混ぜてシャッフルね。
GMyday:引きやがった、ほぼ絵札 だけど。
ウィーダ:ほほー!
フェア:というわけでゲットした10を 使って達成値ブースト!28VS35!
GMyday:では滝のように迫る土石 流を……どうしてもいいよ(投げやり
ウィーダ:まな板の上の土石流
フェア:へいへーい(変な踊り)次アキ ラ!
GMyday:演出すら切った。アキラ な。
アキラ:はーい
アキラ:まずマイナー前に改めて《適格 者》発動。HP2を代償に、メインプロセス中の攻撃判定に肉体値がプラスです。
アキラ:で、マイナーでベルギオットの ところへ移動、メジャーで攻撃
GMyday:来なさい。
アキラ:2d6+8+6 攻撃判定 《適格者》使用時の【肉】6含む
Chaos Flare : (2D6+8+6) → 3[1,2]+8+6 → 17

アキラ:うーむ
GMyday:7+6d6
Chaos Flare : (7+6D6) → 7+24[4,2,4,2,6,6] → 31

GMyday:すまんな、無駄に目がい い。
アキラ:うーん、粘るかシャノンに回す か
GMyday:いやー、どうせクライ マックスにもっていけねぇんだから手札使うべきだろ—
ウィーダ:じゃんじゃんつかうっきゃな いな 女神の加護でAを使おう!
GMyday:アシュリーにも大いなる 力もらってさ。差分だろ?
アシュリー:絵札切っちゃうぜ!
GMyday:21対37だな。差分は 現在16。
ウィーダ:応援効果が付与されているの で冷却スピードが上がる!
GMyday:+16といったほうがい いか。
アキラ:では判定は確定で!
GMyday:自分のフレアはなし?
アシュリー:顎に入った私の蹴りで一瞬 ぐらつくのだ! ぐらつけ!
GMyday:じゃあぐらついた。
GMyday:frydayさんはア シュリーに弱い。弱いのだ。
アキラ:あ、ごめんなさい自前フレア も。絵札切ります!
GMyday:最終的に+26かな。
アキラ:これでダメージ+26で!
アキラ:【ブライタス】「ナーイス、ア シュリー!」 巨体がぐらついたのを確認し、連携せんと即座に飛び出す
GMyday:アクセルギアは常に差 分;だっけ。まぁまだ二倍の時期じゃないしな。
アキラ:自前のブースターとウィーダの 支援もあり、移動速度は増す!
GMyday:アンブッシュはスゴイ= シツレイに当たるがアシュリーはニンジャなので一発だけなら許される。
アキラ:4d6+14*4+26 《適格者》+《無敵装甲》+サポートヴィークル 移動込みでダメージアップ!
Chaos Flare : (4D6+14*4+26) → 12[2,4,4,2]+14*4+26 → 94

GMyday:ゲッフゥ。
アキラ:まずったか
GMyday:蹴りか?蹴りなのか?
GMyday:うん、残りHP3。
アキラ:あーw
アシュリー:おお…
ウィーダ:グロッキー寸前だ…
アキラ:【ブライタス】「ちぇええええ りゃああーっ!!」 アシュリーのアンブッシュでぐらついた顎に向けて、推進力を加算した蹴り!
GMyday:バゴッ!とブライタスの 一撃を真正面から受けたベルギオットは数歩たたらを踏んで、頭を振った。頭蓋骨がべっこりと陥没しているが、アレも数分で治るだろう。
GMyday:次、フェア。
アキラ:【ブライタス】「なっ……固 い!?」/
アシュリー:「ナーイス連携!」地上で ハイタッチして、「あとは二人にやってもらお!」/
ウィーダ:「よろしく、ね…?」/
フェア:ここはチュートリアルなわけだ しさっき見せ場はもらったし、シャノンに譲りましょう。待機!
GMyday:ウィーダがきたねぇ。そ れアイコン芸じゃねぇか(でもフレアくばる
シャノン:ほわ
アキラ:【ブライタス】「フェア、シャ ノンさん! 完全に回復し切る前に追撃をお願いする!」/
シャノン:あたしの手番、でいいのか な?
アキラ:(アシュリーにハイタッチを返 しながら)/
GMyday:先にフェアな。
シャノン:フェアさん待機って
フェア:【フェア】「シャノン!さっき の一撃は見たな!おそらく、君の剣でなければアレにとどめは刺せない!」
フェア:【フェア】「――――君が呼ば れた意味を、見せてくれ!」/
GMyday:フェアが残った3点飛ば さないとLPに届かないぞ。
ウィーダ:あ、LP!
ウィーダ:そんなものがあったとはな…
アシュリー:あー!
GMyday:忘れてんなお前ら……?
フェア:LPあったか!カオスフレア久 しぶりすぎて忘れてた!w
GMyday:殴ってからさっきのを 言った、で。
フェア:さっきのを言ってからダッシュ で接近します(歴史改竄ビーム)
GMyday:ひでぇ。
アキラ:つ、露払いだよ
フェア:マイナーで移動、メジャーで通 常攻撃!達成値はめっちゃ高いぞ!
ウィーダ:コア露出させないと!
ウィーダ:なんたって+37だ!
GMyday:ですよねー
フェア:12+37+2d6
Chaos Flare : (12+37+2D6) → 12+37+8[4,4] → 57

GMyday:7+6d6
Chaos Flare : (7+6D6) → 7+14[1,1,4,2,1,5] → 21

GMyday:差分+36
フェア:では新スキル《重層鎧習熟》で アホみたいに固定値が上がった攻撃を食らえ!
フェア:116+1d6
Chaos Flare : (116+1D6) → 116+2[2] → 118

GMyday:そのダイス意味あんの? (禁句
フェア:属性は【肉体】だけど【根源】 になるんだよね
フェア:固定値は 裏切らない
アキラ:固定値は裏切らないから ね・・・
アキラ:かぶった
GMyday:肉体だと10分の一にな るとこだったな。まぁ精霊剣あるんだろうけど。
フェア:疾駆した黄金の影が、ベルギ オットの前肢を深々と切り裂いて離脱する。/
GMyday:では前足を傷つけられて 頭から地に伏せる。再生にはまだ時間がかかるだろうが、ブライタスが陥没させた頭部はまだそのままだ。
GMyday:最後、シャノン。
ウィーダ:とどめのときがきた!
GMyday:サンプルから一切いじっ てないけどちょうどよかったな。
シャノン:(向こうでは漠然としか感じ られなかった力が、今は全身を巡るように感じる…これなら、いける…!)
シャノン:「何に迷ったかは知りません が…」未だ纏っている光の奔流を足元に集中させ、大地を蹴り飛ばす。
シャノン:「今は全てを忘れて、ゆっく り休みなさい…っ!」空高く舞い上がり、剣を最上段へ振りかざす。
シャノン:命中振りますね?
GMyday:おう。
シャノン:ん、特技使って攻撃するな ら、もう宣言しないといけないか。
GMyday:そう、タイミングはその タイミングで。
シャノン:メジャーで《夜明けの一撃》 使って攻撃
シャノン:白兵値+2d6だよね
ウィーダ:その判定にも容赦なく女神の 祝福をチャージ
シャノン:女神きた!これで勝つる!
ウィーダ:この装備なら白兵値だです な!
シャノン:これは、+おいくつ?
GMyday:Aは一律+20 絵札は 一律+10
シャノン:7+2d6+20
Chaos Flare : (7+2D6+20) → 7+8[4,4]+20 → 35

シャノン:で、フレア一枚切ります
GMyday:7+6d6
Chaos Flare : (7+6D6) → 7+24[6,1,4,3,4,6] → 31

GMyday:差分+4
アシュリー:あたしも大いなる力でA 切っちゃうぜ!
シャノン:これで55
GMyday:差分+44。
シャノン:これでダメージに+44
シャノン:で、ダメージロール
ウィーダ:吹き上がるフレアの柱!
シャノン:39+5d6+44
Chaos Flare : (39+5D6+44) → 39+16[4,2,1,6,3]+44 → 99

ウィーダ:やったか!
GMyday:言いやがった。
シャノン:これに《空間爆縮》を乗せ て…
GMyday:まだ載せる!
シャノン:99+26=125点!
アキラ:今回のPC1はつよいぞー!
GMyday:まるで他人事のように!
GMyday:ともあれ。
GMyday:光り輝く横薙ぎの一撃を 受けて、どう、とベルギオットの巨体が地に倒れ伏した。
ウィーダ:やったか!
GMyday:体幹である肚を中心とし て、その身体が左へとゆっくり傾ぐ——そして一度震えた後、ゆっくりと動かなくなった。/
GMyday:二回言うな二回!
GMyday:戦 闘 終 了 ! !
ウィーダ:やったー!
シャノン:\\└('ω')」//
GMyday:では各々アクションとっ て次に行きます。
シャノン:思ったよりダメージ出た
ウィーダ:「やっぱり……何も、恐れる ことは、ない……でしょう?」英雄揃い踏み、倒せぬ敵があるものかである!
GMyday:そりゃお前ガチな組み方 教えたからな。
ウィーダ:しかし……「チェレスタ…… あなたには……たずねなくちゃ、いけない…わ?」あとでだがね! 何かしってるようだからね!/
アキラ:【ブライタス】「す、すご い・・・純度が高いっていうのかな・・・」 目を見張りながらシャロンを讃える
GMyday:とうのチェレスタは泣き ながらシャノンに抱きついてます。アシュリーが喜びそうですね。/
シャノン:「終わったみたいですね…… 皆さん、お疲れ様でした♪」そう言って振り返った顔には、とても先ほどの一撃を放ったとは思えないような、幼さの残る笑みが浮かんでいた。/

アシュリーフェア
アシュリー:「やー。みんなで戦うって のは心強いね!」自分が何発殴ってもまるで意に介さなかった敵が倒れ伏した達成感!
フェア:【フェア】「流石だねアシュ リー。たった一撃でダスクフレアに痛打をくれるし、それにその格好であのキック」/
アシュリー:「! かかか格好気にして 戦ができるかって話デスヨ!」今更スカートを押さえても時既に遅し……/

GMyday:その格好でそのキック
シャノン:R-15ですし…
シャノン:GMのフレアの配り方がひど い
ウィーダ:キック。
GMyday:アシュリーかわいいねう へへ。
GMyday:でもこんなんお前だって 配るだろ!配るに決まってる!
シャノン:お、おう…
ウィーダ:「大丈夫…」画面が一瞬切り 替わると明後日の方向を映したまま凍ってるカメラが/
GMyday:周到なんだかそうでもな いんだか。見える分には構わんってことかウィーダ。
フェア:【フェア】(しかし……オリジ ン人か、あるいは噂に聞くフラジールの民か、のように見えるけど……あの輝きはアキラと同じ絶対武器、なのか……?)怪訝な顔でシャノンを眺める/
ウィーダ:残らなければノーカンです よ!
シャノン:「さて……後は何かあります でしょうか?もし大丈夫なら…出来れば、色々お話をさせて頂きたいのですが。 」
シャノン:「…よしよし」しがみついて いチェレスタの頭を優しく撫でながら。/
GMyday: 
GMyday: 
GMyday:パスとフレア調整を。
ウィーダ:さてどう取ろうかな
シャノン:今回はイケメンセリフくれた フェアさんに取ろう
シャノン:アシュリーさんは次!次でと るから!
アシュリー:おっけ!
シャノン:シャノン から フェア へ の 【感服】
ウィーダ:隠し撮りチャンスを潰してお いたことをアシュリーchang!に借りておいてもらうというのはどうかな!
フェア:わーい。じゃあこっちもシャノ ンに取ろうかな。さっき出自のイレギュラーさにネタ振りしたからひとまずは「シャノンへの疑問」で。
GMyday:そのアイコンで「わー い」って言うと似合うなーフェア、
アシュリー:それだ!
シャノン:よく見たら笑顔の似ている2 人
ウィーダ:わあい よろしく!
ウィーダ:因縁 アシュリーからの借り
ウィーダ:ということでこうかいた
アキラ:ナイスサポートなアシュリーに 感服を取るです。さすがの手練れ。
アシュリー:私はフェアに同志でとって おこう!

●ミドルフェイズ・シー ン4:トワイライトシンドローム

GMyday:シーンPL:アシュリー  登場難易度:8
GMyday: 
GMyday:すっかりボロボロになっ てしまったウェイトレス衣装の裾を破りながら、君は同じくボロボロのピアニッシモ城下を眺めた。
GMyday:あれだけ猛威を奮ってい た屍龍兵の軍勢も、ベルギオットが打倒されたと同時にどこかへ消えたようだった。
GMyday:ひとまず、今回の騒動は 収まったようだ。城内には段々と人が戻り始め、志半ばで倒れてしまった戦闘員の供養なども始まってきている。/
ウィーダ:ウィーダは今おそらく弔いの 準備ができた別の場所で鎮魂歌を献じてたりする
GMyday:ほほう巫女装束。
アシュリー:「これからが本番だなー」 いつだって壊すのは一瞬で、復興にははるかに時間がかかるのだ/
GMyday:その時だ。陣頭で死者た ちを弔う作業の指揮を執っていた大臣が、君の姿に気付いてこちらへとやって来る。
GMyday:【大臣】「いやはや、お みそれいたしました。凡下のウェイトレスかと思えばあの獅子奮迅の活躍ぶり……さぞや高名な傭兵の方とお見受けしますが、どちらから?」/
アシュリー:ぞ、俗い…
GMyday:ちなみにちゃんとナイト ブレイド、って名前名乗る方向で組んでます。大臣さん知ってるよ。
アシュリー:あっと!
アシュリー:むか腹なのでウェイトレス を通そうと思ってたぜ!
GMyday:いやそれでもいいけど、 ちゃんとした待遇を逃がすよ。あとおいしい食事と部屋、ドレス。
アシュリー:「ニューマンハッタンから ウェイトレスをしに参りました、アシュリー・ホロウェイと申しますわ。お目にかかれて光栄です、大臣閣下」
アシュリー:間を取ったかんじで!  ウェイトレスに強調点ね!/
GMyday:【大臣】「ほほうニュー マンハッタンから。ひょっとして……」
GMyday:気づけよ、と言うサイン と見た。
GMyday:【大臣】「徒手空拳にあ の身のこなし……失礼でしたら申し訳ない、もしや、『漆黒の刃』(ナイト・ブレイド)?」
アシュリー:「あらご明察。みんなのお 陰で私も多少は名前が通っているんですね」
アシュリー:なんかこいつムカつくしシ ラ切ろうかなーと思ったけど、隠すほどの名前でもないし、なんかそういえば王女様が気にかかること言ってたし、ここでコネはつくっといた方がいいの判断! /
GMyday:【大臣】「まさかあの摩 天楼の魅刃にお目通りできようとは………細やかではありますが、貴賓室にお部屋を用意してございます。よろしければそちらでお寛ぎ下さい」/
アシュリー:「これはご丁寧に。そうで すね……しばらくこちらに滞在しないわけにはいかなくなったし、ご厄介になりますわ」/
GMyday:【大臣】「かしこまりま した。こちらは私どもにお任せを。後ほど城内にて祝宴も披露する予定になっておりますれば、アシュリー殿も是非ともご参加なされますよう。お召し物もこち らでご用意させて頂きます」
GMyday:【大臣】「彼らの無念も しっかり弔ってやらねば、今度は黄泉還りの脅威と戦わねばなりませんからな。オリジンの理とは言え……いえ、人も同じようなものかもしれません」
GMyday:そう言って、大臣は中庭 に立つ男性の彫像を仰ぎ見た。/
アシュリー:「この国の人々が一刻も早 く立ち直れるよう、互いに頑張りましょう」
アシュリー:彫像、そういえば気にして ませんでした。国父とか何かなのかなぁっと興味ありげな視線を/
GMyday:ではそれを見上げるア シュリーで閉めよう。

●ミドルフェイズ・シー ン5:ダークハーフ

GMyday:マスターシーン:登場不 可
GMyday: 
GMyday:宴の喧騒に湧くピアニッ シモ城の下、正門前に捨て置かれたベルギオットの巨体。
GMyday:いまや物言わぬ骸となっ たそれは、この国に渦巻く有象無象様々な無念の集合体であるとも言える。
GMyday: 
GMyday:そして、誰も知らぬ常闇 の中。その体に、一つの異変が生じた。
GMyday: 
GMyday:横向きになった頭蓋の 上、眉間の奥から物陰がひとつ、大地にどさりと落下する。
GMyday:しばらく土の上で蹲って いたそれは、やがて二本足で立ち上がると、ゆっくりと城の方角へ歩き始めた。

●ミドルフェイズ・シー ン6:忍者ハットリくん

GMyday:シーンPL:フェア 登 場難易度:3

フェア:ちょっとシーン名。
ウィーダ:(鉄アレイ
フェア:ちくわか、ちくわを投げるつも りかw
GMyday:あとあとわかるよ。
GMyday:ちなみに俺様らしくもな くストーリーライン重視したらパーティここだけになっちまったので着飾りたい人間はどんどん出るが吉

GMyday: 
GMyday:ピアニッシモ城内は大混 乱だった。
GMyday:ただでさえ戦勝ムードの 浮かれ気分である。自国の危機を救ったのが三千世界に名高い『翼の英雄』と知れば、さらなる熱狂も必至であろう。
GMyday:そんなわけでいつものご とく人の波にもみくちゃにされながら、君は宴の喧騒の只中にいる。
GMyday: 
GMyday:【賓客】「フェアウェル 殿!サイン!サイン下さい!」
GMyday:【賓客】「写真!写真だ よ!ドレス姿の蒼翼の騎士!!角度によっては別料金だ!!」
GMyday: 
GMyday:なんというか、人混みそ のものよりも人の悪意のほうがひどい。本人の写真を本人の見てる前で即売するかねフツー。
GMyday:しかし蛇の道は蛇。ドレ ス着たウィーダの隠し撮りをマージン代わりに請求し、君は意気揚々と人の波を泳いで行った。/
ウィーダ:2d6+7 とあー!
Chaos Flare : (2D6+7) → 7[1,6]+7 → 14

アシュリー:2d6+4
Chaos Flare : (2D6+4) → 5[3,2]+4 → 9



フェアウィーダ

フェア
:【フェア】「なんて恐ろしい戦 いだったんだろう……」(写真を懐にしまいながら)
フェア:【フェア】「さて、浮かれるの もいいけど王女様にお目通りを願わないとね。そもそもいるるんの依頼に全然手を付けられてないし」パーティ会場をちょっと見回してみるが/
ウィーダ:じゃあ後ろから袖を引いて呼 び止めよう。
ウィーダ:「……何を、隠した、 の…?」/

ウィーダ
:時間的にイブニングドレスか なー?

GMyday:まぁ時間的にはそれくら いだな。
フェア:妙に迫力のある声にびっくぅ! としながら
フェア:【フェア】「やあウィーダ。 ちょうど話を聞きたかったんだ、チェレスタ王女がどちらか知らないかな?」
ウィーダ:といってもそこそこおとなし い ノースリーブで背中がオープンなくらいだろう。ストールとグローブを合わせて防御力アップだ。
フェア:と胸元をがっちり押さえながら 努めて何事もなさそうな顔で聞いてみる。/
GMyday:何事もあるわ!
ウィーダ:「…私も、ひとまわり、探し ている、ところ……一緒に、回りましょう、か」じと、っと見つめながら並ぶ/
GMyday:監視してる。
アシュリー:「こういう場で見るとフェ アもウィーダもちゃんとお嬢さんってかんじだなー」っと遠目から。それにひきかえ私とヒーローは……。
フェア:【フェア】「そもそもボクがこ のピアニッシモに来たのは、残念ながらただの通りすがりの助太刀ってわけでもないんだ。イルルヤンカシュ陛下からきなくさい依頼を請け負ったからでね」 (しっかり胸元ガードしながら)
GMyday:お前はwwwwwwww
アシュリー:てっとーてつびかくしとお すきだ
GMyday:やっぱこいつアホなんだ なぁって。
GMyday:そしてエプロンドレスの アシュリーとか殺す気か。畜生しんどかったけど頑張ってよかった。人生最高(何
フェア:突っ込んでこないウィーダす き。
GMyday:争いは同じレベルの間 (ry
アシュリー:実は気に入ったのでメイド エプロンドレスのおろしたてを着たいぞ。/
フェア:【フェア】「そのタイミングで この騒動だ。何が起こってるのか整理しないと後手に回る危険がある。何か知っていそうな王女に話を聞きたくてね」(まじめな顔で懐を防御しながら)/
GMyday:マジで!?<エプロンド レス
ウィーダ:「……」ごまかすので悲しげ に眉を潜めていっそう見つめつつ。「……確かに、何か、ある……あ、アシュリー」そこにじゃあすいとグラスが差し出されたりするんですね、ウェイトレスさ んから/
フェア:ちなみにフェアはセイバーリ リィっぽいドレスでも着ておこうかな。色は青で。

ドレス

GMyday:ではシャンパンとかが供 される。べとつくのが嫌ならミネラルウォーターとか炭酸水もあるよ/
ウィーダ:青は現役コンテンツ
GMyday:やったこの壁紙ほしかっ たんだ(そうじゃねぇ
ウィーダ:「ん……——っ、は、ふ」人 波で乾いた喉をシャンパンで潤しつつ。/
アシュリー:「お二方とも、人気者は大 変だねい」情報収集にはこっちの格好のがいいこともあるでしょうし、イブニングドレスなんて着る柄でもないし給仕ごっこに勤しむ/
GMyday:本当にウェイトレスやっ てた。
GMyday:ではウィーダがフェアに 突っ込まないなら状況動かすけど、どうよ。
アキラ:2d6+14 登場判定
Chaos Flare : (2D6+14) → 3[1,2]+14 → 17

GMyday:あ、アキラ来た。続けな さい。
アシュリー:わーいわーい
ウィーダ:うむ、自分はつついておくだ けにするのがたぶんおいしいので! さあどんどん回すんだ
フェア:【フェア】「やあアシュリー。 ナイトブレード直々にお酌とは光栄極まるなぁ」白ワインで唇を湿らせる。/
アキラ:「あー、みんなここにいた!  本社につじつま合わせてもらうのに骨が折れたよー!」 
アキラ:てってけてー、と3人のもとに 駆け寄ってくる服装は流石にダサTから着替えて、シックな黒のドレスだ!/
ウィーダ:だんだん女子会度あがってき た
フェア:このタイミングでその合流の仕 方は上手い
ウィーダ:ということはウィーダは今回 白メインというこになる
GMyday:【アスター】「だから データベースの改竄を薦めたんだが、アキラが乗り気でなくてな」/
アシュリー:「青翼にお給仕なんて、こ ちらこそ光栄——と、アキラ。これで揃ったね。飲み物は?」
ウィーダ:ほ、ともう一息おいてグラス をかたむけ…「改めて……久しぶり、ね……みんな」/
アシュリー:あとは新たな聖戦士と王女 様の姿が見えないなっとキョロキョロしつつ。/
アキラ:「まあ、正面から入れるにこし たことはないしね。支援物資も確保できて一石二鳥でしょ」(ウインク
アキラ:「で、合流してすぐでごめんだ けど、みんなと話したかったんだー、気になることが……」
アキラ:言いかけて、どうも他のメンツ もなにかありそうだ、という場の雰囲気を読み取ったり。/
フェア:【フェア】「相変わらず生真面 目な……」アキラに苦笑しつつ。/
アキラ:「あ、それはともかく私エール で!」>アシュリー/
ウィーダ:トリアエズエール
ウィーダ:そうだ、食事アイテムを判定 しよう!
GMyday:じゃあフェアに話しかけ るからみんな食事調達しといてくれよ。
アシュリー:これがオリジン文化か
GMyday:そんな時だ。奥まった壁 際の方向から、君を呼ぶ声がする。
GMyday:振り返ると、花魁ドレス に身を包んだ金髪の和装美人が、シャンパン片手に君を呼んでいた。
GMyday:どういう趣味なのか、ポ ニーテールに結んだ髪にバカでかい唐草模様のリボンがゆさゆさと揺れている。
ウィーダ:2d6+10 フォルテ風ステーキを投入
Chaos Flare : (2D6+10) → 8[6,2]+10 → 18

GMyday:【???】「暁の騎士は 仲がいいって聞いてましたけど、本当にフツーの友達みたいですね……こんばんは騎士様。こっちはこっちで勝手にやらせてもらってますよー」/
ウィーダ:相当のシャンパンをこくこく 開けてる。
ウィーダ:でかりぼん
フェア:【フェア】「――――ごめん。 誰だっけ?」冷ややかな瞳で和服姿を見返す。
アキラ:2d6+7 フォーリコールを購入
Chaos Flare : (2D6+7) → 8[4,4]+7 → 15

アキラ:相当のスープスパ的なものをす すってます。白兵+1。
フェア:【フェア】「ああ、人に名を聞 くならばまず自分から、かな?フェアウェル・デスピニス。お察しの通り、『暁の騎士』の一人だ」
アシュリー:2d6+10 フォルテ風ステーキ!
Chaos Flare : (2D6+10) → 10[5,5]+10 → 20

GMyday:ウェイトレスが肉食って んぞ。
アシュリー:アキラのエールを取りに 行ったスキにつまみ食いしました(えへん
ウィーダ:「ウィーダ…」しゃな、とい つもより華やいだ印象のおじぎ。頬が微かに朱色。/
フェア:【フェア】「それで、君はどこ のどなた様?」和服女を観察する。/
GMyday:【???】「あらご挨 拶。冥龍皇からお話伺ってたと思いましたけど?」
GMyday:【サツキ】「現在は将軍 様の元で働いております伊賀忍群は服部半蔵颯葵と申します。よしなにどうぞ」/
アキラ:「むぐ」 食事にありついた途 端の挨拶で不意を突かれた
アキラ:つるん、と麺をすすり、もぐも ぐごっくん。口元の汁を拭きとった後で、
フェア:うむ、パーソナリティ把握しき れてないんだけど、敵?味方?
アキラ:「これはご丁寧に。はじめまし て・・・えーと、KKGからの支援輸送を担当しております、メイ・クラウディアと申します」/
GMyday:超味方ですよ。災龍皇の とこから持ちだされた秘法の情報を持ってきました。
フェア:【フェア】「あー、先行してた 宝永の密偵って君のことか。ごめんごめん、そろそろ残党が仕掛けてくるころかと思った」
GMyday:メタ読み禁止!
フェア:失敬な、ただの戦場の経験則で すよ!w
フェア:【フェア】「ちょうどこっちも 勢揃いのところなんだ。教えてもらえるかな――――ヤム・ナハルから奪われた禁呪について」/
GMyday:【サツキ】「ええ、念入 りに調べてます。災龍皇の元から持ちだされた『災龍哭呪』……秘蔵中の秘蔵、虎の子である秘法を持ちだしたのがどんな人物か、わたしも興味はありましたか ら」
GMyday:まぁ情報集ですよね。
GMyday:[秘法を盗んだ男 (Dishonored)]:28
GMyday:今回は一つだけです。そ の分高いぞ。/
ウィーダ:情報収集かー!
ウィーダ:財産ポイントが10あるぞ!
アシュリー:俺もあるぜー!
アキラ:社会高い人ー!
GMyday:とは言え後々また別の情 報収集あるから使いきらんようにな。
ウィーダ:じゃあ分担ですね! 先陣を きらせてもらおう
ウィーダ:クライマックスなほうはお任 せする構え
アシュリー:まかされ!
GMyday:星読みが最初に行くのか (困惑
ウィーダ:2d6+10 ぜあっ
Chaos Flare : (2D6+10) → 7[6,1]+10 → 17

ウィーダ:ここにフレアを入れて
ウィーダ:6足りないから財産点を シュート! ぴったり!
GMyday:豪快に行くなー。では
GMyday:10:半年ほど前に災龍 皇の元に現れ、急速に頭角を表して行った人物。
GMyday:18:人族の男性で、災 龍皇の軍門に下った時から独立した指揮系統を持つ人族の配下がいた。
GMyday:20:一月前に災龍皇の 元から秘法を持ち出して行方をくらました。その後の行方は不明。
GMyday: 
GMyday:26:……のはずだった が、伊賀忍群は独自の諜報網に拠って直近までの行方は掴んでいた。その足取りは、3日前にオリジン南方で消えている。
ウィーダ:アシュリーのとこでかいふだ ばっかりで、こまいカードがこっちにいっぱいあったからね…! 使わせてもらった!
ウィーダ:ヒュマ
GMyday:【サツキ】「手勢を何人 か失いましたけど、名前まではつきとめました。彼の名は『アル……」
GMyday:その時だ。先ほどまであ れだけ騒がしかった城内が、突然水を打ったように静まり返った。
GMyday:周囲の人間の視線を追う と、城門へと通じる扉の前に一人の男が立っているのが見える。
GMyday: 
GMyday:【大臣】「ま、まさ か……アルヴァン王子……」
GMyday: 
GMyday:【アルヴァン】「帰った ぞ、ベンガスタ。……チェレスタはどこだ?」/
フェア:えーと、「ウィーダへの後ろめ たさ」で(胸元を押さえつつ)
シャノン:シーンに登場してないから、 パス獲得はなし?
アシュリー:シャノンにはもうちょっと 経ってから取りたいのでピアニッシモ公国への責任感を取るのだ
シャノン:そういうのもあるのか
アシュリー:あるのだー。そしてルール ブックには登場してないと取れないとは書いてないっぽいです!
アキラ:ピアニッシモ王国への支援にし とこう・・・物資要請したことだし

続く